67件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

名護市議会 2024-06-13 06月26日-09号

そして、食事なんかもこの施設から各家庭、いわゆる独居老人とか、あるいは高齢夫婦のところに訪問して、食事もあげられるような。これはすぐということではないのですが、将来的な複合施設もつくりたいということであるわけですから、ただ単に、医療施設をつくればいいというものではなくて、ぜひそういったものも将来的に。

那覇市議会 2020-10-01 令和 02年(2020年)10月 1日教育福祉常任委員会(教育福祉分科会)-10月01日-01号

保護の受給に該当が厳しいということで世帯分離というお話もございますけれども、新規の決裁をしていく中で感じますものが、介護の負担が重くなってきまして、高齢夫婦世帯で例えば御主人のとか、奥様の介護度が上がってきたときに、やはり施設費用がなかなか払えなくなってきて、世帯分離をして施設に入って別世帯という形で保護を受給するというケースがよくあるパターンではないかなというふうに思っております。  

名護市議会 2020-06-13 06月24日-07号

要旨の(1)名護市においても高齢化はとどまることなく進行し、高齢者人口右肩上がりで増加し、それに伴いひとり暮らし高齢者高齢夫婦のみの世帯も増加していくものと予測されております。また、核家族化進行家族力低下地域相互扶助弱体化等も考えられ、高齢者を取り巻く環境整備が求められてきます。そこで、久辺三区における老人福祉施設についての進捗状況についてお伺いいたします。

うるま市議会 2020-03-09 03月09日-04号

直近の公的年金財政見通しによれば、マクロ経済スライドは現在41歳の人が65歳で年金を受け取れるまで続き、これによって受け取れる年金水準は平均的な高齢夫婦世帯月額4万3,000円、30年では1,600万円が減らされていく。数十年かけて年金を徐々に減らしていくというマクロ経済スライドは若い世代ほど年金削減幅が大きくなっていく仕組みということであります。

名護市議会 2018-12-06 12月13日-05号

今後、団塊世代高齢化が進み、独居高齢者高齢夫婦世帯が多くなるとともに、介護保険料高騰が予想されますが、保険料高騰を防ぐための取り組みとして、何かしら取り組んでいることをお聞かせください。 ○大城秀樹議長 野原健伸市民福祉部長。 ◎野原健伸市民福祉部長 今後、その取り組みがとても重要だと認識しております。

うるま市議会 2017-12-11 12月11日-03号

今後も、高齢化率は増加の一途をたどり団塊世代が75歳以上となる平成37年(2025年)には、ひとり暮らし高齢者高齢夫婦のみの世帯認知症高齢者はさらに増加することが予測されています。高齢者の問題は全国的にも大きな社会問題となっており、早急に対策をたて、取り組むべき課題だと考えますが、当局の御見解をお伺いいたします。

名護市議会 2017-12-07 12月13日-04号

高齢者独居世帯または高齢夫婦世帯のみにかかわらず、高齢者介護認定を受けた場合は、個人に合った介護保険サービスを利用していくことになりますが、これが介護給付サービス以外の、名護市独自の単独予算ということで実施しているサービスについてご紹介をいたしますと、調理や食事の手配が困難な高齢者に対し、お弁当を配達しながら、見守り活動に資する食の自立支援事業、これは昨年度、延べ利用件数が2万6,431件となっております

宜野湾市議会 2017-09-26 09月26日-07号

もう一つ、独居高齢者世帯、それから高齢夫婦世帯実態調査把握をすることにより、新聞報道で近隣の市町村も含めて孤独死とか孤立死という報道が、情報が入ってきますけれども、これをどう防ぐかというのがこの調査把握、ここから始めないとそういう対策はできないのではないかなというふうに思うのですけれども、御見解をお伺いをいたします。 ○大城政利議長 健康推進部長

沖縄市議会 2017-06-28 06月28日-05号

例えば当事者が高齢夫婦のどちらかの場合、警察に行くための手段がない場合に、そして字が書けないと。さらに、午後5時以降、役所の担当者と連絡がとれない場合など、午後5時以降の高齢者行方不明者捜索行政システムにおいての情報共有はかなり脆弱であると本員は思います。そのための解決策として、第三者、例えば地域包括支援センター職員行方不明者届の受け付けを代理でできる。

宜野湾市議会 2017-06-20 06月20日-04号

議員より御質問提言等がございました幾つかの点も含めまして、高齢夫婦による在宅介護あるいは介護施設等サービスの充実、あるいはまた認知症施策推進など、そういったものも参考にしつつ、介護保険料サービス給付のバランスも勘案しまして、ニーズ調査及び策定委員会での意見も含めまして精査を進めてまいりたいというふうに考えております。 

西原町議会 2017-06-13 06月13日-03号

その算定方法世帯状況障害者加算介護扶助医療扶助等も加味し算定されますので、世帯により保護費算定額は統一はされておりませんが、最低生活保障水準月額具体事例としまして、高齢者単身世帯で約7万3,000円、高齢夫婦世帯で約10万5,000円となっております。 続きまして、5の(1)の中で福祉部関連の障がい児の学童保育についてお答えをいたします。 

宜野湾市議会 2017-03-27 03月27日-16号

先ほどの答弁で、老老介護世帯実態対策について現状把握ができましたが、高齢夫婦世帯のうち2人とも認知症状を持っている世帯は、地域生活する上で課題が大きいと思います。本市の認認介護実態とその対策についてお伺いいたします。 ○大城政利議長 健康推進部長。 ◎比嘉直美健康推進部長 御質問にお答えいたします。

宜野湾市議会 2017-02-24 02月24日-01号

知念秀明 (P.588~)1.普天間中学校裏喜友名公園整備計画について 2.学校防犯システム「ツイタもん」導入について 3.住宅リフォーム助成支援事業について 4.保育行政について  (1)待機児童解消策について  (2)学童保育のあり方について ※5.キャンプ瑞慶覧西普天間住宅地区跡地利用計画について2122番 島 勝政 (P.601~)1.高齢者福祉及び介護保険取り組みについて  (1)高齢夫婦世帯

嘉手納町議会 2016-03-22 03月22日-06号

本町は、年齢層からすると、中南部都市圏では高齢化率が2番目に高く、高齢者単身高齢夫婦世帯率が約17%となっており、若年層が定住できる環境整備の対応が必要であることがうかがえます。また、20歳後半から40歳代前半までの人口流動が多く、県外から流入もある一方で、読谷村や沖縄市などの周辺市町村への流出が多く見られます。

嘉手納町議会 2016-03-08 03月08日-04号

まず高齢者実態把握事業等業務委託料でございますけれども、これについては独居老人あるいは高齢夫婦世帯等世帯を訪問しまして、その実態把握しております。この実態把握をしまして、早急に医療福祉の制度につなげていったほうがいいという方々は、地域包括センターのほうで再度訪問いたしまして適切な医療関係機関につなげております。これについては、昨年度は比謝川の里のほうに委託をしております。