80件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

那覇市議会 2017-03-06 平成 29年(2017年) 3月 6日建設常任委員会(建設分科会)−03月06日-01号

◆委員(桑江豊)  そこは9号、10号岸壁、ガントリークレーンがあるところですけれども、今の若狭のバースは確か13万トン級までしかとめられなくて、それ以上の15万トン級、16万トン級のクルーズが来たときにも、ここにつけるようになっているんですけれども、今の話ですと、貨物だと4万から6万ということですけれども、十分今までもそれだけクルーズの15万、16万が来ていたわけだから、対応はできたんじゃないですか

那覇市議会 2016-11-07 平成 28年(2016年)11月 7日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)-11月07日-01号

また今おっしゃるように、誰もする人がいなくて、運転者同士で、私は15分だからというような感じでやるということは、非常に何かここでトラブルが発生するんじゃないかなという気はしますので、その辺のことも次の段階に進めるような方式を担当の方々が総合事務局の人と一緒になって、ショットガン方式みたいな感じでできるような、だったらいいなと思いますので、ぜひこの辺のことも研究していただいてということで、要望します。

那覇市議会 2016-06-20 平成 28年(2016年) 6月20日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)−06月20日-01号

結局、ショットガン方式でうみそら公園からバスをそこに、じゃ乗せますというときに行かせても、今の状態というのは、だって今、そこで待機しているわけではないですよ、バスは。県庁前広場は乗せるためにそこでちょこっと待ったり、あとはまたおろすためにそこに寄せるという状態で混んでいる状況なんですけど、皆さんのイメージとしてはどういうふうになるんですか。

那覇市議会 2016-02-18 平成 28年(2016年) 2月定例会-02月18日-02号

また、5月にはガントリークレーン4号機が供用開始され、12月には那覇国際コンテナターミナル株式会社(NICTI)と10年間の賃貸借契約締結され、今後ますますの港湾行政の発展と隆盛が期待されております。  (1)最近のクルーズ船の寄港状況はどうなっているのか、お伺いいたします。  (2)第2クルーズバース建設への取り組み状況がどう進捗しているのか。  

那覇市議会 2013-12-25 平成 25年(2013年)12月定例会-12月25日-付録

期│ │ │       │       │  にどのように活かしていくのか伺う    │ │ │       │       │(2) 県の助成事業である「国民健康保険調整交│ │ │       │       │  付金」を活用して、他の自治体においては不│ │ │       │       │  整脈や狭心症などの早期発見が可能な心電図│ │ │       │       │  検査やガン

那覇市議会 2013-03-26 平成 25年(2013年) 2月定例会−03月26日-付録

 │       │       │  て教育長の見解を伺う          │ │ │       │       │(2) 本市は遺産登録後、どのように児童生徒へ│ │ │       │       │  の文化普及に取り組んできたのか伺う   │ │ │       │       │                      │ │ │       │4 健康福祉行│(1) 女性特有のガン

那覇市議会 2013-02-26 平成 25年(2013年) 2月定例会−02月26日-03号

(1)女性特有のガン及び小児用ワクチンについて、以下の点を伺います。  @今回、県内でも初めて、成人式の各会場において、子宮頸ガン予防啓発がん患者会「子宮頸がん宇宙号」や琉大生の医学部グループ「えんじぇるらんぷ」さんを中心に、本市の健康推進課共々啓発が行われましたけれども、その現状と課題を総括的にお伺いいたします。  また、今後はどのような形で取り組んでいくのか、当局の見解をお聞かせください。  

那覇市議会 2012-05-25 平成 24年(2012年) 5月臨時会−05月25日-01号

第8款 土木費は、8億2,888万3,000円の増額補正で、ガントリークレーン整備事業等に係る那覇港管理組合負担金の追加等によるものであります。  第9款 消防費は、2億203万2,000円の増額補正で、化学消防ポンプ車整備事業の追加等によるものであります。  第10款 教育費は、14億2,714万4,000円の増額補正で、小中学校校舎剥離補修業務事業の追加等によるものであります。  

