541件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

那覇市議会 2019-06-18 令和 01年(2019年) 6月定例会-06月18日-05号

(モニター使用)  実は、下の写真を見たらわかる思うんですけれども、このブロックの安全柵から、でかけ山側から上ってきて階段を上りきったところまで、私はがじゃんびら公園の遊歩道、沿道だ思っていたら、那覇市道だったんですよ。歩行者専用の那覇市道77号でした。  そこの段差、階段から上りきったところが穴があいて浸食をして非常に危険な状態であります。まずこれが1点ですね。  

那覇市議会 2019-03-15 平成 31年(2019年) 2月定例会-03月15日-付録

│       │  する等の支援を行う「(仮称)世界のなーぁ │ │ │       │       │  んちゅ姉妹都市留学支援事業」を創設しては │ │ │       │       │  どうか                 │ │ │       │       │(7) ホノルル市は28都市の姉妹都市締結をし│ │ │       │       │  ていることで、民間交流から

那覇市議会 2019-03-08 平成 31年(2019年) 3月 8日建設常任委員会(建設分科会)-03月08日-01号

そうする、引き続き皆さん方は調査費とか、あるいは何かの形で予算化されていないいけないんだよ、本来であれば。継続してやるということなんだから。だから今、継続しているという形だけ。も、はっきりしていない状況なんだよな。  じゃあ、来年度は確実に、あるいは補正でもいいから、確実に調査費ぐらいでもつけてもらわない、やるという意思が見えないわけだよ。せめて調査費ぐらいもつけられないか。

宮古島市議会 2019-03-01 平成31年  3月 定例会 資料-一般質問通告書

④環境の面   ア.エコアイランド宮古島を掲げる行    政としてマイカーの排出ガスをや    ないためにも路線バスの利用促進    電気バスを路線バスに活用  ⑤福祉の面   ア.買い物難民、高齢者の社会参加(介    護予防体操等)、高齢者の交通事故    防止、高齢者の免許返納等、官民一    体なって地域公共交通会議で論議    していただきたい。

那覇市議会 2019-02-25 平成 31年(2019年) 2月定例会−02月25日-07号

なお、計画策定に向けた準備として、今年度、平成30年度に沖縄県の庁内関係15課法務省関係機関の勉強会を開催したのことでございます。 ○翁長俊英 議長   小波津潮議員。 ◆小波津潮 議員   ありがとうございます。  県は31年度中に計画するということで、本県でも再犯者率の高、その中でも犯罪少年の再犯者率は、2016年で全国ワーストという結果で、喫緊の課題なっております。  

那覇市議会 2019-02-20 平成 31年(2019年) 2月定例会−02月20日-04号

ぅまいたかはしに なんじゃじーぁー うとぅち いちがゆーぬあきてぃ ぅめーてぃさすら」  発音が正確かどうかわかりませんが、これは嘉手刈林昌さんがよく歌っていた「流れ船(ナガレブニ)」です。これは泊高橋で女性が銀のかんざしを落としてしまった、ジーファー、かんざしを落としてしまった。

那覇市議会 2019-02-18 平成 31年(2019年) 2月定例会−02月18日-02号

特に、軟弱地盤の改良工事につきましては、水面下最大90メートルに達することが確認されているの報道がございます。  一方、現時点で国内に19隻あるサンドコンパクションパイル工法が可能な船は、深70メートルまでしか対応できず、国内実績のない地盤改良工事になるの報道もございます。  

那覇市議会 2018-12-26 平成 30年(2018年)12月定例会−12月26日-付録

その想い風格ある県都那覇市│ │ │       │       │  を創り上げていく2期目に向けた抱負を伺う│ │ │       │       │(3) 玉城康裕県政の連携について     │ │ │       │       │    民意を踏みにじる政府の理不尽を感じ │ │ │       │       │  る。

石垣市議会 2018-12-18 平成30年 12月 定例会(第7回)-12月18日−03号

本日の議事日程は、お配りしてあるプリントのとおり、昨日に引き続き一般質問なっております。  それでは、本日最初の質問者、花谷史郎君の質問を許します。花谷史郎君。 ◆12番(花谷史郎君) おはようございます。一般質問2日目最初の登壇者なります。よろしくお願いいたします。  先月11月1日に内原英聡議員会派ゆがを結成させていただきました。

