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1901件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-11 西原町議会 平成30年 12月 定例会(第7回)-12月11日−03号 ◆18番(前里光信議員)   安全安心なまちづくりというのは消防に限った事ではないし、道路網とかほかにもいろんな生活環境に配慮しなければならない部分がありますが、なかんずく急に病気になったときにも救急車を要請するとかということも、結果的には消防行政とかかわってきているということがあって、消防の議会では私も長い話は聞いていませんけれども、1回聞いた状況では免震だと、24時間動いている建物だから免震はふさわしくないだろうとか もっと読む
2018-10-16 読谷村議会 平成30年第478回読谷村議会定例会会議録-10月16日−04号 それから仮に学校でできても、私需要は、要するに保護者のニーズは酌むことはできないと思っているわけです、先ほどのアンケートの数字から言ってもですね。学校でやるとしても40人あるいは30人であるわけですから、そういったもので私は先ほど言った公民館の活用ということでございます。もちろんこれは、私、きょうでこの問題を精査しようとは思っておりませんので、テーマを投げておきます。 もっと読む
2018-09-20 豊見城市議会 平成30年第3回豊見城市議会定例会会議録-09月20日−03号 また、関係機関からの要望もありましたが、安易に救急外来を受診すると、緊急を要する重症患者の治療に支障を来してしまうことが挙げられます。子ども医療費窓口無料化、いわゆる現物給付制度を持続可能な制度にするため、受給者に対し適正受診についての啓蒙活動にも取り組んでまいりたいと考えております。 ◆2番(新垣繁人議員) -再質問-  答弁ありがとうございます。   もっと読む
2018-09-13 浦添市議会 平成30年  9月 定例会(第186回)-09月13日−06号 この職員は救急病院へ搬送され、入院治療を行っておりましたが、先月末に退院し、現在は通院治療中であります。水蒸気爆発は溶融炉二次燃焼室のダストが落下したことが原因と見られ、ダストの塊が成長するのを防ぐため、定期的な除去が行えるよう設備の増設をプラントメーカーとも協議をしているところであります。この事故を受けて、運転維持管理委託業者とも事故の再発防止、安全対策について検討してまいりました。 もっと読む
2018-09-07 浦添市議会 平成30年  9月 定例会(第186回)-09月07日−02号 なお、本署が牧港・内間両出張所の配置要員に比べて多いことにつきましては、増加傾向にある救急事案への対応のための牧港・内間両出張所のカバーも含めた救急車を2台配備していることと、あわせて火災救助等における特殊車両の運用をよりスムーズに展開すること等によるものであります。また、各出張所の施設整備につきましては、内間出張所が平成11年、牧港出張所が昭和55年に建てられ、現在に至っております。 もっと読む
2018-06-26 うるま市議会 平成30年6月第124回定例会-06月26日−08号 平成30年5月21日付、厚生労働省社会・援護局の報道発表資料によりますと、第7期介護保険事業計画の介護サービス見込み量等に基づき、都道府県が推計した介護人材の需要は2020年度末には約216万人、2025年度末には約245万人が必要となり、毎年6万人程度の介護人材を確保する必要があるとの集計結果を公表いたしました。 もっと読む
2018-06-26 名護市議会 平成30年第191回名護市定例会-06月26日−08号 そこで質問の要旨(1)救急車の出場について、名護市消防本部では年々救急出場が増加し、救急車の同時出場件数も増加していると聞いていますが、名護市の救急業務の現状についてお伺いいたします。ア 一日平均の出場件数について。イ 同時出場できる救急車の台数について、また実際にあった同時出場の件数とその対応についてお伺いいたします。 もっと読む
2018-06-25 名護市議会 平成30年第191回名護市定例会-06月25日−07号 まず要旨(2)の医師の配置状況ということでございますが、現在の医師の配置状況ということで、県立北部病院は院長、副院長、医療部長のほか、内科10人、外科4人、整形外科2人、小児科6人、産婦人科3人、救急科3人、歯科口腔外科3人、麻酔科3人、その他、脳神経外科、泌尿器科、耳鼻咽喉科、精神科、放射線科、病理診断科、検査科、総合診療科が各1人ということで、合計45人となっております。 もっと読む
2018-06-20 豊見城市議会 平成30年第2回豊見城市議会定例会会議録-06月20日−03号 ここ1年ぐらいで見たこともないような建物が建っていて、すごくおしゃれな美容室が入っていたりとか、また電気資材の大手の会社が進出してきたりとか、この辺を経済活動する方々は、那覇市に出ていってビジネスをする中でも、沖縄全県を捉えてビジネスをする上でもこの土地の需要というものの重要性というものが、この短い間で非常に感じております。 もっと読む
