613件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

宮古島市議会 2019-03-19 平成31年  3月 定例会(第2回)-03月19日−05号

まず、買い物難民ということをこの前の一般質問でも言いましたけど、高齢者の社会参加、介護予防体操等に行くときのバス、そして高齢者の交通事故の防止、高齢者の免許の返納等、官民一体となった地域公共交通会議での論議が大事だと思いますが、これに対してどうですか。路線バスじゃなくてもいろんな役所のバスとかも、マイクロバスとかも介護予防とかには私は出してもいいのかなという感じがしますが、企画政策部長。

宮古島市議会 2019-03-01 平成31年  3月 定例会 資料-一般質問通告書

④環境の面   ア.エコアイランド宮古島を掲げる行    政としてマイカーの排出ガスをふや    さないためにも路線バスの利用促進    と電気バスを路線バスに活用  ⑤福祉の面   ア.買い物難民、高齢者の社会参加(介    護予防体操等)、高齢者の交通事故    防止、高齢者の免許返納等、官民一    体となって地域公共交通会議で論議    していただきたい。

沖縄市議会 2018-12-21 第399回 沖縄市議会定例会-12月21日−08号

次に、歳出4款4項1目一般介護予防事業費の備考2.介護予防地域活動支援事業について、高齢者サロン運営の支援にかかった予算とのことだが、高齢者サロンが地域に幾つあって、補助金交付をしている団体は何箇所かとの質疑に対し、地域の集いの場として市で把握している25カ所の中でも、介護予防体操等を行い、介護予防に資する活動を実施する団体が補助金対象となっており、平成29年度の実績としては、新規の高齢者サロンが2

石垣市議会 2018-12-18 平成30年 12月 定例会(第7回)-12月18日−03号

昨年末の相撲界から端を発し、日大アメフト部、体操協会など、スポーツ界を中心にパワハラの話題に沸いた1年でありましたけれども、企業においても職場内の各種ハラスメントが職場環境の悪化を生み、また、人権問題として社会問題化しております。  そこで、石垣市内においてパワハラを初めとする各種ハラスメントの実態調査の有無と対策についてお尋ねいたします。  

うるま市議会 2018-12-17 平成30年12月第129回定例会-12月17日−08号

◆20番(喜屋武力議員) 本市での健康支援事業としていきいき百歳体操を行っていますよね。場所がないと聞いているが、このうるマルシェの大会場を開放し、そこに人を集め買い物をして帰ってもらうことで、経済効果にもつながると思うが、それについてお聞かせください。 ○議長(幸地政和) 経済部長。 ◎経済部長(佐久川篤) お答えいたします。  

名護市議会 2018-12-13 平成30年第193回名護市定例会-12月13日−05号

現在、具体的には一般介護予防事業として、65歳以上の高齢者を対象とした公民館などで実施しているミニデイサービス事業、それから地域づくり型介護予防事業ということで、いきいき百歳体操の実施を進めております。さらにワンクール、これは15回の3コースということで、平成30年度からいきいき健康長寿教室の実施をしているところであります。

宜野座村議会 2018-12-13 平成30年第9回定例会-12月13日−02号

介護予防事業として特に力を入れているものとして、一般介護予防事業としてぬちぐすい処体操教室を各区公民館において毎週実施しています。運動機能の強化のみならず、生活習慣予防の発症や重症化を防ぐため、毎回看護師、保健師が健康チェックを行い、必要な方は家族との調整や病院との連携を行っております。

宮古島市議会 2018-12-12 平成30年 12月 定例会(第8回)-12月12日−03号

いろいろくるりんバスとか市内のね、バスも回っておりますが、これは市内だけでありまして、私が考えて申し上げたいことは、介護予防体操のための移動手段だったりイベントであったりですね、そこでも言ったように高齢者が、つまり障害者だけではなくて、いろんな人がすぐ身近で使えるようなですね、そういうシステムも大事かなと思っていますので、病院でも宮古病院だけではないと思います。

豊見城市議会 2018-12-04 平成30年第5回豊見城市議会定例会会議録-12月04日−01号

協働と交流によるまちづくりにおきましては、市制施行15周年の記念事業として、夏季巡回ラジオ体操やNHK公開番組など、各種冠事業を成功させ、本市の魅力を市内外に広く発信できたことや、自治会活動に一般財源から5,120万円を使い、備品や施設整備、防犯灯の修繕、維持管理など、自治会へ支援されたことは評価するところです。引き続き地域活動への支援を行っていただきたいと思います。  

