19件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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宮古島市議会 2020-06-25 06月25日-06号

JA宮古地区営農センターに確認したところ、本市の冬春期出荷野菜は今月終了予定であり、出荷単価につきましても、カボチャ、ゴーヤなどの各品目とも前年度並みに推移しており、比較的安定した取引がされているとのことであります。このことから、この交付金対象となる農家は今のところいないと思われますが、今後の出荷状況などの推移を見守りながら取り組んでいきたいと考えております。

宮古島市議会 2020-06-19 06月19日-04号

次に、JA宮古東側交差点から中休み給油所までの4車線への拡幅についてでございます。県道78号線平良城辺線郡農協交差点から野原越交差点までの区間の4車線拡幅については、沖縄県へ確認したところ、現在の交通状況及び将来の土地利用地域開発、それから交通需要などの動向を踏まえる必要があることから、今後の検討課題と考えているということでございました。  次に、城辺34号線の拡幅整備についてでございます。

宮古島市議会 2018-06-21 06月21日-04号

農林水産部長松原清光君)   一括交付金の活用についてでございますが、先ほども述べたように、JA宮古和牛改良組合調整してということであります。議員ご指摘のですね、その一括交付金を活用して残りを農家が直接払うかどうか、そういうふうに払ってもらえば一番いいんですけども、それできない場合にやはりJA肉用繁殖牛貸付事業、それを活用してもらったほうが一番いいのかなと思っております。

宮古島市議会 2018-06-19 06月19日-02号

②、堆肥工場は、宮古島全体の圃場を賄うほどの堆肥集積場の確保が必要であるため、現在ある未使用の堆肥舎設備利用及び施設増設、これはですね、JAが管理するJA宮古肥育センターの隣接する圃場にというんですかね、ありますけども、使われていない施設がございます。そういった施設を利用しながら増設に向けて堆肥生産ができたらいいなというふうな提案でございます。  

宮古島市議会 2015-03-19 03月19日-06号

JA宮古地区野菜果樹生産出荷連絡協議会平良支部久保弘美支部長が17日児童生徒学校給食に活用してほしいと宮古島教育委員会にトウガン、レタス、ジャガイモなど11品目野菜208キロを寄贈したと。会員が丹精込めた野菜学校給食で利用していただき、児童生徒地域内でとれる農産物生産状況や今後の地産地消の周知を図り、食育の一環にしてほしいと挨拶したと。

宮古島市議会 2014-09-17 09月17日-03号

和牛後継者の育成の問題については、農林水産部長からも答弁がありましたように、JA宮古和牛改良組合とも十分調整をしながらですね、進めてまいりたいと思いますし、競りの市場が開設する前に事業の内容をわかりやすくしたチラシを配布したらどうかということもありました。ぜひやってみたいなというふうに思っております。

宮古島市議会 2014-03-17 03月17日-08号

次に、ハーベスター利用料金についてでございますが、議員おっしゃったように昨年までありました500円の補助がなくなりますので、それに伴ってハーベスター利用料金の見直しも検討してほしいという申し入れが協議会にはあったと伺っておりますが、JA宮古地区とうきび対策室宮古地区ハーベスター運営協議会役員会でこれまで同額のトン4,500円で決定したと聞いております。  

宮古島市議会 2012-12-17 12月17日-04号

JA宮古管内では平成24年8月から平成25年3月までの期間で、農産物で約1,400トンを申請しているということであります。  なお、未申請の方々への指導、周知については、マスコミ等に掲載して周知を図っております。  また、特に来年夏場に、マンゴー農家ほとんど個人で県外へ出荷しているということでありますけれども、これについてもですね、補助対象者となり得る条件があります。

宮古島市議会 2010-09-07 09月07日-01号

8月21日、JA宮古地区本部ホールにおいて開催された沖縄農業協同組合代表理事理事長砂川博紀氏、同じく常務理事長濱哲夫氏ご両名の就任祝賀会で祝辞を述べました。  8月27日、下地敏彦市長から平成22年第5回定例会招集告示をした旨通知がありました。  8月28日、去る臨時会で議決された海中公園海中観察施設工事の起工式、安全祈願祭に出席いたしました。  

宮古島市議会 2010-03-18 03月18日-06号

さとうきび生産組合は搬出の作業料金トン当たり400円と定めていますが、株出し管理作業平成20年度から行っていることから、JA宮古で定めた農作業料金4,000円を参考に料金を設定しているということであります。  次に、畑の耕起整地作業について、従来耕起10アール当たり4,000円、整地3,000円が相場であったと思うが、オペレーター委託によって整地作業も4,000円となっている。

宮古島市議会 2008-06-19 06月19日-03号

また、JA宮古農業共済組合宮古和牛改良組合等関係機関、あるいは農家処理費用金額についてもこれから調整をしていきたいというふうに思っております。平成20年のですね、本年2月に、この死亡牛の問題につきまして畜産農家意識調査のアンケートを実施をいたしております。結果、1,116戸の畜産農家のうち102戸しか回答が出されておりません。

宮古島市議会 2007-06-20 06月20日-04号

JA宮古地区農業振興会、口頭での要望であります。中央会でも要請をいたしております。従来どおりの早期の支払いができるようにこれからもしっかり頑張ってもらいたいと思っております。 ◎企画政策部長久貝智子君)   地域審議会についてのお尋ねでございますが、まず地域審議会市町村の合併の特例に関する法律第5条の4第1項の規定に基づき昨年の5月に旧5市町村に設置された市長附属機関です。

宮古島市議会 2003-12-15 12月15日-05号

場所は、JA宮古支所ですか、東側交差点空港に曲がるところから中休までの区間でありますけれども、その区間において将来を考えて、ぜひ4車線道路拡幅が必要ではないかというふうに思っておりますけれども、というのはそこのJA宮古支所交差点から鏡原小学校の近くのバス停まで通勤時間になると約20分から30分ぐらいもう車が渋滞して沿道の方々が本線に入ろうにも入れないという状況を実際私もこの目で2カ月前に見てまいりました

宮古島市議会 2002-03-22 03月22日-06号

国は1頭当たり5万円で買い上げ、その処理処分については地域に任され、JA宮古郡農協が窓口となって対応することになっておりますが、平良市では何頭予定しているのか、処理処分費全額国負担になるのか、市からの持ち出しはあるのか、農家負担もあるのかご答弁をお願いします。 次に、環境行政についてお伺いします。初めに、ごみ処理施設建設について市長にお伺いします。

宮古島市議会 2001-03-22 03月22日-07号

これから先、JA宮古郡とタイアップしながら、いろんな形で生産量を増やし、亜熱帯果樹の推進、振興に取り組まなきゃならないと、このように思いますけども、いつもネックになっているのが販売対策であります。物はつくれたけど、いい品物ができたけども、余り高値で売れていない、これが今の現状であります。そういう中で、これから先の販売対策をどのように位置づけるのか。東京市場では非常に評価がいい。

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