2008件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

宮古島市議会 2019-03-28 平成31年  3月 定例会(第2回)-03月28日−10号

今後とも農家の所得向上や特産品開発の持続振興のために、本施設を継続的に管理、運用していくことが必要と考えております。また、同施設は整備から20年余が経過していることから、経年劣化のための修繕が必要になることから、その対策といたしまして徴収した使用料を原資とする基金条例を創設したいと考えております。

宮古島市議会 2019-03-25 平成31年  3月 定例会(第2回)-03月25日−07号

この計画を持続可能開発目標、サステーナブル・ディベロップメント・ゴールズ、頭文字をとりましてSDGsといいます。SDGsは、深刻化する環境問題など17の目標に全世界が取り組むことによって、誰も取り残されない世界を実現するという壮大チャレンジです。その後、政府はまず国内の基盤整備に取り組み、2016年12月、SDGs実施指針を決定しております。この中の目標んですけれども、17の目標があります。

宮古島市議会 2019-03-20 平成31年  3月 定例会(第2回)-03月20日−06号

1、「持続可能社会のための教育」に力を入れてください。2、仮称「グリーンレンジャー」をつくり、ポイ捨てや不法投棄を厳しく取り締まってください。3、「エコアイランド子供会議」を開き、子どもたちが宮古島の未来のことを話し合う場をつくってください。2019年2月19日、西辺小学校5年生」。子供たちの活動、提言に対して市長の見解をお伺いいたします。よろしくお願いします。

宮古島市議会 2019-03-19 平成31年  3月 定例会(第2回)-03月19日−05号

しかし、交通事故、フェンスの破損や車両の持ち主が車両を置いたまま所在がわからなくなるなど、車両を通行させた場合に保安上重大問題が発生する可能性があり、全面車両通行どめする必要があるとのことありました。県からの説明では、車両の制限はされますが、徒歩での散策は可能あるとのことでした。そのため、駐車場を設けるといった整備につきましては、県と協議し、早急に検討してまいりたいと考えております。

宮古島市議会 2019-03-04 平成31年  3月 定例会(第2回)-03月04日−01号

水産業については、漁場生産力の向上や漁業の再生に関する実践的取り組みへの補助、漁港の保全・機能増進工事などを行い、「地域特性を活かした持続可能儲かる漁業」を推進します。   また、新しい産業と雇用の創出を図るため、天然ガス及び温泉水を活用した観光・農業施設や、ICT(情報通信技術)を活用したサテライトオフィス施設などの整備に取り組んでまいります。   

那覇市議会 2018-12-26 平成 30年(2018年)12月定例会−12月26日-付録

方が、生涯を通じて多様可能 │ │ │       │ い福祉計画に│性に挑み、自立した暮らしができるよう支援して│ │ │       │ ついて   │いくとともに、生きがいを持っていきいきと地域│ │ │       │       │で暮らせるよう、社会参加の充実に向けた取組み│ │ │       │       │を行うこと」を目標として定めた「は障がい者│ │ │       │       

沖縄市議会 2018-12-20 第399回 沖縄市議会定例会-12月20日−07号

先ほどから指摘しているように、子供は自分の症状をうまく説明できないので、化学物質過敏症あるかどうかを判断することも難しいとされているようです。養護教諭、先生方にも香害、化学物質過敏症について周知して、不登校の子も含め、化学物質過敏症の可能性も疑いながら、子供たちの変化を見守るよう指導を促すことは可能か、お伺いします。 ○小浜守勝議長 指導部長兼教育研究所長。

宮古島市議会 2018-12-17 平成30年 12月 定例会(第8回)-12月17日−06号

一般的に、住民投票や県民投票は、住民生活に関し、地域で解決可能問題について行われるべきものあり、その問題はその地域に限定的、地域住民の多数決で決めても国に問題が起きないことを前提に行われるべきものあります。しかし、辺野古移設の是非は安全保障問題あり、その影響は対象となっている地域を超え、国全体に及ぶことになります。

うるま市議会 2018-12-17 平成30年12月第129回定例会-12月17日−08号

うるマルシェは、農林水産物直売所や飲食施設等の複合機能を連動させ、本市生産品のブランド化による販路拡大や地産地消などを推進し、生産量の拡大、農家の所得向上、担い手の確保、育成などうるま市の農水産業の持続発展的振興をうたい文句に11月1日に華々しくオープンいたしました。農水産業者はもとより加工業者、消費者、市民からも大きな期待を寄せられる施設あります。

那覇市議会 2018-12-14 平成 30年(2018年)12月定例会−12月14日-07号

◎玉城義彦 都市みらい部長   まず、民間活力を生かした公園活性化事業は、都市公園法の改正を踏まえ、市内公園において、公園運営における民間活力導入の可能性を検討し、実効性のある方策を整備する事業ございます。  今年度の事業内容としましては、業務委託を行い、公園の現状や課題等を把握した上で、民間事業者のご意見や参入意欲を把握するための市場調査等を実施し、条件の整理を行う予定ございます。

名護市議会 2018-12-13 平成30年第193回名護市定例会-12月13日−05号

私の母校あります東江中学校の周辺においても、同様に交通規制が可能かどうかについてお伺いします。何が言いたいかというと、東江中学校周辺で登下校時の交通規制ができないか、お伺いします。 ○大城秀樹議長 祖慶実季総務部長。 ◎祖慶実季総務部長 かなり前の話ございます。

うるま市議会 2018-12-13 平成30年12月第129回定例会-12月13日−06号

受け取っているわけですが、去る4月ですか、法改正の一部改正がありまして、この改正は介護保険制度の持続可能性を確保することや、サービスを必要とする方が必要サービスを地域で受けられるようにすることが大きな柱ではないかと思っています。

那覇市議会 2018-12-13 平成 30年(2018年)12月定例会-12月13日-06号

また、沖縄21世紀ビジョン基本計画における基本施策として、産業振興を担う人材の育成の観点から、沖縄の持続経済発展に向け、リーディング産業や地場産業などを成長・高度化させる人材や、海外へのビジネス展開を含む新市場・新分野への進出に取り組む人材、さらには起業家精神を持った人材など、多様産業人材の育成を産官学連携のもと戦略的に推進することとしており、施策展開として、新産業の創出や産業のグローバル化を