119件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

宜野座村議会 2018-09-11 平成30年第6回定例会-09月11日−01号

◆11番(伊芸朝健) それと、この下水道の一つの濃度の排水基準というのですか、それについてお伺いしたいのですけれども、汚水排水等については3次処理ということがございますけれども、BODとかSS、それからPHAの水素イオン、そういうものがございますが、リゾートにおいて協定書が結ばれていると思うのですけれども、この協定書の中で、これはホテルあかつきに関する協定書というのが私、ありまして、これは平成17年

石垣市議会 2018-03-22 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月22日−04号

これは硫化水素という一つのものでもあるんですけども、卵が腐ったにおいというような、もう特徴的なにおいです。そういったもので、やっぱり下水の環境を改善しないと、この異臭問題は改善できないんだろうなと思っております。  ガーブ川のお話もありました。ガーブ川は、前回一般質問をやった中で、ガーブ川の中で堆積されているものは、もう70センチぐらいヘドロが堆積されているという状況です。

沖縄市議会 2018-03-19 第394回 沖縄市議会定例会-03月19日−05号

調査項目といたしましては、残留塩素、それから水素イオン、pHということです。それから塩化イオン、あるいは一般細菌、大腸菌等の検査を行っているところでございます。 ○普久原朝健議長 金城由美議員。 ◆金城由美議員 ありがとうございます。  水質検査は十分に行っているということですが、⑤今後の対策はどのように考えているか、教えてください。 ○普久原朝健議長 教育部長。

読谷村議会 2017-12-18 平成29年第468回読谷村議会定例会会議録-12月18日−04号

そこでは悪臭ガス、硫化水素、メタンガス、アンモニア等がメーンなんですけれども、そのようなものが空中に拡散して、それがナノぐらいの細かい粒子になって飛ぶから7キロメートル、10キロメートル先ということでにおいするんですけれども、これはそこに浸透していって、その溜まっているところ、若しくはそのまま道に落ちているふん尿に浸透していってという液がありました。

与那原町議会 2017-03-29 平成29年3月第1回定例会-03月29日−07号

平成28年度末の最新の水質検査結果によりますと、5項目のうち、pH、水素イオン濃度については全箇所において環境基準をクリアしております。しかしながら、BOD生物化学的酸素要求量、SS浮遊物質量、DO溶存酸素量、また大腸菌群数においては一部を除いて環境基準に満たない数値となっております。以上でございます。 ◆津波弘議員  ただいまの①の質問は何回もやっていますのでこれでいいかと思っております。  

宜野湾市議会 2017-03-23 平成29年  3月 定例会(第404回)-03月23日−14号

今回の陥没事故は、下水道の圧送管の硫化水素が発生しやすい環境下にあったため、圧送管の腐食劣化が進行し、管の破損、土砂の流出に伴って陥没を引き起こしたものと考えられます。破損した下水道管は昭和60年度に施工しておりますので、32年経過しております。 ○大城政利議長 平良眞一議員。

名護市議会 2017-03-14 平成29年第186回名護市定例会-03月14日−08号

この条例では、最終的に名護湾に流入する場合の当該施設の排出基準としまして、水素イオン濃度がペーハー5.0から9.0まで、水中の有機物が酸化分解される際に消費される酸素量である化学的酸素要求量が30ミリグラムパーリットル、日平均20ミリグラムパーリットル以下、それと水中に浮遊する粒子径2ミリ以下の浮遊物質の量が90ミリグラムパーリットル、日平均70ミリグラムパーリットル以下となっていて、水質の測定記録

名護市議会 2016-12-12 平成28年第185回名護市定例会-12月12日−07号

そのほかに、処分場の浸出水処理施設で作業する上で必要とする資格としまして、特定化学物質及び四アルキル鉛等作業主任者、酸素欠乏・硫化水素危険作業主任者となっております。さらに、作業で重機類を使用することから、フォークリフト運転技能講習修了者、車両系建設機械運転技能講習修了者などの資格者も必要となっております。次に、要旨の(2)のエについてお答えいたします。

