277件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

名護市議会 2018-12-11 平成30年第193回名護市定例会-12月11日−03号

名護市21世紀の森サッカー・ラグビー場は昭和55年度に供用開始され、今年度で38年経過する施設でございます。現在の状況としては、主に年間を通してラグビーの県大会等が開催されており、年間の利用件数は、平成27年度から平成29年度の平均で122件、利用者が1万5,883名となっております。利用頻度は高いものの、現状の施設では十分な芝の養生期間を確保することができず、芝の状況が年々悪化してきております。

那覇市議会 2018-12-10 平成 30年(2018年)12月定例会-12月10日-03号

平成29年8月に策定された沖縄県のJリーグ規格スタジアム整備基本計画の中では、現在地に2万人収容スタジアムを整備し、サッカー、ラグビー等のフットボール全般に活用するとともに、イベント等の多目的利用を図る旨が示されております。  本市といたしましては、建設予定地内の市有地の提供など、一定の役割を果たしながら、引き続きJ1対応サッカー場の建設に向け、県との連携を深めてまいりたいと考えております。

読谷村議会 2018-10-16 平成30年第478回読谷村議会定例会会議録-10月16日−04号

◎商工観光課長(冨着剛)  読谷村にはサッカーだけではなくラグビーであったりとか、平成29年度の実績で26団体ぐらいのキャンプを受け入れてございます。ただこれにはですね、もちろん読谷村の受け入れ体制というのも評価もされてございますけれども、グラウンドの状態がやっぱりいいんですよ。特にサッカーにおいても、県内で一位、二位を争うぐらいじゃないかというふうに、芝の状態ですね、言われております。

名護市議会 2018-10-15 平成30年第192回名護市定例会-10月15日−08号

ア 21世紀の森体育館、屋内運動場、テニスコート、サッカー・ラグビー場、ゲートボール場、少年野球場、森林地区、ビーチハウスなどの施設のトイレの洋式化、バリアフリー化の状況について。イ 避難所指定公園への災害時対応トイレの整備について。マンホールトイレが考えられるが、お伺いします。質問の要旨(3)健康運動器具の設置について。質問の要旨(4)市内の街区公園、近隣公園への遊具の設置要望について。

読谷村議会 2018-09-30 平成30年第473回定例会一般質問通告書-一般質問通告書

│    ┃┃   │       │2.一括交付金でキャンプ地受け入れ事業に乗り出した成果│    ┃┃   │       │  として、2019年のラグビーワールドカップ日本大会│    ┃┃   │       │  で米国の公認キャンプ地の内定やサッカーJ1ヴィッセ │    ┃┃   │       │  ル神戸へ超ビッグプレイヤーのスペイン代表イニエスタ│    ┃┃   │       

読谷村議会 2018-09-28 平成30年第478回読谷村議会定例会会議録-09月28日−01号

また、受け入れ体制の構築等の効果もあり、男女7人制ラグビー日本代表チーム、女子ソフトボール日本代表チームのキャンプを初め、女子7人制ラグビーの7カ国8チームが参加し、OKINAWA SEVENS 2018国際大会を開催しております。  3)活力と創造性のある商工業の振興。  40ページをごらんください。  

うるま市議会 2018-09-03 平成30年9月第126回定例会-09月03日−03号

今後、東京オリンピック・パラリンピックやラグビーのワールドカップなど、世界的なビッグイベントが開催される中で、国内や県内において、スポーツ産業を活用した産業振興の有効性について、元トップアスリートのトークセッションを初め、著名な方々の基調講演やパネルディスカッションが行われたほか、スポーツ関連産業からサプリメントや健康増進機器などが展示されるなど、多くの方々に御来場をいただきました。

沖縄市議会 2018-06-27 第396回 沖縄市議会定例会-06月27日−04号

陸上競技場、サッカー場、専らプロサッカーチームの用に供されるものを除く、ラグビー場、テニスコート、バスケットボール場、バレーボール場、ゴルフ場、ずっと続くのですが、この中に当局が示している多目的アリーナが、本員には見受けられないのです。皆さんにお聞きしたいのは、この1万人アリーナですけれども、都市公園法施行令の第5条第4項の何に該当するのか、再度お伺いいたします。  

うるま市議会 2018-06-26 平成30年6月第124回定例会-06月26日−08号

◆14番(金城加奈栄議員) 今回の質問は最近、国土交通省が導入を発表している地方版の図柄入りのナンバープレートやラグビーワールドカップ仕様のナンバープレート、オリンピック仕様のナンバープレートなどを走る広告塔として位置づけ、国内・外にアピールすることで、各市町村で対応できるオリジナルナンバープレートを導入し、うるま市のPRにつなげてほしいとの思いで取り上げております。

