241件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

宜野湾市議会 2014-12-19 12月19日-06号

そしてその後も、昭和58年6月の定例会でも、知念善光議員安次富市長に同じような質問もしており、また昭和59年3月30日には、内閣府内閣総理大臣大蔵大臣防衛庁長官防衛施設庁長官にも、宜野湾市議会議長から意見書を提出しております。もうこの質問と答弁から32年たっているのです。どうですか市長、もう32年こんなことが繰り返されているのですよ。

宜野湾市議会 2014-10-14 10月14日-06号

範囲指定の経緯については、当該騒音度調査により作成した騒音コンターもとに第1種区域指定に係る第1種区域指定素案の図面を作成し、沖縄県知事を通して関係地方公共団体意見を聴取し、第1種区域について昭和56年7月18日に80W、昭和58年9月10日に75Wをそれぞれ当時の防衛施設庁長官指定告示を行ったものであります。そのように御回答がございました。 ○議長大城政利君) 上地安之議員

嘉手納町議会 2014-03-26 03月26日-07号

負担軽減要請につきましては、正式文書で確認したところでは、平成9年に、当時の宮城町長らと、平成9年7月31日に那覇防衛施設局局長平成9年8月5日に防衛施設庁長官要請した正式文書がございますが、それ以後につきましては、正式な文書での要請は行っておりません。 ◆9番(當山均議員)  総務課長、何点か質問させてください。まず取り組みなんですけど平成9年7月末及び8月5日に公文も出されている。

うるま市議会 2014-03-17 03月17日-10号

厚木飛行場航空機騒音コンター見直しについては、平成14年7月の防衛施設庁長官私的懇談会飛行場周辺における環境整備のあり方に関する懇談会において、真に騒音等の影響を受けている住民に対して、限られた財源を効果的に支出する観点から、全国の飛行場施設騒音度調査し、区域見直しを図ることが適切な時期に到来している旨の提言を受けて、平成15年度及び平成16年度に実施した航空機騒音度調査の結果をもと

嘉手納町議会 2012-09-27 09月27日-05号

時は平成6年9月にさかのぼりますが、当時の宝珠山防衛施設庁長官は、「沖縄基地は戦略的に極めて重要な位置にあり、日米安保反対だ、基地撤去だという話し合いの余地のない世界から、基地と共生・共存する方向に変化してほしい」と発言。日々、基地の重圧と爆音に身をさらされている嘉手納町民に挑戦的な意思表示をしました。

北谷町議会 2012-06-19 06月19日-03号

その時に当時の防衛施設庁長官は三度ほど北谷町においでになりました。その時に、この米軍再編SACO合意ということについては、全く別の問題ですよねと、来るたびに念を押しました。 したがいまして、その2007年度中に返還をしてもらうというのが、これSACO合意だから、そのとおり進めますと、こういうふうなことが当時の統合前の防衛施設庁長官の言われたことであります。

宜野湾市議会 2011-03-28 03月28日-14号

その9日後に、当時の大森防衛施設庁長官宜野湾市役所比嘉元市長を訪ね、前向きに検討するということを回答しているのです。 ただ、残念ながら、伊波市政が誕生して、海軍病院に対する反対、そして建設に関しても要請はせず、緊急避難に、難病患者の受け入れの要請反対ということで、行わないということが7年半続いたのです。そこで御質問します。

那覇市議会 2007-12-14 平成 19年(2007年)12月定例会-12月14日-06号

那覇軍港の移設に関する協議会というのを立ち上げるときに、ちょうどその日、中谷防衛庁長官とか、伊藤防衛施設庁長官とか沖縄にお出でになって、ラグナガーデンホテルで懇親会がある日でした。6時半ぐらいからでしたけれども、それを4時に県のほうから紙切れが那覇市にまいりまして、その協議会には国と県と浦添市が入っているんですよ。那覇市が入ってないんです。  

糸満市議会 2007-06-28 06月28日-09号

審査の結果、本陳情を採択し、厚生労働大臣防衛施設庁長官あてに駐留軍関係離職者等臨時措置法有効期限延長に関する意見書を提出することに決しましたので、本意見書を読み上げて提案理由説明とかえさせていただきます。       駐留軍関係離職者等臨時措置法有効期限延長に関する意見書 貴職におかれましては、平素から駐留軍関係の雇用・離職者対策に特段の御尽力を賜り深く感謝申し上げます。 

嘉手納町議会 2007-06-28 06月28日-03号

あて先 防衛施設庁長官、厚生労働大臣。 なお、あて先の取り扱いについては、議長に一任といたします。 ○伊礼政吉議長  これから質疑を行います。 質疑ありませんか。     (「進行」と言う声あり) ○伊礼政吉議長  「質疑なし」と認めます。 これから討論を行います。 討論ありませんか。     (「進行」と言う声あり) ○伊礼政吉議長  「討論なし」と認めます。 

うるま市議会 2007-06-28 06月28日-08号

なおあて先につきましては、衆議院議長参議院議長内閣総理大臣厚生労働大臣防衛大臣防衛施設庁長官にそれぞれ送付することにいたします。 △日程第22.発議第17号 年金問題の原因を究明し、すべての被害者への救済対策を求める意見書(案)を議題といたします。 德田政信議員外11名から提出されております発議第17号について、提出者提案説明を求めます。德田 政信議員

嘉手納町議会 2007-06-27 06月27日-02号

そして今年も3月議会の真っ最中でありましたけれども、防衛施設庁長官にお会いいたしまして、再度使用協定締結に向けての要請も行ってきております。難しい問題が基地問題には常に広がっているわけでありますが、町民議会、そして私の執行部、この問題に関しては、負担軽減を求めて一体となって、これからも行動していきたいと考えております。

那覇市議会 2007-06-25 平成 19年(2007年) 6月定例会−06月25日-付録

平成19年(2007年)6月25日                       那 覇 市 議 会 あて先  内閣総理大臣外務大臣防衛大臣防衛施設庁長官、環境大臣外務省特命全権大使沖縄担当)、那覇防衛施設局長                            意見書案第4号           国民健康保険特別調整交付金算定に関する意見書   このことについて、別紙のとおり

那覇市議会 2007-06-25 平成 19年(2007年) 6月定例会-06月25日-08号

なお、あて先は、内閣総理大臣外務大臣防衛大臣防衛施設庁長官、環境大臣外務省特命全権大使沖縄担当)、那覇防衛施設局長となっております。  次に、決議案第5号、嘉手納基地内でのジェット燃料漏れ事故に対する抗議決議につきましては、意見書案と同趣旨の内容でありますので、案文の朗読は割愛させていただきます。  

北谷町議会 2007-06-21 06月21日-05号

あて先防衛施設庁長官、厚生労働大臣。 議員諸兄の御賛同よろしくお願い申し上げます。 ○宮里友議長  これから委員長報告に対する質疑を行います。    (「質疑なし」という声あり) ○宮里友議長  質疑なしと認めます。これで質疑を終わります。 これから陳情第7号 駐留軍関係離職者等臨時措置法有効期限延長に関する陳情について討論を行います。    

南城市議会 2007-06-21 06月21日-06号

平成19年6月21日                           沖縄南城市議会 あて先 防衛施設庁長官、厚生労働省大臣 以上でございます。よろしくお願いいたします。 ○議長川平善範)  これで提出者説明を終わります。 これから質疑を行います。          (「質疑なし」と呼ぶ者あり) 質疑なしと認めます。 これから討論を行います。