嘉手納町議会 2016-12-08 平成28年 12月 定例会(第48回)-12月08日−02号

ポリ袋にはいろんな特徴がありまして、炭素と水素からできているため、もちろん焼却しても水と炭酸ガスになり、塩化水素などの有害なガスを発生させることはないそうです。ですから他市町村ではこのポリエチレンフィルム、これが使われております。その辺でもやはり仕入れ価格の若干の違いがあるのかと思います。その辺の質を変えるということもまた検討の範疇に入れることができるのか。課長、答弁できますか。

うるま市議会 2016-06-17 平成28年6月第106回定例会-06月17日−05号

まず水質調査につきまして環境課としましては、当該水域周辺における水素イオン濃度や化学的酸素要求量、重金属類等についての環境分析調査を行うほか、事故発生後の原因調査中における市民への注意喚起や情報提供のあり方などを保健所と連携するとともに、当該水域の水質保全に取り組んでいきたいと考えております。 ○議長(大屋政善) 金城 加奈栄議員。

与那原町議会 2016-06-08 平成28年6月第2回定例会-06月08日−02号

平成27年度末の最新の水質検査結果によりますと、5項目のうち(pH)水素イオン濃度、(SS)浮遊物質量については環境基準をクリアしております。しかしながら(BOD)生物化学的酸素要求量、(DO)溶存酸素量、大腸菌群数においては環境基準を上回る数値となっております。以上でございます。

名護市議会 2015-09-14 平成27年第180回名護市定例会-09月14日−07号

また腐敗臭、そして硫化水素ガス、メタンガスが発生し、悪臭の原因となるわけです。そうすると、そこにまたその悪臭防止法にも抵触してくる。あとでこの悪臭防止法のほうも私が報告しますので。そして先ほど言った大腸群ですね。大腸群は大腸菌及び大腸菌と性質が似ている細菌のことをいいます。大腸菌の群数はし尿汚染の指標として使われています。大腸菌は人体の大腸内に生息しています。

うるま市議会 2015-07-07 平成27年6月第96回定例会-07月07日−07号

2番目に、未来のエネルギー水素製造工場誘致。3番目に、鉄より強い炭素繊維工場誘致等のトップセールスを企業、経団連、石油連盟等へ行う考えはないでしょうか。また、次期総合計画策定に当たって、沖縄県、うるま市、企業、地元を含めた4者がテーブルについて話し合う計画はないでしょうか。以上3点に関して、伺います。よろしくお願いします。 ○議長(大屋政善) 市長。

うるま市議会 2015-07-03 平成27年6月第96回定例会-07月03日−05号

調査項目といたしましては、腐敗臭を示すメチルメルカプタンや硫化水素などの特定悪臭物質濃度や臭気指数等及び海底表層の底質分析となっており、調査により周辺海域の海流、波の影響を受け海藻や藻が海中道路入り口付近の海岸に堆積し、腐敗臭を放っていたものと考えられます。これをもとに、おのおの部署で対応を検討し実施しております。

糸満市議会 2015-06-12 平成27年第3回糸満市議会定例会会議録-06月12日−04号

小項目9、市町村の参考になるような内容があったかにつきましては、沖縄本島南部地域の地下には炭化水素がたまりやすい構造が見られ、水溶性ガスを今後探鉱する際、良好な生産性が期待できる場所として与那原町及び八重瀬町の2カ所が選定されております。  小項目10、県と市町村の検討会議などがあったかにつきましては、県の産業政策課に確認したところ、そのような会議は行われていないとの回答を得ています。  

浦添市議会 2015-03-02 平成27年  3月 定例会(第172回)-03月02日−03号

次に、5本市に水素自動車対応の水素ステーションを設置することについてお伺いいたします。トヨタ自動車は世界に先んじて「MIRAI」という水素自動車の市販を開始し、またマツダとホンダも水素自動車の発表を控えており、2015年は水素元年と言われるぐらいの年となってきております。