1957件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

那覇市議会 2018-12-26 平成 30年(2018年)12月定例会−12月26日-付録

これまでの待機児童対策と│ │ │       │       │  待機児童数の推移を伺う         │ │ │       │       │(2) 待機児童の解消を図るためには、保育士の│ │ │       │       │  確保が重要である。

沖縄市議会 2018-12-21 第399回 沖縄市議会定例会-12月21日−08号

桑江市長は、住民が納得のいくまで、住民説明会をすると約束しながら、説明会では反対の声が多かったにもかかわらず、北部地区の日ごろからの課題であった、比謝川の浸水対策と北部地区の交通渋滞解消に向け取り組むとして、北部振興の施策を十分に煮詰めることもないままに、市長判断で受け入れ表明をしたことから、この再編交付金が動き出してまいりました。

沖縄市議会 2018-12-20 第399回 沖縄市議会定例会-12月20日−07号

そういう中でギャップを解消することも一つの目的だったと思うのですが、越来地域で特色あるブランド力を持った小中一貫校というものをつくることによって、市内全域から子供たちを集めて、そこで学ばせると。ほかのマンモス校の解消にもなるという観点もあったかと思いますが、その辺は今後どう考えられているのでしょうか。 ○小浜守勝議長 指導部長兼教育研究所長。

石垣市議会 2018-12-19 平成30年 12月 定例会(第7回)-12月19日−04号

用途地域によってどのように解消されるかということでございますけれども、用途地域の指定によって直接的に解消されるわけではございませんけれども、用途地域を指定することによって、幹線道路となる都市計画道路を入れることができるようになります。それにつながる市道の配置や整備などを検討することができるようになります。  その中で、狭隘道路についても考慮されていきます。

宮古島市議会 2018-12-17 平成30年 12月 定例会(第8回)-12月17日−06号

ですから、制度疲労を解消するために義務教育学校という新しい学校制度ができ上がったと、こういうふうなことになるというふうな理解をしております。したがって、私たちは今結の橋学園をつくるためには、まさに今の学校制度の中で最もいい仕組みをつくり上げようと努力をしていると、こういうところでございます。                  

うるま市議会 2018-12-17 平成30年12月第129回定例会-12月17日−08号

当該地域につきましては、近年郊外型大型店舗の進出が顕著となっており、ショッピングを楽しむ多くの市民の皆様でにぎわいを見せている一方、特に週末には沿線の県道33号線において交通渋滞が発生している状況にあると認識しておりますが、現時点において市としての対処は困難であり、直ちに解決できないものと考えております。 ○議長(幸地政和) 下門 勝議員。

名護市議会 2018-12-17 平成30年第193回名護市定例会-12月17日−07号

そして一番肝心なのは、行政でできること、そういう形でしっかりと危険箇所の解消に向けての工夫をやっていただかないといけないと思っています。特に行政については、やはり教育委員会が主導して、例えば名護市内、通学路における危険箇所解消対策会議みたいなものを、早急に設置していただいて、危険箇所の危険度とか優先順位をしっかりつけていただいて、対策を講じてほしいです。

那覇市議会 2018-12-14 平成 30年(2018年)12月定例会−12月14日-07号

先ほどの数点の事業以外に、市長公約等で今後進めなければならない、もしくは考えている事業はないかというご質問でございますけども、雇用と就業のミスマッチの解消が図られる施策に資する事業等の検討をしてございます。  それから、スキルアップ以外に、若者の部分で仲井真地域で行われる活き活き人材育成施設(仮称)、そこでの多言語の通訳研修というような内容等も今検討中でございます。  

宮古島市議会 2018-12-14 平成30年 12月 定例会(第8回)-12月14日−05号

これまでも宮古島市といたしましては、待機児童解消に向けたさまざまな取り組みを実施してまいりました。今後とも児童福祉法に基づく市の責任を果たすため、引き続き各施策に取り組んでまいります。 ◆上里樹君    福祉部長の決意が述べられましたけども、1年の休園、しかし耐震調査の結果、建てかえとなれば3年かかるということに砂川保育所の父母は不安を抱えています。心配の声が寄せられています。

与那原町議会 2018-12-13 平成30年12月第4回定例会-12月13日−03号

◆山口修議員  今、両課長から答弁いただきましたが、横の連携をとりながら、いい方向で、心配されていることを解消されるように願いたいと思うんですが、関連しまして、ちょっとお聞きしたいと思うんですが、県外で、例えば野球をしていてファールボールで飛び出したと、道に飛び出してそれが当たって死亡されたという事案があるやと聞いております。こういった場合、それがないとも限らないわけです。

那覇市議会 2018-12-12 平成 30年(2018年)12月定例会-12月12日-05号

不当を認めているんですけれども、不当性の解消と違法性、今、違法についてまた応訴していますけれども、不当である場合の不当性の解消と違法である場合の違法性の解消って、何が違うんですか。 ○翁長俊英 議長   城間悟まちなみ共創部長。 ◎城間悟 まちなみ共創部長   これまで本市における市街化区域の約3割に及ぶ区域で土地区画整理事業を実施してきております。  

与那原町議会 2018-12-12 平成30年12月第4回定例会-12月12日−02号

与那原町の一番のがんだと思っているのが、毎回言っておりますけれども、与那原交差点の渋滞です。町長も前の定例会のときに経済的な損失もあるので早目にやりたいということをおっしゃったと思いますけれども、交通の要所でもありますけれども、いまや渋滞の要所としか私は言えないです。町外の人と話をするとやっぱりこの苦情が一番出てくるんですね。それでは、与那原町バイパスについて。

宜野座村議会 2018-12-12 平成30年第9回定例会-12月12日−01号

次に、沖縄県立農業大学校への決定通知でございますけれども、8月に決定されたということで、村長から報告がございましたけれども、次年度から、この作業に着手するということでございましたけれども、それにかかわる関係機関、松田区、権利者会、それから畜産関係、その辺の問題はみんな解消されているのかどうか、確認したいです。 ○議長(石川幹也) 當眞村長。 ◎村長(當眞淳) 引き続きお答えいたします。  

うるま市議会 2018-12-12 平成30年12月第129回定例会-12月12日−05号

しかしながら、今の市政としては、現在、待機児童対策班を中心に施設整備を行っていて、増園設備、そして分園、小規模保育事業所開所など待機児童解消に向けて全力で取り組んでいる姿勢が見えます。そこで私が今お父さん、お母さんたちからよく聞かれるんですが、不安を解消してという声がよく聞かれます。

名護市議会 2018-12-11 平成30年第193回名護市定例会-12月11日−03号

◆金城隆議員 ぜひとも、この鉄軌道問題、一時期は非常にマスコミでも取り上げられましたけれども、最近はなかなか報道でも何ら目立った進捗状況が示されておりませんし、そういうことから、ぜひとも名護市から、北部から、この鉄軌道問題を大きく取り上げていただいて、今後の我々北部の観光、また今の交通渋滞の状況を見た場合、どうしても鉄軌道の整備というのが不可欠になっていくと思いますので、どうかよろしくお願いいたします

うるま市議会 2018-12-11 平成30年12月第129回定例会-12月11日−04号

南岸側については、平敷屋ホワイト・ビーチから勝連浜屋、南風原地域までの計画だと考えますが、与勝地域の今後将来の生活環境整備の上で、特に県道8号線の交通渋滞の緩和、通勤・通学、交通安全、観光事業等々と、地域の方々が長年待ち望んでいる与勝一周道路であります。この事業については、沖縄県と当局で進めることになると考えますが、現在の進捗状況についてお聞かせいただきたいと思います。