読谷村議会 2018-10-18 平成30年第478回読谷村議会定例会会議録-10月18日−06号

◎福祉課長(知花正)  村内の5カ所程度で65歳以上の方々が公民館を借りて、午前なのか、午後なのか、ちょっと時間帯は把握してございませんが、1時間から2時間程度、曜日を決めて集まって、健康体操とか、あるいは地域の診療所のPT、いわゆる理学療法士が地域の公民館を回って、体操等を教えた教室がありましたので、その教室に習ったことを理学療法士がいなくても自分たちで継続してやろうということで、立ち上がったグループ

八重瀬町議会 2018-10-17 平成30年  9月 定例会(第8回)-10月17日−04号

様々なレクやカラオケ、外部専門職による栄養や口腔の講話、3B体操を取り入れ、健康維持と生きがいづくりとして活動しております。  本年度も町から社会福祉協議会へ委託し、65歳以上の対象者が町内30地域の公民館、集会所で月1回~2回実施されております。利用者数及び実施回数は、前年度実績で延人数2,659人、360回となっております。  

名護市議会 2018-10-10 平成30年第192回名護市定例会-10月10日−05号

一般介護予防として高齢者の介護予防に役立つ運動の必要性の講話であるとか、実技等を行う「願寿教室」を各公民館等で開催するとともに、本庁・各支所において高齢者体操教室を実施し、好評を得ているところであります。また、平成28年度より筋力アップに効果的な高齢者体操「いきいき百歳体操」を開始し、現在市内21カ所で取り組まれている状況となっております。

那覇市議会 2018-09-27 平成 30年(2018年) 9月27日教育福祉常任委員会-09月27日-01号

各老人福祉センターでは、高齢者の生きがいづくりの拠点として、レクレーション、それから体操だったり、書道だったり、囲碁のクラブだったりと、さまざまな講座やサークルが開催されている状況でございます。  下から3行目、最後に、介護保険サービス利用料助成事業についてご説明します。  こちらは、予算額1,250万9,000円、支出済額1,141万8,488円。

糸満市議会 2018-09-26 平成30年第5回糸満市議会定例会会議録-09月26日−07号

大東市というところですが、お年寄りの健康を守るために独自の健康体操を編み出して、地域の隅々に広げていくと、これによってお年寄りの健康が保たれて、結果的には介護保険料の市民負担が下がってきたということでありました。このように、今、全国の自治体でもさまざまな取り組みがされています。しかし、沖縄独自の問題とも私たちは言われていますが、介護施設が適正な配置となっているのか。

与那原町議会 2018-09-26 平成30年9月第3回定例会-09月26日−03号

また個別で申し上げますと、与那原小学校におきましては運動会の際にウチナーグチラジオ体操を行ったり、先ほど上江洲議員からもありましたように、ウチナーグチで給食の挨拶を行う学級もあるというふうに伺っております。また与那原東小学校におきましては、ウチナーグチクラブのクラブ活動の一環として、識名議長をお招きして指導をいただいたりしているところでございます。

糸満市議会 2018-09-19 平成30年第5回糸満市議会定例会会議録-09月19日−06号

アメフトの危険タックル問題から始まり、ボクシング、体操、レスリング等、あらゆるスポーツ界で異常事態な問題が発生しております。トップに座る権力争いなのか、選手目線で、選手のためにではなく、自分の保身のために選手を道具のように使う、潰していくような指導者が大きな社会問題になっています。対岸の火事ではなく、本市にもあらゆる大小いろんな指導者がおられます。

糸満市議会 2018-09-18 平成30年第5回糸満市議会定例会会議録-09月18日−05号

2回目は親子で楽しめるエアロビクスということで、体操のほうをしております。3回目は公民館でフリーマーケットを実施して、多くの地域の方のみならず、地域外からも人が来て、にぎやかに終了したと聞いております。 ◆3番(上原勝君) ありがとうございます。私のほうも今、手元に報告書があるんですけれども、その内容の一部で名城公民館だけでなく、ほかの公民館にも行ってほしいという声があるそうです。

浦添市議会 2018-09-13 平成30年  9月 定例会(第186回)-09月13日−06号

教室では加齢に伴う口腔機能低下による誤嚥性肺炎のリスクや、その他の生活機能への影響を初め、その予防方法などの健康講話と口腔体操や口腔ケアなど、実践指導も実施しております。今後もより若い年齢層から早期に歯周疾患健診を初め、介護予防歯科教室を継続実施していくことにより、後期高齢の年齢に達する75歳以上になっても自分自身の歯でよく噛み、よく食べることで、フレイル予防ができるよう取り組んでまいります。

うるま市議会 2018-09-11 平成30年9月第126回定例会-09月11日−09号

同センターの稼働状況として は、平成29年度において、特定健診及び婦人がん検診を合計11回実施しており、そのほかに老人クラブ連合会石川支部、石川断酒会の会合、健康体操教室がそれぞれ年間約50回程度利用され、合計で438件、人数にして1万8,248人の市民に御利用いただいております。