35件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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石垣市議会 2021-09-10 09月10日-03号

──┬───────────────────────────────┐│件   名│ 氏   名 │       処 理 結 果( 質 問 事 項 )       │├─────┼───────┼───────────────────────────────┤│     │       │1.市民生活福祉について                   ││     │       │ (1) 沖縄離島住民交通

宮古島市議会 2020-03-16 03月16日-06号

例えば離島振興の中では沖縄離島住民交通コスト負担軽減事業また離島航路運航安定化支援事業、また農林水産事業ではですね、農林水産物流通条件不利性解消事業ですね、そして沖縄県の新規就農一貫支援事業、このようにですね、様々な使い方がありましたが、宮古島市の離島における様々な課題、問題を改善、解決するために使われてきた予算であります。  

宮古島市議会 2019-03-26 03月26日-08号

沖縄離島住民交通コスト負担軽減事業について、この事業の説明と周知の方法を教えてください。 ◎生活環境部長垣花和彦君)   沖縄離島住民交通コスト負担軽減事業は、離島を結ぶ交通コスト陸上交通と比較して割高になっているために、航空運賃鉄道運賃並み低減することで離島住民移動に伴う負担を軽減することを目的に、沖縄県が一括交付金活用して本市と協定を結び実施している事業でございます。

宮古島市議会 2018-12-06 12月06日-02号

それからもう一件、離島住民交通コスト負担軽減事業でございますが、これは離島住民交通コスト負担軽減を図ろうということで、子供さん、小児と身体障害者の方に宮古那覇間、宮古石垣間の路線活用した場合に割引運賃を還付するという制度でございます。これについても周知が広がってきまして、利用者がだんだんふえてきております。

石垣市議会 2018-03-23 03月23日-05号

│ (3) 南ぬ島石垣空港の目指す姿に向けての戦略的取り組みに   ││     │       │   ついての「南ぬ島石垣空港将来ビジョン」の策定の必要性  ││     │       │   について                        ││     │       │ (4) 格安航空会社バニラ・エアの就航について         ││     │       │  ア 「沖縄離島住民交通

宮古島市議会 2016-09-20 09月20日-03号

次に、離島住民交通コスト負担軽減事業についてでございます。1点目に、離島住民交通コスト負担軽減事業とは一体どのような事業かお伺いをいたしたいと思います。  2点目に、県の負担金及び市の負担についてお示しを願いたいと思います。  3点目に、交通コスト負担軽減事業の現在の取り組み状況についてお尋ねいたしたいと思います。  次に、マイナンバーカード事業についてお伺いいたします。

宮古島市議会 2015-09-15 09月15日-05号

県としましては、平成23年10月より身体的な理由で、潜水病などですね、理由で飛行機に搭乗できない方が貨物船を利用できる仕組みが整ったこと、そして平成24年に実施をしました離島航路就航可能性調査でもって本島間の移動のほとんどを空路を利用しているという状況にあることから、採算性事業主体などの課題があって航空運賃低減化を図る事業沖縄離島住民交通コスト負担軽減事業状況を踏まえながら慎重に検討するというふうにしております

うるま市議会 2015-07-07 07月07日-07号

現在、県の事業として津堅島住民皆さん対象に割高な船賃を鉄道運賃並み低減し、住みなれた島で安心して暮らし続けることができるよう定住条件整備離島地域の活力の維持向上を図ることを目的とした「沖縄離島住民交通コスト負担軽減事業が行われております。津堅島皆さん島外に出る際、沖縄離島住民割引運賃カードを提示して割引運賃乗船券で往来ができるようになっております。

宮古島市議会 2015-03-18 03月18日-05号

2つ、県は2015年度から離島住民対象運賃を割り引く沖縄離島住民交通コスト負担軽減事業適用させると聞いているが、現在、県との連携はどのようになっているのか、お尋ねいたします。  3つ、宮古那覇線運賃は幾らになる見込みか、決定されているのか、お伺いをいたします。  4点目に、下地島空港利活用事業について、県との協議は現在どのようになっているのか、お聞かせいただきたいと思います。

那覇市議会 2015-02-23 平成 27年(2015年) 2月定例会-02月23日-03号

なお、県においては、これまで沖縄振興特別推進交付金活用した沖縄離島住民交通コスト負担軽減事業による航空運賃負担軽減に係る取り組みが進められてきており、先の報道によりますと、事業継続の方向が示されていることから、今後もその動向を注視していきたいと考えております。以上でございます。 ○金城徹 議長   坂井浩二議員。 ◆坂井浩二 議員   市長、各部長、答弁ありがとうございました。  

うるま市議会 2013-03-19 03月19日-10号

現在、平敷屋・津堅航路に対する支援事業としては沖縄地域公共交通確保維持改善事業沖縄離島住民交通コスト負担軽減事業がございます。 沖縄地域公共交通確保維持改善事業につきましては、離島住民生活に必要不可欠な離島航路維持確保支援することを目的航路運営により生じた欠損額に対し、国6分の3、県6分の2、市6分の1を補助するものであります。 

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