2032件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

宮古島市議会 2019-03-04 平成31年  3月 定例会(第2回)-03月04日−01号

市民の健康づくりについては、特定健診、長寿健診やがん検診など各種健診の受診率向上に向けた取り組みを強化するとともに、市民一人ひとりの健康に対する意識改革を促し、生活習慣の改善を図るため、関係団体と連携した取り組みを推進します。   併せて、各種予防接種による感染・発病の予防や症状の軽減に努めます。   

宮古島市議会 2019-03-01 平成31年  3月 定例会 資料-一般質問通告書

3.P16、「地域の支え合いによる健康福  祉の宮古」の中で、「市民の健康づくり  については、特定健診、長寿健診やがん  健診など各種健診の受診率向上に向けた  取り組みを強化するとともに、市民一人  ひとりの健康に対する……取り組みを推  進します」とあります。具体的な説明を  お願いします。特に特定健診の受診率向  上の取り組みを説明してください。

那覇市議会 2018-12-21 平成 30年(2018年)12月21日予算決算常任委員会−12月21日-01号

その後の議員間討議において、委員から、学校教育部学校給食課の給食センターの排気ダクトの取りかえ修繕に関連し、異物混入事例等も含め、安全安心な給食の提供が行える施設環境を整えるため、もっと緊張を持って対応するべきとの意見や、生涯学習部中央図書館の柱の剥離等の修繕に関連し、剥離が生じていて耐震調査を行っていないのは問題であるとの意見、また、福祉部ちゃーがんじゅう課の那覇市介護保険事業特別会計に関連し、介護認定

糸満市議会 2018-12-21 平成30年第7回糸満市議会定例会会議録-12月21日−08号

さて、病気で死亡率はがんが一番高いと言われています。結果として怖いのはがんであります。本庶佑教授がノーベル賞を受賞しました。本庶佑教授が言いますのは、がんは確実に治せるものだと、将来的には治せるものだと述べております。将来はがんが怖くない病気になるのではないでしょうか。しかしながら、これからさらに怖い病気が出てくると予測されております。これが薬剤耐性菌であります。

沖縄市議会 2018-12-20 第399回 沖縄市議会定例会-12月20日−07号

柔軟剤やシャンプー、香水などに含まれる香料は化学物質過敏症やアレルギー喘息、咳喘息、偏頭痛、抗がん剤治療中の方などにつらい症状を引き起こす原因となることがあります。御来庁の際は、強い香りを控えてくださいますようお願いします」というポスターです。こういう市民に対する啓発等を沖縄市でも取り組むことが可能か、お伺いいたします。 ○小浜守勝議長 市民部長。 ◎大庭隆志市民部長 お答えいたします。  

那覇市議会 2018-12-18 平成 30年(2018年)12月18日教育福祉常任委員会−12月18日-01号

初めに、議案第125号、平成30年度那覇市一般会計補正予算(第5号)中、ちゃーがんじゅう課関係分についてを議題といたします。  それでは、山口芳弘ちゃーがんじゅう課長、説明をお願いいたします。 ◎ちゃーがんじゅう課長(山口芳弘)  おはようございます。  それでは、議案第125号、平成30年度那覇市一般会計補正予算(第5号)中、ちゃーがんじゅう課関係分について、ご説明申し上げます。  

名護市議会 2018-12-17 平成30年第193回名護市定例会-12月17日−07号

市が指定する事項は、例えば健診の受診の状況あるいはがん検診の受診、スポーツイベント等への参加ということで、市民が一定のポイントがたまった場合に、商品と交換するという健康づくりの実施によるインセンティブを考えているところであります。

那覇市議会 2018-12-14 平成 30年(2018年)12月定例会−12月14日-07号

平成28年度に那覇警察署、平成29年度には豊見城警察署と、那覇市SOSリング及び認知症高齢者等の見守りの協定を締結し、地域包括支援センターとちゃ−がんじゅう課、警察署と事前登録を共有し、行方不明者の早期保護に努めているところでございます。 ○金城眞徳 副議長   粟國彰議員。 ◆粟國彰 議員   ありがとうございました。  

那覇市議会 2018-12-13 平成 30年(2018年)12月定例会-12月13日-06号

国立成育医療研究センターによりますと、おととしまでの2年間で出産後1年未満に死亡した女性について分析したところ、自殺が92人で最も多く、次いでがんが70人、心疾患が24人、出血20人などでした。  自殺した時期を見ると、出産後すぐの1カ月ですでに10人、その後も続き、9カ月で13人など、1年を通して起きていたことがわかりました。  

