726件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

宮古島市議会 2019-03-28 平成31年  3月 定例会(第2回)-03月28日−10号

今後の計画としましては、企業の誘致支援、交通結節機能の充実化、トゥリバーを中心とした海洋レジャーの検討、それと中心市街地の活性化として空き家、空き地の活用方法の検討、それに市街地のインフラ整備の充実等について取り組んでいく予定となっております。 ◆棚原芳樹君    次に、クルーズ船バースの進捗状況ですが、これは割愛したいと思います。   

宮古島市議会 2019-03-04 平成31年  3月 定例会(第2回)-03月04日−01号

居住環境の整備については、住宅のスプロール化の防止や良好な市街地形成のため、土地区画整理事業を推進するとともに、空き家については、所有者への指導や有効活用の促進を図ります。   道路の整備については、大道線、大原線、松原1号線、棚根線などの整備を行うほか、伊良部島と下地島をつなぐ仲地橋、たいこ橋の修繕工事を行い、橋梁の長寿命化を図ります。   

宮古島市議会 2018-12-17 平成30年 12月 定例会(第8回)-12月17日−06号

空き家対策についてです。今宮古島市に空き家は何軒ほどありますか伺います。 ◎建設部長(下地康教君)  本市におきましては、平成28年度空き家等の実施調査をしております。その調査を踏まえてですね、宮古島市空き家等対策計画を策定しております。その中で、平成28年度の現地調査の中ではですね、空き家と思われる軒数は486軒でございます。

名護市議会 2018-12-17 平成30年第193回名護市定例会-12月17日−07号

◎中本正泰教育次長 地域環境の管理に問題があるということにつきましては、先ほどのお話等で、また今の川野純治議員からのご質問の中にもありましたように、空き地や道路沿いの草などが高く茂っているために、見通しが悪くなっていることが主なものでありますけれども、ほかにも街灯が少ないことや空き家も問題として挙がっておりました。

名護市議会 2018-12-14 平成30年第193回名護市定例会-12月14日−06号

もう1件につきましては、「市民のひろばで掲載されている名護市空き家住宅改修支援事業補助金については、現在住んでいる状態では対象になりませんか」との問い合わせがありました。「現在行っている事業としましては、空き家を対象としたリフォームであります」との旨の回答を行ったところであります。なお、業者につきましては、問い合わせなど要望はございません。次に要旨(2)についてお答えいたします。

宮古島市議会 2018-12-12 平成30年 12月 定例会(第8回)-12月12日−03号

それとですね、もう一つ空き家ですね、空き家の活用ということで、空き家対策において宮古島市空き家等の適切な管理に関する条例の制定を目指しております。そういったことで今現在宮古島市空家等対策協議会で条例制定に向けた協議を行っているところでございます。 ◆我如古三雄君    ありがとうございます。

うるま市議会 2018-12-12 平成30年12月第129回定例会-12月12日−05号

津堅島への市営住宅建設につきましては、人口減少に歯どめをかける施策の一つとして考えられますが、現段階では津堅島への市営住宅の建設予定がないことから、市営住宅の必要性や住民のニーズなどを勘案しながら、まずは現在取り組んでおります島しょ地域移住・定住促進事業による空き家の有効活用について取り組んでまいりたいと考えております。 ○議長(幸地政和) 宮城 一寿議員。

西原町議会 2018-12-11 平成30年 12月 定例会(第7回)-12月11日−03号

現在全国では住宅の18.5%、820万戸が空き家で15年後には30.2%、2,150万戸が空き家になるとのことであります。その対策の一つが民泊であります。空き家やマンションの空き部屋などを旅行業者らに有料で貸す「民泊」を営業できる物件数が1万件を超えたとのこと。沖縄でも579件の届け出中551件が受理され、今後も伸びが見込まれるとのことである。

