863件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

糸満市議会 2018-12-17 平成30年第7回糸満市議会定例会会議録-12月17日−06号

初日に玉城哲郎議員からもあったように、ドームを建設するであったり、人工芝を導入するであったりというときに、今まで市が補助をして、補助で何かをつくるという時代はちょっとおくれているのかなというのをすごく感じるので、ぜひ民間が、やりたいという業者があれば、今、指定管理とかの絡みもあると思いますけれども、そういった中で民間がつくる、民間に管理をしてもらうであったり、そういったものを施設等可能性調査の中でしっかり

糸満市議会 2018-12-13 平成30年第7回糸満市議会定例会会議録-12月13日−04号

◎教育長(安谷屋幸勇君) 金城一文議員御質問、件名2、小項目1、今後予定される学校給食センターの建てかえについてPFI方式を導入する考えがありますかについてお答えいたします。  学校給食センター建てかえの際にPFI導入については、メリット、デメリットを鑑み、今後導入の可能性について調査研究してまいります。 ◎福祉部長(神谷和男君) 議員御質問、件名1、子供の貧困対策について。

那覇市議会 2018-09-26 平成 30年(2018年) 9月26日建設常任委員会(建設分科会)-09月26日-01号

この環境保全・創造基金は、市民による環境に配慮した取り組みへ還元することを目的として設けられているもので、平成29年度は当課で実施した緑のカーテン推進事業へ51万3,000円、那覇市住宅用省エネ設備導入促進助成事業に61万5,000円、それから環境保全課で実施した水資源有効利用促進事業に10万6,200円を充当して、それぞれ事業を実施したものでございます。  

豊見城市議会 2018-09-20 平成30年第3回豊見城市議会定例会会議録-09月20日−03号

議員ご質問の高齢者で障害者手帳を所持していない方々に対する補聴器購入費の助成につきましては、沖縄県や県内の市町村では実施されていない状況であり、市単独で導入することについては本市の財政状況を勘案すると厳しいものがございますので、ご理解をお願いいたします。 ◆15番(仲田政美議員) -再質問-  順次再質問を行いたいと思います。  

宮古島市議会 2018-09-12 平成30年  9月 定例会(第6回)-09月12日−04号

次に、今年度のハーベスター導入計画についてであります。平成30年度のハーベスターの導入は3台となっており、予定地区は平良地区が1台、城辺地区が2台となっております。そのほかにトラクターが12台、アタッチメントが12台を予定をしております。   次に、久松モズク生産グループから要請されているモズク網干し場の計画についてであります。

那覇市議会 2018-09-12 平成 30年(2018年) 9月定例会-09月12日-05号

(2)災害備蓄品への液体ミルク導入について。  常温で保存ができ、吸い口を装着すればすぐに飲める乳児用ミルクに液体ミルクがあります。  粉ミルクのようにお湯で溶かしたり、哺乳瓶の洗浄・消毒を行う必要がなく、災害時に便利とされ、東日本大震災、熊本地震の際には、フィンランド製品が支援物資として被災者に提供されたそうです。  

沖縄市議会 2018-07-05 第396回 沖縄市議会定例会-07月05日−07号

◎上原三千代健康福祉部長 議員御提案のタクシー券の支給でございますが、財源等の課題もあり、現時点での導入は厳しいと考えております。  ①の答弁でも申し上げたとおり、建設部では免許返納者に対するバス利用の優遇措置の導入の検討やコミュニティバス等の拡充について、平成31年度からの運行に随時取り組んでいくとしており、運行が実現すれば、高齢者の足として活用できるものと考えております。

名護市議会 2018-07-02 平成30年第191回名護市定例会-07月02日−10号

今後の課題として、新球場完成時のネーミングライツの導入や屋外投球練習場の設置等などがあるが、利用者及び関係者のニーズに応えられるよう着実に実施していただきたい。 平成31年10月末までの工期をしっかり守り、事故なく安全かつ確実に工事を進めていただきたい。今後も委員会としては、このようにすばらしい新球場に期待しつつ、その完成まで、見守っていく所存であります。 