うるま市議会 2018-12-17 平成30年12月第129回定例会-12月17日−08号

うるま市いたしましては沖縄県、ゆが製糖、JAおきなわ等の関係機関や団体連携し、被害を受けた生産者の一日も早い経営再建に向けた支援を行っているところでございます。うるま市における台風第24号及び台風第25号によるサトウキビの推計被害状況は、推計した被害額として台風第24号で2,922万円、台風第25号で228万円、合計3,150万円なっております。

名護市議会 2018-12-17 平成30年第193回名護市定例会-12月17日−07号

それでは改めまして、ただいま議長のお許しをいただきましたので、議席番号13番、会派にぬぁぶし名護、比嘉勝彦、さきの通告に従い、第193回名護市議会定例会の一般質問を行わせていただきたい思います。恒例ではありますが、一般質問の前に、今回はある新聞社の社説を皆さんに紹介させていただきたい思います。「安倍政権が沖縄・辺野古の海への土砂投入を始めた。

名護市議会 2018-12-14 平成30年第193回名護市定例会-12月14日−06号

◆比嘉祐一議員 議長のお許しが出ましたので、議席番号26番、比嘉祐一、にぬぁぶし名護、一般質問に入ります。一般質問に入る前に、ことし、平成30年、私の感じた点を一言述べてみたい思います。ことし、平成30年は、2月に市長選挙がありました。そしてまた9月には、各市町村の市町村議会議員選挙、そしてまた11月には県知事選挙。皆様、よくおなじみでございます選挙の年でございました。

うるま市議会 2018-12-13 平成30年12月第129回定例会-12月13日−06号

その場は、今では内間、平安名の子供からお年寄り、学校、幼稚園、保育所異年齢を超えたコミュニティーの場、そして人人を温かくつないでいく場として地域住民に定着をしています。日差しよけ屋根が設置されない状況になる、恐らく市民の利用が大幅に落ち、日ごろの体幹の鍛練や健康増進維持活動の減退。人の結びつきが希薄になり悪い影響が出てくる懸念されるのです。

西原町議会 2018-12-12 平成30年 12月 定例会(第7回)-12月12日−04号

本町は沖縄本島中南部を結ぶ交通要衝の地として、多くの企業から企業進出したいの声が聞こえますが、現在の小那覇工業専用地域内には企業の立地計画に沿った、まとまった広の土地がなく、これらの企業を誘致し町内雇用の拡大を図るためには、工業地域を拡大する必要がある思います。以下について伺います。(1)都市計画マスタープラン改定による工業地域の拡大・取り組み状況についてお聞かせください。

名護市議会 2018-12-12 平成30年第193回名護市定例会-12月12日−04号

さらに、平成28年度から平成29年度にかけて、施設整備完了後の管理運営を希望する呉我区を中心する近隣の区、古我知区、我部祖河区、内原区、仲尾区の4区でございますが、嵐山展望台運営法人設立準備会を設立し、展望台の高、整備位置等、設計業者を交えた図面確認などを実施するなど、綿密に調整を重ね、展望休憩所、レストラン、多目的ホール、地産品直売スペース、農産品加工体験室など、集客機能を有する3階建ての新展望台施設

名護市議会 2018-12-11 平成30年第193回名護市定例会-12月11日−03号

1年の月日がたつのも早いものであり、9月の夏の陣も終え、はや12月、締めの月なりました。市民の皆様の年末の景気に期待しまして、ますますの商売繁盛、五穀豊穣(ほうじょう)、子孫繁栄、健康を祈念申し上げまして、また市民一人一人の豊か、そして元気で活力ある名護市が実現できますよう頑張ってまいりましょう。それでは通告に従いまして一般質問を始めさせていただきます。

豊見城市議会 2018-12-11 平成30年第5回豊見城市議会定例会会議録-12月11日−02号

(1)宜保ふるじま公園の整備について。  豊見城中学校改築事業に伴い、運動場の代替施設として、「宜保ふるじま公園」が使用されています。当該施設は、「地表から石が露出していたり、至るところに小石がちらばり、さらには施設の地面全体にでこぼこや段差が目立ち、生徒たちが運動場として使用するには危険この上ない」整地整備を求める声があります。