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544件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-12 西原町議会 平成30年 12月 定例会(第7回)-12月12日−04号 (3)ふるさと納税についてはポ−タルサイトで取り組みが行われておりますが、他に外収入の取り組みはありますか。教えていただきたいと思います。  次に大項目の2、ごみ処理施設建設候補地の公募について。 もっと読む
2018-12-11 那覇市議会 平成 30年(2018年)12月定例会−12月11日-04号 手帳取得の利点といたしましては、所得や住民などの控除や公共交通機関の運賃割引などがございます。 ○翁長俊英 議長   西中間久枝議員。 ◆西中間久枝 議員   手帳を取得した場合、所得や住民などの控除や公共交通機関の運賃の割引などができることが確認できました。  それでは再質問を行います。  認知症と診断された方が受けられる医療費の助成について伺います。 もっと読む
2018-09-12 浦添市議会 平成30年  9月 定例会(第186回)-09月12日−05号 次いで273ヘクタールもの広大な跡地利用については、利害関係者の意向を十分尊重しながら市益の最大化を見据えた持続的発展のとなる生活環境のあり方はもちろん、次世代型の産業集積のあり方などを主体的に示していくことが肝要になってくるものと考えています。 もっと読む
2018-09-12 那覇市議会 平成 30年(2018年) 9月定例会-09月12日-05号 だからこそ、沖縄のクガニクトゥバヌ チュイタシキダシキ、チュイタレーダレー(沖縄の金言である助け合いや譲り合い)という、思いやりや譲り合いの心に大きな意義を感じていると述べる一方、本市のまちづくりは、第5次総合計画の協働によるまちづくり施策概要にあらわれており、となる自治会のさらなる活性化や、校区まちづくり協議会を全市域に広げる。 もっと読む
2018-06-22 宜野湾市議会 平成30年  6月 定例会(第414回)-06月22日−07号 この代表者グループには、県内2社、準市内3社、構成員グループに市内2者、準市内3者の計10者で自主結成し、25日までにJV協定書を提出ということで、業務の予定額が1億1,719万円(抜き)という記事の紹介と、また下段のほうには、今回業務がJV構成による発注となったのは、市調査測量設計会からの陳情に配慮したものと思われる。 もっと読む
2018-03-19 名護市議会 平成30年第190回名護市定例会-03月19日−09号 市としましては、地区会館等のコミュニティ施設は第4次名護市総合計画においても、社会教育の充実という施策の中で、地域活動の拠点として位置づけており、地域コミュニティー形成のとして、また地域住民の諸活動の拠点施設として重要な施設だと認識しているところでございます。 もっと読む
2018-03-08 那覇市議会 平成 30年(2018年) 3月 8日総務常任委員会(総務分科会)−03月08日-01号 廃絶を求める団体への参加については19万2,000円で、平成29年度に比べ13万2,000円の増となっておりますが、これは日本非核宣言自治体協議会の総会が35回目の節目となることから、市長の出席を予定して、随行者の旅費の計上をしたことによる増でございます。  次に51ページ、ご覧ください。  福州市友好都市交流事業は238万5,000円で、平成29年度に比べて124万円の増となっております。 もっと読む
2018-03-02 南城市議会 平成30年  3月 定例会(第2回)-03月02日−01号 国民健康保険事業については、保険などの自主財源による運営が厳しく、毎年不足分を一般会計からの繰り入れで事業運営を行っている状況となっています。今年度から県単位化され沖縄県も保険者となり将来保険の統一が予定されていることから、保険の適正化に向け検討してまいります。   もっと読む
2018-03-02 糸満市議会 平成30年第2回糸満市議会定例会会議録-03月02日−01号  議案第24号 糸満市職員定数条例の一部を改正する条例について  日程第29 議案第25号 糸満市職員の給与に関する条例の一部を改正する条例について  日程第30 議案第26号 糸満市職員の勤務時間、休暇等に関する条例の一部を改正する条例に             ついて  日程第31 議案第27号 糸満市生活環境保全条例の一部を改正する条例について  日程第32 議案第28号 糸満市国民健康保険条例 もっと読む
2018-02-26 宜野湾市議会 平成30年  3月 定例会(第412回)-02月26日−01号 生活安全・安心プロジェクトにつきましては、医療・福祉環境の充実、生活環境の改善、基地跡地利用の推進を3つのとし、市民が生涯安心して暮らすことのできるまちづくりを目指してまいります。   もっと読む
