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4105件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-26 那覇市議会 平成 30年(2018年)12月定例会−12月26日-09号 初めに、委員から、辺野古米軍基地建設のための埋立ての賛否を問う県民投票条例に基づき実施される県民投票について、市町村長は実施を拒むことができるのか、との質疑があり、当局から、同条例第3条により、県民投票に関する事務は知事が執行するとされており、同条例第13条において、第3条に規定する知事の事務のうち、投票資格者名簿の調製、投票及び開票の実施、その他の規則で定めるものは、地方自治法第252条の17の2 もっと読む
2018-12-26 那覇市議会 平成 30年(2018年)12月定例会−12月26日-付録 厳しい県政に取り組む玉城知事と城間市│ │ │       │       │  長はどのような連携をとって市政運営にあた│ │ │       │       │  るのか伺う               │ │ │       │       ├──────────────────────┤ │ │       │       │【答弁を求める者】             │ │ │        もっと読む
2018-12-21 那覇市議会 平成 30年(2018年)12月21日予算決算常任委員会−12月21日-01号 当局の説明を受け、委員から、歳出予算に関して、歳入もあわせて義務費という認識かとの質疑があり、当局から、辺野古米軍基地建設のための埋め立ての賛否を問う県民投票条例第13条で、同条例第3条に規定する知事の事務のうち、投票資格者名簿の調整、投票及び開票の実施、その他の規則で定めるものは、地方自治法第252条の17の2の規定により、市町村が処理をすることとなっている。   もっと読む
2018-12-21 沖縄市議会 第399回 沖縄市議会定例会-12月21日−08号 そしてさらに申し上げるならば、民意を示すことが目的であれば、県知事選挙で既に多数の民意が示されていることを踏まえ、法的拘束力のない県民投票ではなく、より確かな民意を反映するための手段、知事の交渉出張費や国際法上での誓約手段がないか、国際弁護士と相談、審議するための研究調査費としてなど、県民投票にかかる予算である約5億5,000万円の使い道を再検討したほうがいいのではないかと考えます。 もっと読む
2018-12-20 沖縄市議会 第399回 沖縄市議会定例会-12月20日−07号 それはなぜかといいますと、先日お亡くなりになった翁長雄志前知事、本当に本員としては武士だったと。最後の最後に本当に沖縄の気持ちを日本全国に届けて、逝去されたと思っております。その伝説的英雄の翁長雄志前知事をもってでも、辺野古埋め立てはとまりません。翁長雄志前知事ができないのに、今の玉城知事ができるのかというのが本音のところでございます。 もっと読む
2018-12-19 豊見城市議会 平成30年第5回豊見城市議会定例会会議録-12月19日−05号 それと、県民投票というのは県民の民意を知りたいということでありますが、前回の知事選において玉城デニー知事は39万票、負けた佐喜眞候補は31万票ということで、県民の民意はこれできちんと証拠があらわれているのではないかと思いますけれども、あえて今回、豊見城市においては1,106万2,000円という数字で、県全体で5億5,000万円以上という数字らしいのです。 もっと読む
2018-12-18 那覇市議会 平成 30年(2018年)12月18日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)−12月18日-01号 いつごろ市長と知事が会って、しっかり押し込んで、再整備について両方が合意をしたと。そこから今、下地委員がおっしゃったような、違法船とか、放置船だとかの撤去だとか、それを迫るとか、その整備に係る諸条件も整備しないといけないわけなんですよ。  ですから、それは皆さんね、持っているかもしれないけれども、ぜひそのスケジュール感を持っていただきたいと、指摘をして終わります。 もっと読む
2018-12-18 那覇市議会 平成 30年(2018年)12月18日総務常任委員会(総務分科会)−12月18日-01号 ◆委員(宮里昇)  今、確かに翁長知事の時代から辺野古反対ということで、政府の側が、この状況では5年以内というのは難しいと。  ところがこの5年以内の問題、最初、いわゆる仲井眞前知事が埋め立て承認したのは2013年12月27日でした。その前の内閣府の協議会で仲井眞知事が県の要望書を出して、その中に5年以内運用停止、12月17日ですか。 もっと読む
2018-12-17 那覇市議会 平成 30年(2018年)12月定例会−12月17日-08号 地方自治法第252条の17の2で規定する条例による事務処理の特例によりますと、知事の権限に属する事務の一部を条例の定めるところにより、市町村が処理することとすることができるとされており、その市町村が処理することとされた事務は、市町村長が管理し、執行する義務を負うものとされております。   もっと読む