名護市議会 2018-12-11 平成30年第193回名護市定例会-12月11日−03号

しかし今回、本人から整備をしてもいいということで、区長に対しての要請もあって、そういったことからして、早急に整備できるのではないかという思いで確認をしたところですが、反対側の空き家の所が、どうもきょうだいの権利取得等のいろいろな話があったみたいで、なかなかそこの交渉ができないという状態にあると。しかし反対側、先ほど言った突出している部分、そこだけ先にやる方法はないのか。

うるま市議会 2018-12-11 平成30年12月第129回定例会-12月11日−04号

平成28年度は、島嶼地域全体の利活用可能な空き家の実態調査を行い、平成29年度は島しょ地域移住定住促進事業として、地域住民の移住促進に関する意識啓発、島の未来を見据えたビジョンづくり、移住者の受け入れに当たっての地域のルールづくり等を実施いたしました。

西原町議会 2018-12-10 平成30年 12月 定例会(第7回)-12月10日−02号

しかし土地利用の見直しとか、計画がちょっと厳しいということがあれば、今できることをやはりやらないといけないということで、小規模、空き家とか、そういったところに企業を誘致する。空き店舗になっているところとかに誘致していくというのも、確かに実入りは大規模よりは少なくなりますけど、そういうところに企業誘致、これも一つの企業誘致ですから、そういうところにしっかり力を入れていただきたい。

名護市議会 2018-12-10 平成30年第193回名護市定例会-12月10日−02号

◆川野純治議員 資産割については、この国民健康保険の中でも世帯に掛けられた上で、先ほどあったように空き家とか、あるいは人が住んでいないという形でも資産があるというだけで課せられたという経緯もあるし、そういう意味では非常に大きな課題をなくすというのは現状に合った状況でもあるかとは理解しますが、県の今回の運営方針の中で、応能割と応益割の算定割合を40対60とするということが資料の中にありますけれども、これは

名護市議会 2018-10-15 平成30年第192回名護市定例会-10月15日−08号

ですからどうしても便宜上、屋我地から動きたくないというところもありまして、空き家を何とか借りることができないのかということもありましたけれども、その辺については何か情報がなかったでしょうか。 ○大城秀樹議長 金城秀郎総務部長。 ◎金城秀郎総務部長 面会したときに屋我地島内で設備、家賃等の条件が合えば、居住してもよいということでのお話がありました。

読谷村議会 2018-10-15 平成30年第478回読谷村議会定例会会議録-10月15日−03号

御承知のように村営住宅は低廉な家賃で入居が可能であるため非常に需要が高く、一定して空き家の発生が困難な現状となっております。空き家が発生した場合は、一定期間募集を実施したのちに法令に基づき収入基準の確認や入居希望者の住宅困窮度の確認を踏まえ審査を行い、困窮度の高い方から入居していただく方法を採用しております。

石垣市議会 2018-10-11 平成30年  9月 定例会(第5回)-10月11日−03号

石垣市では、毎年、市営住宅の空き家及び空き家待ちの募集を行っているところでございます。応募が重なる住宅の場合は抽せんを行っております。その際に障がい者世帯、あるいは老人者のみの世帯などにおきまして、地元自治会からの推薦についても、1世帯、一般世帯より抽せん回数を1回ふやすなどの優遇措置を行っているところでございます。  以上です。 ○議長(平良秀之君) 井上美智子さん。

名護市議会 2018-10-10 平成30年第192回名護市定例会-10月10日−05号

空き家の状況調査の進捗につきましては、平成29年度に名護市空家等実態把握調査を行いました。調査方法としましては、名護市全世帯を対象に水道の閉栓データ、支所や区で実施された空き家に関する既存資料及び目視による外観調査により空き家等であるかを判断し、また、空き家等と想定される所有者等へアンケート調査を実施し、空き家等の実態を把握したところであります。

八重瀬町議会 2018-10-10 平成30年  9月 定例会(第8回)-10月10日−03号

まず最初に5ページに空き家実態調査業務ということで191万7,000円の予算をかけてやっております。聞きたいのは、空き家等及び特定空き家等の対策の内容を教えてもらいたいと思います。  それから空き家の件数、調べて空き家のうち、どれだけまた活用実績したか、それを教えてもらいたいと思います。