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1444件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-20 沖縄市議会 第399回 沖縄市議会定例会-12月20日−07号 質問の要旨(1)市内における保育所・幼稚園に対する取り組みについてお伺いいたします。去る県議会11月定例会において、沖縄県内の保育士の離職に関する質問がありました。 もっと読む
2018-12-20 うるま市議会 平成30年12月第129回定例会-12月20日−10号 日曜日などの休日を利用し、北中城村にあるソーシャルワーク専門学校で研修している」との答弁がありました。  また、委員から「16番の障害児保育事業の充実について、身体障害なども全て含まれるか」との質疑があり、当局から「生まれながら身体的に障害のある子供などの支援である。加配保育士については、配置が厳しい保育園がある」との答弁がありました。   もっと読む
2018-12-18 那覇市議会 平成 30年(2018年)12月18日教育福祉常任委員会−12月18日-01号 待機児童解消に向けた大きな課題の一つに保育士不足があります。  また、要望にありますように、子供の発達を支援し、質の高い保育を提供するためにも、保育士確保は喫緊の取り組むべき課題であります。  本市では保育士確保に関する事業として、保育士が年休を取得する際の代替保育士を雇用する費用を補助する保育士年休取得事業。 もっと読む
2018-12-17 那覇市議会 平成 30年(2018年)12月17日総務常任委員会(総務分科会)−12月17日-01号 それから、各種事業のパネル展とか、住民説明会、それから、小中学校、保育関係の研修など、庁舎使用が増加したことによるもの。相次ぐ台風の襲来等があり、避難所を開設したこと。さらに、知事選、市長選等による期日前投票の開設により、それぞれ電気料、それから冷房機、それから水道の使用料が増加したというものでございます。   もっと読む
2018-12-14 うるま市議会 平成30年12月第129回定例会-12月14日−07号 残業労働とか繁忙期、休日の労働を今職員なさっていますね。そういったところでも、しっかり皆さんは週に1回はノー残業デーとかやっている。しかしながら民間はこのような適用をする。皆さんのところでは、これが適用になっているのかどうなのかがまだ知り得てない。その辺を含めてですね、総務部長に求めます。 ○議長(幸地政和) 総務部長。 ◎総務部長(仲本昭信) お答えいたします。   もっと読む
2018-12-14 那覇市議会 平成 30年(2018年)12月定例会−12月14日-07号 また、地域ごとに夏休みなどの一部を他の日に移して学校休業日を分散化させ、大人と子どもが一緒にまとまった休日を過ごす機会を創出するキッズウィークの取り組みも始まっております。   もっと読む
2018-12-13 那覇市議会 平成 30年(2018年)12月定例会-12月13日-06号 多くの市民、関係機関に周知できるよう、市の広報誌「なは市民の友」や、ホームページへ掲載し、リーフレットを那覇市の小児予防接種実施医療機関や市内のその他医療機関、認可外を含む全教育保育施設、本庁舎の総合案内やハイサイ市民課、また那覇市地域包括支援センターや那覇市社会福祉協議会など、庁内外の関係機関に配布して周知を行っております。   もっと読む
2018-12-12 豊見城市議会 平成30年第5回豊見城市議会定例会会議録-12月12日−03号 認定こども園に変わることで、複数年保育で充実した保育内容になると期待している保護者、そして私たちもいるわけですけれども、今後、政府がやっている保育無償化が決まっていながら、このタイミングで入園した人が認定こども園に行くことで、保育料が今までの公立の学校幼稚園と言われている部分とは保育料が全然違って上がってしまうということになります。 もっと読む
2018-12-11 那覇市議会 平成 30年(2018年)12月定例会−12月11日-04号 (2)本市の保育所、幼稚園、認定こども園、小中学校におけるフッ化物洗口の実施状況について伺います。 ○翁長俊英 議長   奥間朝順教育委員会学校教育部長。 ◎奥間朝順 教育委員会学校教育部長   お答えいたします。  フッ化物洗口の実施につきましては、保護者の同意の上、実施を行っております。   もっと読む
2018-12-11 うるま市議会 平成30年12月第129回定例会-12月11日−04号 市役所が閉庁している早朝や夜間、休日でもいつでも必要なときに待ち時間なく御利用いただけます。津堅島の皆さんにおかれましては、引き続き各出張所窓口での交付や郵送による交付を御利用いただき、あわせてぜひ利便性の高いコンビニ交付を御活用くださいますよう、御理解と御協力をお願いいたします。また窓口に来庁される際は、平敷屋地区旅客待合所に停車する公共施設間連絡バスも御利用いただければと考えております。 もっと読む
