677件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

宮古島市議会 2019-03-25 平成31年  3月 定例会(第2回)-03月25日−07号

宮古島市社会福祉協議会と密に連携をとりながら、事業実施に支障が出ないよう取り組んでまいります。 ◎生活環境部長(垣花和彦君)   信号機設置に関するご質問にお答えいたします。   観光客の増加などに伴い、近年、宮古島市における交通状況が全体的に変化をしてきております。これを受けて、これまで議員の皆様方から要望のあった信号機の設置など28件を宮古島警察署に要望しているところでございます。

宮古島市議会 2019-03-20 平成31年  3月 定例会(第2回)-03月20日−06号

それでですね、次、これ建設には計上がされているということは官民連携の現状はどうなっているかということで、先日の答弁で協定締結に至っていないということでありました。それでですね、お聞きしたいのが、これ官民連携によるクルーズ拠点整備事業として国が85億円、市の負担分が5%で、民間が7億円の総事業費で92億円ということで進んだ事業だと思われます。

宮古島市議会 2019-03-01 平成31年  3月 定例会 資料-一般質問通告書

④環境の面   ア.エコアイランド宮古島を掲げる行    政としてマイカーの排出ガスをふや    さないためにも路線バスの利用促進    と電気バスを路線バスに活用  ⑤福祉の面   ア.買い物難民、高齢者の社会参加(介    護予防体操等)、高齢者の交通事故    防止、高齢者の免許返納等、官民一    体となって地域公共交通会議で論議    していただきたい。

宮古島市議会 2018-12-17 平成30年 12月 定例会(第8回)-12月17日−06号

連携の度合いというのが我々一般の人間にはよくわからない。連携するのかしないのか、また仕事を全く別々にこなしていくのか、その辺のことを説明してもらいたいと思います。  それから、業務のこれからの重要課題について説明をお願いいたします。  2番目、本市が県に対して防疫対策の強化要請を行ったとマスコミ報道はありました。そのときの詳しい内容の説明を伺いたいと思っております。  

うるま市議会 2018-12-14 平成30年12月第129回定例会-12月14日−07号

県外に企業誘致推進員を配置し、沖縄県と連携して企業の立地を推進するとともに、企業の人材の確保と育成のために専門技術者の育成・研修にも取り組んできました。これまでの取り組みにより、中城湾港新港地区を中心に多くの企業が立地しております。

那覇市議会 2018-12-14 平成 30年(2018年)12月定例会−12月14日-07号

さまざまな官民協働が入ってきます。  実は、平成15年以前の直営のころはあまりそういうクレームはなかったんですよ。それは十分な人員と現業職もいっぱいいて、しっかりした予算がついていましたから、ただこれは官民連携、それからまたコスト削減の観点から業務委託がスタートして、それが数と面積も増えてきております。それに対して、この予算措置は十分なのかどうかということの見解を伺います。

宮古島市議会 2018-12-14 平成30年 12月 定例会(第8回)-12月14日−05号

教員に子供たち預ける、教員だけが負担が大きいという環境から、やはり地域でしっかりと子供たちを育てていくという考え方の中では、こういう民間が担う部分というのもあると思いますし、また人材育成、スポーツにしろ文化部にしろ、それを管理する人材育成というものも含めながら、官民一体となってこの事業は前に進んでいけば一番いいかなと思いますんで、今後とものご協力と前進の力になることをお願いをいたします。   

那覇市議会 2018-12-12 平成 30年(2018年)12月定例会-12月12日-05号

そのためには港単体では実現できない政策的なまちづくりの誘導と戦略的な観光面への展開を図っていくことが重要であり、このことは地域住民と那覇市、那覇港管理組合が連携してみなとまちづくりを行っていくことが大事な要素となる」と。明確に書かれております。  そのような計画、整合性は保たれているんですけれども、今まで連携が薄かったというのは素直に認めないといけないかなと思っています。

豊見城市議会 2018-12-12 平成30年第5回豊見城市議会定例会会議録-12月12日−03号

また、公私連携型の導入により、法人による運営ノウハウを取り入れた教育、保育の提供を実施していくことになり、市と連携しながら質の向上を図っていくことになります。公私連携型と公立型を実施するに当たりましては、幼保連携型認定こども園の適正な運営について、これまで協議し、実施方法等、整合性を図りながら募集案内を作成し、周知の上、平成31年4月の園児募集を行ってきたところでございます。  

うるま市議会 2018-12-12 平成30年12月第129回定例会-12月12日−05号

ヌーリ川公園整備事業におけるPFI導入可能性調査につきましては、平成30年度先導的官民連携支援事業として、国庫補助により平成31年3月までの調査期間で実施しているところであり、調査結果につきましては、市からの実績報告書提出後に、国土交通省のホームページにおいて、公表されることとなっております。

那覇市議会 2018-12-11 平成 30年(2018年)12月定例会−12月11日-04号

今後も認知症にかかわる専門職の質の向上や、家族と地域、専門職などの関係機関との連携構築に向けて、研修の充実に努めてまいりたいと考えております。 ○翁長俊英 議長   西中間久枝議員。 ◆西中間久枝 議員   取り組みを高く評価いたします。  認知症にかかわる専門職のスキルアップや、家族やほかの専門職などの関係機関との連携に向け、これからも研修の充実のために頑張ってください。  

那覇市議会 2018-12-07 平成 30年(2018年)12月定例会-12月07日-02号

3番目の玉城県政との連携について伺います。  今回の県知事選は、過去最多の39万票の得票でした。実に8万票の大差で玉城デニー知事が誕生したわけでございます。  玉城知事は、一貫して普天間飛行場の辺野古移設計画に反対の立場で立候補し、無党派層や一部企業、そしてオール沖縄の組織体制を維持し、盤石の支持を得て当選いたしました。  

うるま市議会 2018-12-03 平成30年12月第129回定例会-12月03日−01号

次に、10月30日から31日の日程で福岡県において開催されました官民連携事業PPP/PFI事業推進のための、九州沖縄ブロックプラットフォーム首長意見交換会に出席し、官民連携事業を進めるに当たっての諸問題について、さまざまな立場から幅広く意見交換を行ってまいりました。  次に11月1日、市民待望のうるマルシェがグランドオープンし、市内外から多くのお客様でにぎわっております。

名護市議会 2018-10-11 平成30年第192回名護市定例会-10月11日−06号

そういう形でやはりしっかりと連携して、教育委員会、それから先生の思いも、それから学校現場の思いも酌み取っていただいて、いいような形で連携して、先生を招聘して活用し、今後の活躍、取り組みにも期待したいと思います。よろしくお願いいたします。それから要旨(3)のシークヮーサーに関しましては、3月定例会でも質問をさせていただきました。