宜野座村議会 2018-12-13 平成30年第9回定例会-12月13日−02号

生活習慣病の発症予防、重症化予防のためには、特定健診や基本健康審査、各種がん検診等の受診率を向上させ、健診結果から自分の体の状況を知り、生活習慣を振り返ること。また治療中の方へは治療を中断せず、かかりつけ医との連携をとりながらサポートしていくなど、自己の健康、保健指導や栄養指導を重点的に取り組んでいく必要があります。

宮古島市議会 2018-12-12 平成30年 12月 定例会(第8回)-12月12日−03号

また、スポーツアイランドに関する事業としては、全国離島交流中学生野球大会参加負担金やトライアスロン大会の補助金、がんずぅ、健康に関する事業としては、本市高齢者への敬老祝金の支給に活用しています。その他芸術文化振興に関する事業や目的達成のために市長が必要と認める事業等、寄附者が求める各種コースに応じてふるさと納税を活用しております。

与那原町議会 2018-12-12 平成30年12月第4回定例会-12月12日−02号

与那原町の一番のがんだと思っているのが、毎回言っておりますけれども、与那原交差点の渋滞です。町長も前の定例会のときに経済的な損失もあるので早目にやりたいということをおっしゃったと思いますけれども、交通の要所でもありますけれども、いまや渋滞の要所としか私は言えないです。町外の人と話をするとやっぱりこの苦情が一番出てくるんですね。それでは、与那原町バイパスについて。

西原町議会 2018-12-11 平成30年 12月 定例会(第7回)-12月11日−03号

データヘルス計画の医療費分析において、精神疾患、がん、透析を含む慢性腎不全の順に医療費が高くなっております。また、特定健診の結果では血糖や高血圧の基準値を超えるものの割合が高く、今後も生活習慣病の重症化や高齢化に伴い、糖尿病や慢性腎不全、虚血性心疾患の血管疾患等の増加が懸念されます。  次に3の(2)についてお答えいたします。

那覇市議会 2018-12-10 平成 30年(2018年)12月定例会-12月10日-03号

さらに、地域がん診療連携拠点病院として厚生労働省の指定を受け、高度で質の高い医療の提供を行うことや、地域医療支援病院の承認を受け、地域医療を担う中核病院の役割を果たしております。  以上のように、那覇市立病院は公的医療機関としての役割を担っており、今後とも重要な市民サービスを持続するために市立病院を存続していく必要があることから、現在地での建て替えに向けた取り組みを進めております。  

読谷村議会 2018-10-18 平成30年第478回読谷村議会定例会会議録-10月18日−06号

@ゆいまーる共生事業、A高齢者サークル、B老人会活動、C健康増進センターでの介護予防プログラム、D高齢者大学(大北大学・比謝川大学)、Eがんじゅ〜広場、Fコーヒーシャープの村事業に地域自治会を中心とした地域介護予防活動(自主運動グループ)等があります。  御質問2のAについてお答えします。

西原町議会 2018-10-15 平成30年  9月 定例会(第5回)-10月15日−05号

そのほかに、扶助費ではありませんが妊婦健診費や予防接種事業で、ヒブ・小児肺炎球菌ワクチン、子宮頸がんワクチンが過去に補助がありましたが、今は一般財源化されておりますが、事業を実施しております。以上です。 ○議長(大城好弘)   総務部長。 ◎総務部長(與那嶺剛)   大項目2の(1)ウ.財政支援の継続についてお答えいたします。  

那覇市議会 2018-10-04 平成 30年(2018年) 9月定例会-10月04日-付録

公園行政の現状と課題を問う │ │ │       │       │                      │ │ │       │3 経済・観光│ 翁長県政、城間市政のがんばりもあり、県経済│ │ │       │ 行政について│がかつてなく好調で、県民・市民・経済界から高│ │ │       │       │い評価を受けている             │ │ │       │       

那覇市議会 2018-10-03 平成 30年(2018年)10月 3日予算決算常任委員会−10月03日-01号

委員から、健康増進事業(健康診査)について、平成28年度に受益者負担及び公平性の観点から、国保加入者のがん検診費用を一部有料化したことで受診者数が低下したと説明があったが、公平性の観点というよりも、健康増進の観点から無料化を復活させる考えはないのかとの質疑がありました。  当局から、前回有料化したときも各議員から受診率について指摘があった。がんに関しては早期発見、早期治療が大事なポイントとなる。