2018-12-10 那覇市議会 平成 30年(2018年)12月定例会-12月10日-03号 しかしながら、本年9月現在、保育園などの16施設で32人の保育士不足により、129人の受け入れができなかった児童が生じていることから、待機児童を解消するためには喫緊の課題である保育士の確保が重要であると認識しており、園長会などの関係団体との意見交換を行いながら、現場の実情と就職を希望する保育士の要望に沿った、新たな保育士確保を検討しているところです。   もっと読む
2018-09-25 那覇市議会 平成 30年(2018年) 9月25日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)−09月25日-01号 こちらは休日または夜間における小児の医療確保を目的とした救急医療、これ那覇市立病院が実施していることに対する県からの補助金となっております。  続きまして、3ページ目をごらんください。  3ページの1番下ですが、18番、病院事業債。収入済額1億8,670万円。  これは、那覇市立病院へ貸し付けるため、地方公共団体金融機構からの市債収入でございます。   もっと読む
2018-09-19 豊見城市議会 平成30年第3回豊見城市議会定例会会議録-09月19日−02号 市としましては、いずれも喫緊の課題であることは十分認識しておりますが、特に保育士の確保については、今年度新たに宿舎借り上げ事業をスタートさせたところ、8施設で15人の新規保育士の確保が行われ、77人の受け入れ増強につながったところでございます。 もっと読む
2018-09-11 那覇市議会 平成 30年(2018年) 9月定例会-09月11日-04号 本市の獣医師の主な業務としては、収容犬猫の健康管理、譲渡対象犬猫の不妊去勢手術、適正飼養の普及啓発や、市内全域を対象とした飼い主のいない猫の不妊去勢手術など多岐にわたっており、場合によっては夜間や休日の対応を行っております。  議員ご指摘のとおり、防災時のペットの対応を含め、犬猫の収容数、殺処分数の減少といった動物愛護管理行政の推進における獣医師の果たす役割も増加しつつあります。   もっと読む
2018-09-11 浦添市議会 平成30年  9月 定例会(第186回)-09月11日−04号 法人保育園と認定こども園の31園で、公定価格上の保育士必要数は592人、常勤換算した保育士数は651人となっています。小規模保育事業所と事業所内保育事業所の19園で、公定価格上の保育士必要数は130人、常勤換算した保育士数は151人となっております。公立保育所3園で、公定価格上の保育士必要数は59人、常勤換算した保育士数は74人となっております。 もっと読む
2018-09-10 那覇市議会 平成 30年(2018年) 9月定例会−09月10日-03号 現在の公費負担割合を前提にした場合、私立の認可保育所、保育園などについては大きな影響はないものと考えられますが、公立の保育所などは無償化にかかる費用が全額一般財源となることが想定されます。  仮に公立の保育所などの無償化にかかる費用が交付税として適切に反映され、増額されない場合は新たな財源負担が生じることになります。   もっと読む
2018-09-04 うるま市議会 平成30年9月第126回定例会-09月04日−04号 前述の与那城保育所と安慶名保育所においては、早期補修の必要性が確認されたことを受け、本議会において与那城保育所が14万5,000円、安慶名保育所が49万2,000円の修繕費を計上しており、予算の可決後に速やかに修繕を行う予定でございます。 もっと読む
2018-09-03 うるま市議会 平成30年9月第126回定例会-09月03日−03号 当日は休日でしたので、家人からの通報を受けた警察署から市役所代表電話に連絡があり、警備員からその旨、連絡を受けた担当課職員が、警察署と情報共有の上、直ちに安全確保のためのパトロール、捕獲に取りかかりましたが、発見できませんでした。翌日以降も捜索範囲を広げながら、捕獲に向けたパトロールを実施した結果、発生から4日目に発見し、無事捕獲に至っております。 もっと読む
2018-07-05 沖縄市議会 第396回 沖縄市議会定例会-07月05日−07号 通告書19ページ、質問事項1.保育行政について。質問の要旨(1)保育所・学童保育所の増設で待機児童の解消についてお伺いをさせていただきます。保育所・学童保育所の増設で待機児童の解消をということで質問いたします。昨年4月、認可保育園に入れなかった待機児童は2万6,081人、3年連続の増加となりました。 もっと読む
2018-06-26 うるま市議会 平成30年6月第124回定例会-06月26日−08号 本市の待機児童は那覇市に次いで2番目に多いと聞いていますが、行政のほうでは現在、無認可保育園から認可保育園に向けていろいろな対策を考え、小規模保育事業、企業主導型保育事業、地域型保育事業など、いろいろな仕組みで待機児童の解消に向けて努力しているのには敬意を表しますが、急激な変化の社会保障制度に伴い一方では保育士不足が問題となっている。本市としてはどのように保育士の確保を考えているのか。 もっと読む