2018-12-17 那覇市議会 平成 30年(2018年)12月17日総務常任委員会(総務分科会)−12月17日-01号 さらに、知事選、市長選等による期日前投票の開設により、それぞれ電気料、それから冷房機、それから水道の使用料が増加したというものでございます。  また、本庁舎は建設から5年が経過しており、自動ドア、エレベーター等、各種設備の部品の取りかえ等、修繕箇所が結構ふえてきております。 もっと読む
2018-12-14 西原町議会 平成30年 12月 定例会(第7回)-12月14日−05号 県が示している施行規則の案がございますが、そこの中で、知事は告示日において、各市町村の選挙人名簿、第19条第1項の選挙人名簿に登録されている者及び、これは告示日の前日において、当該市町村に住所を有する者で、当該選挙人名簿に登録される資格を有する者を名簿に登載しなければならないということになっております。 もっと読む
2018-12-14 那覇市議会 平成 30年(2018年)12月定例会−12月14日-07号 この本を紹介したいんですけど、富川副知事が、今も副知事ですかね。そうですか。「アジアのダイナミズムと沖縄の発展」という本を書かれているんですけど、最後のあとがきの部分で、ちょっと読ませていただきます。  現在展開されている沖縄21世紀ビジョン実施計画、沖縄県アジア経済戦略構想推進計画、さらに関連諸施策を推進していくと沖縄経済の未来は明るくなる。 もっと読む
2018-12-13 那覇市議会 平成 30年(2018年)12月定例会-12月13日-06号 さて、本市の多様性の話をさせていただきましたけれども、今回、県知事選でもデニー知事が多様性、ダイバーシティーという言葉をよく使って、この選挙戦を訴えてきましたけれども、アメリカにルーツを持つデニー知事だからこその視点だと思います。  そこで、多様性の1つの要素でありますけれども、1.グローバル人材の育成について、無理くりですけれども、つなげて質問させていただきます。   もっと読む
2018-12-13 豊見城市議会 平成30年第5回豊見城市議会定例会会議録-12月13日−04号 玉城デニー知事との強いパイプ。市長、パイプというのは使うものなのです。つなげて終わるのではないのです。使うものなのです。しかもパイプというのは、国会議員も県議会議員もそうなのですけれども、つながっているパイプはどうやって使うかわかりますか。議論をすることなのです。国会議員、県議会議員もつながっている県議会議員、国会議員を悩ませることなのです。議論をして、悩ませてください。 もっと読む
2018-12-12 那覇市議会 平成 30年(2018年)12月定例会-12月12日-05号 初めに、玉城知事の訪米についてですが、玉城知事は11月11日から16日の日程で訪米され、報道によりますと、15日にアメリカ国務省、国防総省の対日政策担当者と面談し、普天間飛行場移設に伴う辺野古新基地建設に反対の意向を伝え、県と日米両政府の3者協議を開催するよう要請されております。   もっと読む
2018-12-12 豊見城市議会 平成30年第5回豊見城市議会定例会会議録-12月12日−03号 市長は、選挙中から玉城デニー知事を支える市長としてということを訴えておりましたが、その前の翁長県政からも含めて、県の事業の継続性を考えたときに、県の施策として市民の公共交通の利便性を考えて、新しい国道331号から那覇までの、空港までの交通渋滞も朝、すごいものがあります。そういう中でご自分の自説を今教えていただきましたけれども、可能性を追求するのか。 もっと読む
2018-12-12 西原町議会 平成30年 12月 定例会(第7回)-12月12日−04号 この無償化の推進を掲げて当選したわけでありますけれども、玉城知事への、県へのこの無償化の要請を行う必要があると考えますが、上間町長はどのように考えておられますか。ぜひお聞かせください。  4.西原町の発展と活性化を求めてであります。西原町や東海岸地域の発展振興のために、どうしてもMICE施設は必要であり、運用が大事であります。 もっと読む
2018-12-11 西原町議会 平成30年 12月 定例会(第7回)-12月11日−03号 これを踏まえまして、去る11月22日に大会を開催した共同主催5団体の代表者で、「沖縄都市モノレールゆいレールの東海岸への延伸に関する要請書」を沖縄県には副知事へ、沖縄県議会へは県議会議長へ手渡しにより要請をしてきているところであります。  続きまして、同じく1の(3)安心安全のまちづくりの財源について、平成29年度決算額でお答えいたします。まず主な事業と修繕について、お答えいたします。 もっと読む
2018-12-11 那覇市議会 平成 30年(2018年)12月定例会−12月11日-04号 8月8日に急逝をいたしました翁長前知事は、多くの感銘を与える言葉を残しました。翁長雄志前知事の残した言葉展が、11月19日〜22日まで沖縄市の市民ギャラリーで開かれました。  展示された1つに、「侮辱的な言葉が飛んできた。そういう言葉は人と人との絆を壊す」2016年10月18日。 もっと読む
2018-12-11 豊見城市議会 平成30年第5回豊見城市議会定例会会議録-12月11日−02号 ソフトパワーを秘めている中で、その可能性をまだまだ十分に引き出せていないのが実情でありますが、そのポテンシャルを十分に生かし、旺盛な人口増加と市民ニーズにも対応でき、また、玉城県政とも連携し、誇りある豊かな豊見城市を実現するため、市民の心を一つに、誰もが安心をして大いなる夢と希望を持て、安心できる暮らしを実現するため、保守も革新もなく、広範な県民に愛され、力強くぶれない政治家でありました故翁長雄志前知事 もっと読む