906件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

那覇市議会 2019-06-24 令和 01年(2019年) 6月24日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)−06月24日-01号

続いて、文化財課のほうからご説明いたします。 ○委員長(平良識子)  続きまして、文化財課の説明を求めます。  末吉正睦文化財課長、説明をお願いいたします。 ◎文化財課長(末吉正睦)  ハイサイ。文化財課の末吉です。  御茶屋御殿の文化財指定について説明いたします。  御茶屋御殿については、これまで、登録有形文化財の登録、国の史跡指定の可能性について検討がなされております。  

那覇市議会 2019-06-13 令和 01年(2019年) 6月定例会−06月13日-02号

平成27年3月の沖縄県埋蔵文化財センター調査報告書「第75集沖縄県戦争遺跡」によりますと、自然洞窟いわゆるガマと人工的に作成された壕を含めた那覇市内の壕の数は55カ所となっております。  次に、慰霊の塔(碑)建立数については、平成24年度に沖縄県が実施した戦没者の慰霊塔・碑に係る現状調査によりますと、本市内における建立数は18基となっております。

那覇市議会 2019-03-05 平成 31年(2019年) 3月 5日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)−03月05日-01号

次に文化財課関係分を、議題といたします。  末吉正睦文化財課長、説明をお願いいたします。 ◎文化財課長(末吉正睦)  文化財課の末吉でございます。よろしくお願いします。  平成31年度一般会計予算のうち、文化財課関係分についてご説明いたします。  お配りいたしました資料の1ページをお願いします。  

宮古島市議会 2018-12-17 平成30年 12月 定例会(第8回)-12月17日−06号

発掘調査の経緯としまして、平成29年7月に当該地域における埋蔵文化財の照会が沖縄県土木事務所より行われ、平成29年10月の試掘調査によって保里遺跡の生活層が残されていることが確認されました。その後平成30年7月31日付で当該地域発掘調査にかかわる協定書が沖縄県宮古島市の間で締結され、平成30年度に発掘作業と資料整理作業を行い、平成31年度に報告書作成を行うこととなりました。

那覇市議会 2018-12-17 平成 30年(2018年)12月17日建設常任委員会-12月17日-01号

公園文化財発掘調査事業につきましては、末吉公園発掘調査契約実績、これは文化財課のほうが契約しているんですけど、それに伴い1,000万円を減額補正し、その減額された1,000万につきましては、同じ交付金を活用しております、下の欄、公園整備事業へ事業進捗を図るために増額補正を行っております。  

糸満市議会 2018-12-13 平成30年第7回糸満市議会定例会会議録-12月13日−04号

4つ目が南山グスクの本格的な発掘調査に支障となる高嶺小学校の早期移転が南山関連遺跡の国文化財指定に向けて有利になると考えられることです。  次にウ、それぞれある運動場、体育館はどのような計画になっているかについては、高嶺小学校を高嶺中学校に移転する計画のため、小学校体育授業や行事等に係る施設の利用は既存の高嶺中学校の運動場や体育館を小中が共同で使用することを考えております。

与那原町議会 2018-12-12 平成30年12月第4回定例会-12月12日−02号

ただ、進めていたんですが、次の質問にもあると思うんですけれども、新たに埋蔵文化財、平良原の壕でしたか、発見されたこともあり、追加調査が必要となったということで、暫定供用を見直すということになっております。以上でございます。 ◆宮平正傳議員  そればかりではないということを聞いています。擁壁の地滑りがあるということを聞いております。

豊見城市議会 2018-12-12 平成30年第5回豊見城市議会定例会会議録-12月12日−03号

野戦病院壕については、「豊見城グスク整備基本計画」の中で調査を実施し、公開・活用できるものは整備を行うという整備の基本方針に沿って、公開に向けた整備を行うとあるように、最終的には、その取り扱いについては主管部署で判断するものになると思いますが、その基本方針で打ち出されている文化財等の調査段階、それらの活用検討の各段階において、文化行政としての適切な対応を行っていきたいと考えております。

