運営者 Bitlet 姉妹サービス
5073件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-26 那覇市議会 平成 30年(2018年)12月定例会−12月26日-付録 不公平で、庶民に大変重い負担を強い│ │ │       │       │る制度になっている。 もっと読む
2018-12-21 沖縄市議会 第399回 沖縄市議会定例会-12月21日−08号 さらに国においては、年金の削減、命綱である生活保護費の引き下げ、市民生活を支えている社会保障の財源が減らされて、貧困と格差の拡大も広がっております。ですから一日も早く市民全体の暮らし向きが向上し、本員たち市議会議員や市長の給与についても堂々と引き上げが審議できるようにしたいものであります。 もっと読む
2018-12-20 沖縄市議会 第399回 沖縄市議会定例会-12月20日−07号 質問の要旨(1)社会教育について。①沖縄市における具体的な取り組みをお聞かせください。よろしくお願いいたします。 ○小浜守勝議長 教育部長。 ◎森川政寿教育部長 それではお答えいたします。  教育委員会の社会教育に関する主な取り組みといたしましては、地域と学校が連携・協働し、地域全体で子供たちの成長を支え、地域を創生する地域学校協働活動推進事業がございます。 もっと読む
2018-12-14 那覇市議会 平成 30年(2018年)12月定例会−12月14日-07号 さらに、相対的貧困の基準となる所得を下回らない家庭においても、両親が共働きで忙しいために、なかなか文化的な活動をする機会がなかったり、社会的なつながりが薄い、社会関係資本と言ったりもしますけれども、そういった社会的な関係性の貧困の状態にある子どももおりまして、その支援をどうするのかという問題も同時に見えてきたかというふうに思います。   もっと読む
2018-12-13 那覇市議会 平成 30年(2018年)12月定例会-12月13日-06号 社会福祉法人が運営する保育園等の職員の退職金は、運営を行う社会福祉法人が、社会福祉施設職員等退職手当共済法に基づき、独立行政法人福祉医療機構と退職共済積立について共済契約を交わし積み立てることが一般的であり、その場合においては、積立額に対し、国及び県より、それぞれ3分の1、合計で3分の2が予算の範囲内で補助されることとなっております。   もっと読む
2018-12-13 豊見城市議会 平成30年第5回豊見城市議会定例会会議録-12月13日−04号 人事評価制度の見直しを行うとおっしゃっておりましたけれども、どのように行うのか市長の見解を伺います。 ◎人事課長(屋宜圭太)  お答えいたします。  人事評価制度につきましては、地方公務員法の改正により平成28年度からその実施が義務化され、本市でも導入しております。人材育成の観点からも、導入した意義は非常に大きいと考えておりますが、よりよい制度にするためにも運用方法等の見直しは常に必要であります。 もっと読む
2018-12-12 那覇市議会 平成 30年(2018年)12月定例会-12月12日-05号 (1)ことし平成30年4月1日から始まった違反対象物の公表制度について、近年ホテルなど不特定多数の人が利用する宿泊施設や社会福祉施設など、1人で避難することが難しい人が利用する建物において、多くの死傷者を伴う火災が全国で発生してまいりました。   もっと読む
2018-12-12 西原町議会 平成30年 12月 定例会(第7回)-12月12日−04号 本町においては、西原西地区土地区画整理事業や大型MICE(マイス)施設背後地の土地利用見直しによる都市基盤整備で市街化区域を拡大することで、住宅の増進をはじめ大規模商業施設や企業誘致による相乗効果による社会増と社会保障等の充実による自然増を促すことで、財政基盤の安定化を図ることが求められております。以下について伺います。 もっと読む
2018-12-11 西原町議会 平成30年 12月 定例会(第7回)-12月11日−03号 大きい項目1.社会保障について。社会保障制度は、憲法25条に定められた国民の権利です。本来、国が責任を持って運営するべきものです。しかし、安倍政権が進める社会保障制度改革は、地域住民や地方自治体へ負担や責任を転嫁し、国の負担を引き下げています。憲法の生存権を保障するためにも地方自治の本旨に基づき、住民の命と暮らしを守ることが求められていると思います。そこで、以下の点について伺います。 もっと読む
2018-12-11 豊見城市議会 平成30年第5回豊見城市議会定例会会議録-12月11日−02号 本市におきましては、平成30年2月に豊見城市育英会規則の改定を行い、返済の要らない奨学金制度として給付奨学金制度を設けております。対象者の資格要件の一つとして、家計支持者が生活保護を受けている者としておりますので、要件に該当する者は制度の利用が可能となっております。給付型につきましては、入学金など費用がかかる入学初年度、年額60万円以内。2年目以降につきましては、年額30万円以内となっております。 もっと読む