2018-02-23 那覇市議会 平成 30年(2018年) 2月定例会-02月23日-06号 平成30年度の市予算額は475億3,832万6,000 円で、対前年度比3億3,513万2,000円、率にして0.7%の減となっております。  うち、市たばこは35億632万5,000円で、市の約7.4%を占めておりますけれども、対前年度比12億7,283万8,000円、26.6%の減となっております。   もっと読む
2017-12-20 読谷村議会 平成29年第468回読谷村議会定例会会議録-12月20日−06号 @村民・県民通知書、固定資産納税通知書、健康保険通知書等ユニバーサルデザインし、分かりやすい通知書にできないか。A必要に応じて帳票のデザインを見直していくべきと思いますが当局の考えをお伺いします。B公共施設はユニバーサルデザインが活かされているか。3点お願いします。 ◎税務課長(小橋川郁美)  御質問3の@とAについてお答えします。 もっと読む
2017-12-18 宮古島市議会 平成29年 12月 定例会(第7回)-12月18日−06号 この行事のとなる場所や建物について、老朽化が激しいところは援助しながらつくりかえることはできないか、お伺いいたします。 ◎伊良部支所長(佐久川豊正君)   各地域の拝所の老朽化に対する対応についてですが、地域内にはいろいろな拝所が点在しています。 もっと読む
2017-12-15 西原町議会 平成29年 12月 定例会(第6回)-12月15日−05号 △日程第8 議案第58号 西原町国民健康保険条例の一部を改正する条例について ○議長(新川喜男)   日程第8.議案第58号・西原町国民健康保険条例の一部を改正する条例についてを議題とします。  本案について、提案理由の説明を求めます。  副町長。 ◎副町長(小橋川明)   議案第58号・西原町国民健康保険条例の一部を改正する条例について、提案理由を御説明申し上げます。   もっと読む
2017-12-14 宜野湾市議会 平成29年 12月 定例会(第410回)-12月14日−04号 また、1972年には、沖国大に米軍機から燃料タンクが落下しています。2004年にはCH−53大型ヘリが沖国大に墜落です。昨年の12月13日は、名護市の沿岸にオスプレイが墜落、去る10月はCH−53が東村に不時着し炎上しております。そして、数々の緊急着陸など、このような事故の多さを見ても、米軍は沖縄の空を飛ぶ資格など本当にどこにあるのでしょうか。 もっと読む
2017-09-27 宮古島市議会 平成29年  9月 定例会(第5回)-09月27日−08号 個人住民特別徴収義務者用の特別徴収税額通知書につきましては、番号法及び地方税法施行令に規定する通知様式の改正に基づき、平成29年度以降の個人住民に係る通知書に個人番号を記載することとなっております。 もっと読む
2017-09-25 北谷町議会 平成29年  9月 定例会(第466回)-09月25日−04号 これまで、本町では国民健康保険の値上げを抑えるために一般会計から、国保財政への法定外繰入をかなり行ってきましたが、今後の対応について、どのようになっていくのか、お聞かせ願いたいと思います。  町独自の高校生の軽減措置当もありますが、これまで保険の減額は何件あったのか、お聞かせ願いたいと思います。  次に、軍用地返還問題についてお聞きします。   もっと読む
2017-09-22 宮古島市議会 平成29年  9月 定例会(第5回)-09月22日−05号 城辺中学校はやっぱり平成21年3月宮古島市都市計画マスタープランの中に、城辺地域の中心というのは、城辺支所を中心にした地域が城辺のだと申しております。それなのに対してですね、絶対利便性から見ても、総合グラウンド、400メートルグラウンドはあるし、プールはあるし、教育委員会はあるし、農業協同組合はある、そういったことから利便性を考えると、ぜひとも私は城辺中学校でやってもらいたいと思います。 もっと読む
2017-09-22 豊見城市議会 平成29年第4回豊見城市議会定例会会議録-09月22日−04号 公立型として運営する場合、これまで同様交付措置として基準財政需要額に算定され、全額一般財源での運営となりますが、公私連携型として公有施設において民設民営で実施しますと、子どものための教育・保育給付費として国2分の1、県4分の1の交付金が交付されますので、市の負担としましては軽減が図られるものと考えております。 もっと読む
2017-09-20 宜野湾市議会 平成29年  9月 定例会(第408回)-09月20日−03号 ◆26番(知念吉男議員) 行財政改革を実行した行政には地方交付を多く試算をされるというような答弁ですけれども、毎年毎年地方交付というのは減額になっているのが今の現実ではないですか。この分でどのぐらいの地方交付が引き上げられてきたというような試算はできないのではないですか。全体的に少なくなっているのが地方交付ではないですか。であることを私は思います。   もっと読む