南城市議会 2010-10-14 10月14日-05号

子宮頸がん予防及び早期発見の施策推進を求める意見書 女性特有のガンである子宮頸がんの死亡率は高く、毎年約9,000人が子宮頸がんに罹患し、約2,500人が亡くなっています。その特徴のひとつは発症年齢が年々低くなってきていることです。とりわけ20代、30代の若い女性の子宮頸がんが急増しています。 子宮頸がん発症の原因はHPV(ヒトパピローマウィルス)の持続感染によるものといわれています。

那覇市議会 2008-12-22 平成 20年(2008年)12月定例会-12月22日-付録

規模と水量を │ │ │       │       │誇っていたと言われている          │ │ │       │       │ 山川樋川の水は、村の人々の誕生から終焉ま │ │ │       │       │での人生とともに、日々の暮らしに欠くことので│ │ │       │       │きないものであり、旧暦9月9日のウマーチヌウ│ │ │       │       │ガン

那覇市議会 2008-06-24 平成 20年(2008年) 6月定例会-06月24日-付録

│ │ │       │       │② 子育て支援センターについて       │ │ │       │       │(2) 「こんにちは赤ちゃん事業」について  │ │ │       │       │  実施に向けての本市の見解を伺う     │ │ │       │       │                      │ │ │       │2 女性の健康│ 女性特有のガン

那覇市議会 2008-03-18 平成 20年(2008年) 2月定例会−03月18日-10号

市立病院は、地域の基幹病院として、救急医療や高度医療の提供、ガン診療拠点病院の指定など、地域医療の向上に寄与してきています。市民の意見を聞く機会をつくらないまま、市民の命と健康を守る市立病院を安易に独立行政法人化することは、公的責任を放棄し、良質な医療を後退させることになりかねません。  

那覇市議会 2008-02-27 平成 20年(2008年) 2月定例会-02月27日-04号

時間がありませんので、いつもより以上のマシンガントークで頑張ってまいりたいと思います。  質問に入ります前に、少し所感を述べさせていただきます。何名かの議員のほうが取り上げておりました市民便利帳でございますが、市民から大変好評であります。同時に、他の市町村議員からも「ぜひ我が市町村でも参考に活用させてほしい」との声も寄せられております。

那覇市議会 2006-03-13 平成 18年(2006年) 2月定例会-03月13日-09号

当局から、従来、入院により長時間点滴を受けていたガン患者にとっては、本センターが設置されたことにより、通院しながらの治療が可能となったため、経済的、時間的負担の軽減が図られたと思われる。また、一般点滴療法を受ける患者や輸血を受ける患者も多くの方が利用できるようになったことから市民サービスの向上につながるのではないかと思われる、との答弁がありました。  

那覇市議会 2005-09-13 平成 17年(2005年) 9月定例会−09月13日-03号

吸い込むと、数十年後に肺ガンや中皮腫等を引き起こし死に至らしめるアスベスト被害から、市民生命を守るために、公共施設安全性を確保する必要があるものと考え、現在、財務部において吹き付けアスベスト使用施設及び処理状況調査を行っており、その結果に基づき、対策が必要な施設においては、各主管部署において対応を図る予定にしております。  

那覇市議会 2005-03-01 平成 17年(2005年) 2月定例会−03月01日-03号

その那覇市の負担分は、皆さんから資料をもらったのが96億円ということになっていますけれども、これは外国貿易が60万TEUで、そしてガントリークレーンも7基から10基がフル稼働して、港湾収入100%入ってきたと仮定して96億円。それでも96億円負担するということになっている。これが入らなかったら、この96億円が100億円になり、150億円になり、240億円になっていくというもんじゃないですか。  

那覇市議会 2004-03-02 平成 16年(2004年) 2月定例会-03月02日-03号

その後、厚生労働省ガン検診検討会において、マンモグラフィによる検診の対象年齢を50代から40代に引き下げる報告書を3月末までにまとめることを決定したようであります。  そこでお伺いをいたします。①本市における乳がんにかかる患者の現状、死亡率などについて、全国との比較についても説明していただきたいと思います。  ②市立病院における乳がん検診の現状と課題についてもお伺いいたします。