2018-06-20 宜野座村議会 平成30年第4回定例会-06月20日−01号 27日に北部市町村会、県立北部病院における医師の確保に関する要請ということで県にさせていただきましたけれども、県立北部病院の救急が制限されるような状況が生まれておりますので、その改善を求めたところでございます。  28日土曜日から5月6日まで、道の駅ぎのざのフェスティバルということで開催しております。  1日、2日の平日を除くと、4万5,000人余りの皆さんが御来場いただきました。 もっと読む
2018-06-20 名護市議会 平成30年第191回名護市定例会-06月20日−04号 消防本部としては、複雑多様化する災害に対応するための警防体制及び救助体制の充実強化を図ることで、今後予想される高齢化社会の進展や県内外からの避難への流動人口の増加に伴う救急出場の増加への対応は喫緊の課題と捉えております。しかし、救急出場を含む出場件数は年々増加し、平成29年中は過去最高の4,178件に達し、1日平均約11.4件となっております。 もっと読む
2018-06-19 名護市議会 平成30年第191回名護市定例会-06月19日−03号 平成25年から平成29年までの救急車、消防車の出場件数は、資料①をごらんいただきたいと思います。 もっと読む
2018-06-19 豊見城市議会 平成30年第2回豊見城市議会定例会会議録-06月19日−02号 また、内閣府の調査でも、うるま市以北に比較して、那覇を除く南部地域のほうが需要が大きくなっており、那覇を除く南部地域のみを採算性を理由に骨格軸から除外することは公平性に欠けていること。さらには、近年、南部地域は都市開発に伴って交通量が増大し、交通混雑が喫緊の課題となっていることから、鉄軌道の計画検討においても南部地域の交通状況を把握した上で、南部地域も骨格軸に含めるべきだと考えております。   もっと読む
2018-06-14 那覇市議会 平成 30年(2018年) 6月定例会-06月14日-07号 2点目のタクシー、バスの乗務員不足につきましては、沖縄県ハイヤー・タクシー協会及びバス事業者に確認しましたところ、入り込み観光客数の順調な伸びに伴い観光バス等の需要が増加しているため、運転手が不足している状況とのことです。  3点目の交通の打ち合わせ状況についてお答えいたします。   もっと読む
2018-06-12 浦添市議会 平成30年  6月 定例会(第185回)-06月12日−04号 消防業務としましては、特に救急活動上においては常に感染症を意識しなければならない環境下にあり、救急搬送時の患者さんからの罹患の懸念とあわせて、場合によっては救急隊員や救急車そのものが感染の媒体となるリスクも背負っております。常に標準予防策の徹底に留意していく中では、これまでもインフルエンザ流行等においても、感染の拡大予防に努めてきたところでございます。 もっと読む
2018-06-12 西原町議会 平成30年  6月 定例会(第3回)-06月12日−03号 これは後での質問にも関連しますけれども、町の財政需要の細かい試算なり、これが見えてこない。町長、残りあと2年です。2年のうちに、ではどれどれをどういうふうに解決するというのが見えないわけです。ちなみにこの財政シミュレーションの中では、例えば今年度から西原東小学校の校舎の改築予定が入っているわけです。 もっと読む
2018-06-11 那覇市議会 平成 30年(2018年) 6月定例会−06月11日-04号 平成30年度市長の施政方針において、小児医療や救急医療等、地域の中核病院である那覇市立病院の現在地での病院建て替えに着手しますと述べられたことについて、着手するとは何をもって定義されているのか伺います。  6.防災行政について。  災害弱者に配慮した防災対策の取り組みについて伺います。   もっと読む
2018-06-08 那覇市議会 平成 30年(2018年) 6月定例会−06月08日-03号 ことし4月の1カ月間で観光客2人が救急車で搬送されたとのことだが、詳しい内容を伺います。  (2)2016年にも来園者が雨天時に石灰岩の石畳で足を滑らせ、骨折する事故が起きていたということだが、そのときの当局の対応について伺います。  3番目に、宇栄原南土地区画整理事業について伺います。  (1)宇栄原南土地区画整理事業組合が昭和53年に設立された。 もっと読む
2018-06-07 那覇市議会 平成 30年(2018年) 6月定例会−06月07日-02号 また、昨今の建設工事の急激な需要の拡大に伴う人件費や資材単価の高騰により、公共工事で採用する単価と民間工事で取り引きされる単価に乖離が生じていることも考えられます。  これらの要因が複合的に関係し、応札を行わなかった可能性もあると考えられますが、現在検証を進めているところです。  次に、(3)今後の対応については、現在行っている検証結果をもとに具体的な対応策を検討する予定であります。   もっと読む
2018-03-28 浦添市議会 平成30年  3月 定例会(第184回)-03月28日−08号 消防本部においては、ドクターヘリのこれまでの運用と応援協定についてなどの質疑があり、これまでのドクターヘリの運用は、沖縄県の事業としてドクターヘリの運行協定に基づき市町村の消防本部は、ふだん行っている救急業務と同じ転移搬送で行ってきた。 もっと読む