与那原町議会 2018-06-22 平成30年6月第2回定例会-06月22日−05号

新庁舎、町民ホールの整備はPFI方式の導入を目指し検討を重ねてまいりました。しかし、PFI事業で実施した場合、PFI法に基づく事業者の公募及び事業者の選定手続に時間を要するため、現時点において市町村役場機能緊急保全事業の期限であります平成32年度内での整備を行うことが不可能な状態となっております。

読谷村議会 2018-06-12 平成30年第473回読谷村議会定例会会議録-06月12日−01号

近年では、老朽化等の課題を抱えていたことから、新たな農産物を活用した施設の有効理由を図るため、補助金等のかかわる適正化に基づき手続を経て、読谷村農業関係施設機能強化促進事業の導入により機能強化を行い、新たに読谷村農林水産物加工センターとして設置するための条例を廃止する提案でございます。  以上で議案第34号の説明を申し上げ、よろしく御審議されますようお願い申し上げます。

八重瀬町議会 2018-06-11 平成30年  6月 定例会(第5回)-06月11日−03号

本年度からは事業内容に沿った会計処理の確認、統一された会計様式の導入や保育に関する研修会の開催等で事業運営の改善に努めてまいります。  (4)につきましては、町内の民営学童クラブの数は8クラブで外遊びのスペースは、それぞれが大きさは異なりますが確保はされております。以上です。 ○議長(上原勝彦)   本村繁議員。

石垣市議会 2018-03-22 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月22日−04号

本市は70周年記念事業の一環として実施しました、本年度、ギネス記録挑戦、失敗に終わってお粗末だったと申し上げたいと思います。  サンゴ復活応援プロジェクト、当初観光体験のプログラムとして、ダイバーや観光客の参加を対象にしておりました。事業を今回、引き続き、来年度実施するならば、私は地道な事業でも、市民にサンゴ保護の啓発向上を図っていくことが大事だと思っております。  

宮古島市議会 2018-03-22 平成30年  3月 定例会(第3回)-03月22日−07号

続きまして、法定外目的税導入についてですね。去る12月定例会の答弁で、市長は水道料金に賦課を検討するという報道がありました。導入については3年ないし5年という考えで、現在の取り組み状況については、一昨日の答弁でですね、副市長を初め、各部署、課長の方、大学の専門教授を交えて検討委員会を発足するというような答弁でありました。

豊見城市議会 2018-03-14 平成30年第1回豊見城市議会定例会会議録-03月14日−02号

去る2月の県の定例会の開会中に翁長県知事は、今年の10月より0歳から6歳までの未就学児を対象に医療費の現物給付を導入し、かつ、窓口の完全無料化を導入する考えを示しました。本市でも現物給付の効果や財政面など、さまざまな影響をしっかりと調査研究しながら、市民のために一歩踏み込んださらなる支援の拡充を期待し、質問に入りたいと思います。  まず、(1)母子寡婦福祉会の支援について。  

名護市議会 2018-03-12 平成30年第190回名護市定例会-03月12日−04号

質問事項の5 ワゴン車を使った移動期日前投票所の導入について。質問の要旨(1)移動期日前投票所は投票所まで足を運ぶことが難しい高齢者や投票所から遠い地域に暮らす有権者の投票機会を確保した上で投票率をアップさせるために、ワゴン車を使っての移動投票であるが、導入に向けて考えてみてはどうかお伺いいたします。質問の事項6 交通事故多発交差点への安全対策について。

宜野座村議会 2018-03-08 平成30年第3回定例会-03月08日−03号

平成27年6月から4回にわたり一般質問をさせていただきましたが、平成30年度施政方針に表明された混合名簿の導入について伺います。@導入はいつから始めるのか。A導入をするためにどのような取り組みをしているのか。B導入するための予算は必要か。  以上5点の質問について、誠意ある御答弁をよろしくお願いいたします。 ○議長(小渡久和) 當眞村長。