6件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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名護市議会 2014-06-09 06月13日-04号

余りのひどさに藩の領地も何もかも幕府に返上し、自分の藩をなくしてしまうという議論が出るほどの困窮ぶりであったが、それを徹底した倹約と、一方には産業技術の導入で見事に取り直した。「為せば成る…」、上杉鷹山の教訓をひもとけば、今日の市長の訪米は決して無駄ではありません。人間の尊厳を重んじる最大なる行動でありました。

宜野湾市議会 2004-03-15 03月15日-07号

戦後私どもは27年間、異民族支配の中で沖縄アメリカ領地の中でともに暮らしてきた。そして日本復帰して30年、いまだかつてもし沖縄アメリカ支配下にあるという考え方のもとであるならば、沖縄県民は、そこでバッジをつけている者、県民すべてが手を挙げて日本政府に抗議をしなくてはいかんというふうに私は思うわけです。

那覇市議会 2003-09-09 平成 15年(2003年) 9月定例会-09月09日-03号

当然、首里領地である西原ということで、歴史的にも、あるいはまた、最近のレポートの中でも、これは行政課題研究チームの中でも、近隣の西原町も生活実態の点から合併にも適しているという調査もあります。含めて、これからの那覇市を見たときに、あるいは広域を見たときに、西原町との合併の問題も検討できないか伺います。  県内企業優先発注事業PFI事業について。  

石垣市議会 2002-12-16 12月16日-02号

そういう中で石垣港の検疫領地とですね、各船の線路が重なっていると指摘されているわけですね。課長はご存じだと思うんですが、そういう中で広域の中のまた水道管とか、沖縄電力のケーブルがあると、そういうことで本当に悪天候の中では船が流れると大変危険にさらされる、そういうことで万一そこで衝突事故でも起きると船は沈没してね、また港が閉鎖されるのではないかということも予想されるわけです。

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