名護市議会 2018-06-26 平成30年第191回名護市定例会-06月26日−08号

主な施設として、現在建築中の野球場、あけみおSKYドーム、テニスコート、ラグビー・サッカー場、第二球場及び屋内運動場などがございます。平成29年度時点での事業進捗率は、事業費ベースで76.7%、供用開始面積ベースで84.5%となっております。また、宇茂佐海岸につきましては自然海浜であり、地元住民が長年親しんできた場所でございます。

名護市議会 2018-06-25 平成30年第191回名護市定例会-06月25日−07号

市民や競技団体から整備要望の高い陸上競技場、サッカー・ラグビー場、武道館については、総合運動公園整備計画の中で推進するということで12ページにうたわれておりまして、その隣の13ページにはその根拠となる総合運動公園整備計画というのが今後市民の合意を得ながら、基本計画の策定や事業メニューを検討すると、調整を進めていくとございます。

宮古島市議会 2018-06-22 平成30年  6月 定例会(第5回)-06月22日−05号

後で聞くと、ラグビーとかいろんなイベントで使っているとのことでした。この両施設は、定期点検や芝の張りかえなどの考えはありますか。お伺いします。 ◎生涯学習部長(下地明君)   前福多目的広場の芝の状況がよくないという質問でございます。議員ご指摘のとおり、本市の体育施設の設置目的として、市民の健康増進及び体育振興であります。

読谷村議会 2018-06-20 平成30年第473回読谷村議会定例会会議録-06月20日−05号

◆18番(國吉雅和)  2番目、一括交付金でキャンプ地受け入れ事業に乗り出した成果として、2019年のラグビーワールドカップ日本大会で米国の公認キャンプ地の内定やサッカーJ1ヴィッセル神戸へ超ビッグプレイヤーのスペイン代表イニエスタ(年俸33億円)の来春のキャンプ等のキャンプ受け入れ事業の施策を村民に示すためにも、経済効果を含めた数値を提示すべきと考えるが見解を求める。

那覇市議会 2018-06-07 平成 30年(2018年) 6月定例会−06月07日-02号

平成29年8月に県が策定したJリーグ規格スタジアム整備基本計画において、現在地に2万人収容スタジアムを整備し、サッカー、ラグビー等のフットボール全般に活用するとともに、イベント等の多目的利用を図ることが示されております。  本市といたしましては、J1対応サッカー場の実現に向け、引き続き県と連携を図っているところでございます。 ○翁長俊英 議長   翁長雄治議員。

読谷村議会 2018-03-26 平成30年第471回読谷村議会定例会会議録-03月26日−08号

ホテルでそのままやるかもしれませんが、やはり残波岬いこいの広場というのは、遊ぶ場所ですので、そこで御本人が提案されている波と風と星、そういったものが観賞できるような形でのキャンピングカーの活用をぜひしたいということで、この件についても役場側としましても前向きな活用をしていかないといけないということで、お話されていましたので、そういったこととか、それから施設内でショッピングする車も入れながら、この前のラグビー

読谷村議会 2018-03-20 平成30年第471回読谷村議会定例会会議録-03月20日−05号

その結果、サッカーJ1のヴィッセル神戸やラグビー日本代表のキャンプなど、新たな団体のキャンプ誘致が実現し、スポーツコンベンションが促進されてきました。また、地域振興センターの建設やパークゴルフ場の整備など軍用地跡地利用の推進、各種支援員配置やICT機器の整備など、教育環境の充実を図ってまいりました。

名護市議会 2018-03-19 平成30年第190回名護市定例会-03月19日−09号

名護市単独での取り組みとして、ホストタウンの誘致、例えば市にはこれまでずっと一般質問でも出ておりました名護市営球場の増改築、さらにはラグビー場の問題、そういったことで、オリンピックにホストタウンの誘致をすれば、ラグビー場、そして陸上競技場がオリンピックの予算をいただいて、新しく、国際規格の陸上グラウンド、あるいは新しいラグビー場に変えることができるわけです。

名護市議会 2018-03-14 平成30年第190回名護市定例会-03月14日−06号

野球場、サッカー・ラグビー場、あけみおSKYドーム、テニスコート等を含む14施設と労働福祉センターの利用予約につきましては、中体連及び高体連や沖縄県野球連盟、沖縄県ラグビーフットボール協会、名護市ソフトテニス連盟等の各施設を利用する関係団体に新年度の4月までに年間行事予定表の提出をお願いし、提出された予定表をもとに、施設利用日の調整を行っておりますので、日程の重複はございません。