5件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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石垣市議会 2016-09-13 09月13日-03号

防衛省は、沖縄尖閣諸島などの離島防衛を強化するため、尖閣諸島領域まで射程に入れる新型の地対艦ミサイルを開発する方針を固め、2017年度の概算要求で、開発費90億円を盛り込みました。先島の主要な島に2023年度ごろの配備を目指すというものです。 防衛省は、住民説明会などで、皆様の理解とご協力をお願いすると言いながら、実際は配備ありきで動いています。

石垣市議会 2016-03-16 03月16日-05号

そして、領域を保全するための住民を使い、離島防衛戦を行おうとしている。これ、長浜議員が言ってたのと同じ内容なんですが、出どころは全然違います。 また、過去の沖縄戦では、地上戦闘により米軍沖縄に引きとめることができたとしている。上記が作戦として示される。今後も、日中衝突の際には本土防衛のため沖縄県民を犠牲にすることが示されている。こういう内容が、       でもってね。             

石垣市議会 2015-06-17 06月17日-04号

この見出しに沿って、「尖閣諸島を国有化したからには、国は尖閣諸島も含めて国境離島防衛を考える義務が発生する。そのためには、明確な方針を持った法整備を初めとして、さまざまな対策を講じていかなければなりません」、そういうふうに書いてある。 このさまざまな対策を講じなければいけないということは、具体的に何を意味するのかは書いていません。 

宮古島市議会 2010-09-22 09月22日-04号

宮古島分屯基地は、日本の最西端最南端防空及び離島防衛を行うことを目的に配備されております。配備された役割と時期についてでありますが、宮古島分屯基地日本の最西端最南端防空及び離島防衛を行うため、1972年12月に配備をされております。  続きまして、隊員、職員の数ですが、170名であります。分屯基地の面積につきましては、11万8,000平米です。  

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