2018-12-10 西原町議会 平成30年 12月 定例会(第7回)-12月10日−02号 地域福祉活動、一概に言えるものではありませんが、御案内のとおり、昨今の社会情勢というもの、急激な少子高齢化の進展、あるいは核家族の進行によるひとり暮らしの高齢者や単身世帯の増加、コミュニティーの希薄化による世代や性別等を問わない孤立化の問題等、社会情勢や地域社会の急激な変化が起きております。 もっと読む
2018-12-10 那覇市議会 平成 30年(2018年)12月定例会-12月10日-03号 那覇軍港の返還については、昭和49年1月の第15回日米安全保障協議委員会で移設条件付全部返還が合意され、平成7年5月の日米合同委員会で、浦添ふ頭地区への移設を条件として、施設の全部返還が合意されております。   もっと読む
2018-12-07 那覇市議会 平成 30年(2018年)12月定例会-12月07日-02号 平成5年度の制度開始以後、助成対象年齢や申請方法等について順次制度の拡充を図ってまいりました。  近年では、平成26年に助成金の申請方法に自動償還方式を導入し、平成27年に通院対象年齢を就学前までに拡充し、平成28年には医療費の負担が経済的に厳しい世帯を対象にして、こども医療費の貸付制度を導入してまいりました。   もっと読む
2018-12-07 西原町議会 平成30年 12月 定例会(第7回)-12月07日−01号 特にこれは大学を卒業して、短大を卒業して、若者にとってはこういう制度があると本当に助かる。ひとり立ちをしたい、親元から離れて社会で頑張る。そういう誘い水になるわけです。これはとても重要だと思うのです。いろんな指摘があるわけです。キリスト教短期大学の保育課があって、ここも結構西原町出身の若者たち、学生がいるのだけれども、西原町にあまり来ない。浦添市かどこかに流れるという話もあるわけです。 もっと読む
2018-10-19 八重瀬町議会 平成30年  9月 定例会(第8回)-10月19日−06号 ◆11番(新垣正春議員)   法律がそうなっていますので、ぜひその計画を立てるように努力をしていただきたいんですが、この3,000万円ぐらい赤字が出るということなんですが、これから超高齢社会になります。 もっと読む
2018-10-18 八重瀬町議会 平成30年  9月 定例会(第8回)-10月18日−05号 それを一応申し上げて、教育長の方からさっき図書館のことについていろいろありましたけれども、図書館の意義というのはいろいろありますけれども、住民の読書権、学習権を保障する場だとか、住民の知る権利、読みたい、調べたいことについて資料や情報の提供をする機関ということで、これは図書館法の中で住民の読書権を保障するということで、学習権を保障することで謳われているんです。 もっと読む
2018-10-18 読谷村議会 平成30年第478回読谷村議会定例会会議録-10月18日−06号 約75%が社会保険等の加入ということで、医療費の概算を積算しております。それで今回国保の医療費に基づいて、25%が国保、残りが75%が社会保険という形で、このぐらいの金額、それと実績等も含めまして、中学3年生まで引き上げた場合、一般財源として6,400万円の増になるということで試算いたしました。 もっと読む
2018-10-17 読谷村議会 平成30年第478回読谷村議会定例会会議録-10月17日−05号 結局、村議会で、山城正輝は自由度を高めて、あくまでも村民の立場で、村民の要求第一で頑張るという、そういう保障をつくることができたわけであります。9期目も頑張りたいと思います。その立場から、具体的な質問をお伺いいたします。  第1番目は、去る9月9日の村議選を振り返り、①違法名前のぼりの掲揚等選挙運動に対する選管や嘉手納署からの指導、注意、警告、命令等の件数は幾らでしたか。 もっと読む
2018-10-16 西原町議会 平成30年  9月 定例会(第5回)-10月16日−06号 きのうのテレビ報道でもやっていましたけれども、消費税増税、来年10月にやるという発表がされましたけれども、この消費税に関してはいろいろ社会保障等、税の一体改革も含めて、いろんな模索をしながら、欠点もいろんなものを叫ばれながら引きずってきている課題であります。これはぜひ注視をしながら、来年の本土では統一地方選ありますので、あるいは国政選挙もあります。 もっと読む
2018-10-16 読谷村議会 平成30年第478回読谷村議会定例会会議録-10月16日−04号 次年度から公立北保育所は民間へ移管することになりますが、移管先であります「社会福祉法人比謝川福祉会わかたけ保育園」は、40年余の保育実績があり、保護者からも信頼の厚い保育園ですので、安全安心な保育環境の確保はされるものと考えます。  御質問1の③についてお答えいたします。 もっと読む