浦添市議会 2018-12-12 平成30年 12月 定例会(第187回)-12月12日−05号

市の内部からの回答といたしましては、市民部の環境保全課、それから都市建設部の下水道課、区画整理課、それから教育部文化財課のほうから照会に出す回答がございました。 ○島尻忠明議長 比嘉武宏議員。 ◆比嘉武宏議員 今、市の対応についての照会等を受けましたが、それを踏まえて第5ゲートの返還についてでありますが、浦添市の返還に対する意見等の部分について確認したいと思いますが、どうですか。

那覇市議会 2018-12-10 平成 30年(2018年)12月定例会-12月10日-03号

今後の事業の予定について沖縄県に確認したところ、現在、平成31年をめどに埋蔵文化財発掘調査を行っており、それ以降の事業予定等については、沖縄県内部で関係部署と調整しているとのことでございます。  現在、本市として直接的な整備事業へのかかわりはございませんで、今後も引き続き沖縄県主体となって整備するものと認識しております。 ○翁長俊英 議長   名嘉元裕経済観光部長

浦添市議会 2018-12-03 平成30年 12月 定例会(第187回)-12月03日−01号

これは主に牧港補給地区内に所在する埋蔵文化財発掘調査を、沖縄防衛局より受託することに伴う補正となっております。18款市債につきましては1億8,640万円の増となっております。これは小学校などのブロック塀改修事業に対応した補正額などを計上しております。  次に歳出の主なものについて御説明申し上げます。

那覇市議会 2018-09-19 平成 30年(2018年) 9月19日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)-09月19日-01号

39ページから41ページにかけましては、国指定文化財の玉陵、識名園の管理運営、埋蔵文化財試掘調査等の事業でございます。埋蔵文化財試掘調査では、開発調整に係る遺跡の試掘調査を行っています。  42ページになります。  那覇市内遺跡発掘調査では、小禄道路敷設ルートや識名原遺跡の試掘及び発掘調査を行うとともに、首里金城村跡、首里大中村跡の資料整理を行っております。  

那覇市議会 2018-09-18 平成 30年(2018年) 9月18日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)−09月18日-01号

市民文化部・文化財課関係分について、末吉正睦文化財課長、説明をお願いいたします。 ◎文化財課長(末吉正睦)  ハイサイ。文化財課の末吉でございます。  平成30年度一般会計9月補正予算のうち、文化財関係分についてご説明させていただきます。  最初に、歳入についてご説明いたします。  お配りした資料ですね、説明資料の2ページをごらんください。  

那覇市議会 2018-09-18 平成 30年(2018年) 9月18日総務常任委員会(総務分科会)−09月18日-01号

内容としましては、市民文化文化財課所管の受託事業の歳入予算である埋蔵文化財発掘調査受託事業収入の減額に伴い、同受託収入63万1,000円を一般財源に変更する財源更正でございます。  以上が人事課分の説明でございます。ご審議のほどユタサルグトゥウニゲーサビラ。 ○委員長(我如古一郎)  これより質疑に入ります。                 

宮古島市議会 2018-09-12 平成30年  9月 定例会(第6回)-09月12日−04号

それから、埋蔵文化財の保存状況でありますけれども、友利、砂川、保良元島、上比屋山、野城、アラフ等の埋蔵文化財の保存状況とその数はどれぐらいなのか。   そして、各遺跡発掘周辺に保管施設建設できないのか、その辺について答弁を求めます。   そして、学校統廃合の地域になりますので、文化庁国庫補助制度活用にはその距離が縛りがあるのか。

与那原町議会 2018-09-10 平成30年9月第3回定例会-09月10日−01号

30年8月30日〜平成31年2月15日  [委託] @委託業務名  「親川」広場整備基本設計業務及び管理棟基本計画策定業務   予定価格  ¥5,961,600−   契約方法  指名競争入札   指名業者  7社   契約金額  ¥5,680,800−   落札業者  株式会社 国建   履行期間  平成30年8月14日〜平成31年2月15日 A委託業務名  平成30年度与那原バイパス事業に伴う埋蔵文化財発掘調査資料整理支援業務

那覇市議会 2018-06-25 平成 30年(2018年) 6月定例会-06月25日-付録

│       │        │  組みについて              │ │ │       │        │(5) 改定にあたり、地域公共交通網形成計画お│ │ │       │        │  よび立地適正化計画との連動性について  │ │ │       │        │                      │ │ │       │2 円鑑池の管理│ 円鑑池の文化財保護