11件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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糸満市議会 2017-03-09 03月09日-03号

また南城市においては、観光交流防災機能拠点整備事業として、住民観光客との文化交流及び災害時観光客緊急避難場所として活用できる施設として整備されております。 ◆1番(金城敦君) ありがとうございました。再質問を行います。 開催場所の件ですけれども、高嶺校区全6カ所でやったということですが、そうなりますと校区全域で開催されて、各校区とも賛成ということで間違いないですよね。

南城市議会 2016-12-09 12月09日-05号

ハード事業では観光振興将来拠点地整備事業、これ公共駐車場なんですが、その事業観光交流防災機能拠点整備事業これムラヤー構想関連するものです。それと、奥武島体験交流施設整備事業観光物産拠点整備強化事業久高島津波避難施設整備事業などを実施しております。 続きまして、3点目の今後の取り組みについて、企画部関連についてお答えいたします。 

南城市議会 2016-03-01 03月01日-01号

主な事業費として、南城市産商品販売力及び観光PR強化事業観光交流防災機能拠点整備事業、平和学習受入体制強化事業などを計上しております。 8款土木費は、前年度当初予算に比べて144.1%の増で37億3,057万7,000円であります。主な事業費として、道路整備事業観光交流施設機能強化事業庁舎等複合施設建設事業であります。道路事業においては主に継続事業であり、新規は運座新開線であります。 

南城市議会 2015-09-01 09月01日-01号

23ページ、18款の寄附金が2,300万1,000円、全体の69%で、観光費寄付金観光交流防災機能拠点整備事業(ムラヤー構想)によるものであります。 24ページ、21款の諸収入が6,829万9,173円、全体の27%で学校給食費滞納繰越分及び雑入等によるものであり、諸収入全体では前年度と比較して639万1,951円、8.5%の減となっております。 

南城市議会 2014-12-19 12月19日-07号

観光交流防災機能拠点整備事業、前川ムラヤーには当初一括交付金活用であったが、今回、合併特例債をあてており今後のムラヤーとの整合性は疑問。会計検査に堪えられる目的使用、計画、見通しが甘い、つくるだけでは実財源にもつながらず生産性がない。合併特例債でつくるときは公平性の点でルールづくりが必要。補正ではなく設計の変更、規模の縮小を検討させてもよかったのではないか。

南城市議会 2014-12-02 12月02日-01号

18款1項10目、観光費寄付金564万2,000円は、観光交流防災機能拠点整備事業いわゆるムラヤー構想事業費増に関する前川寄附金であります。 11ページをお開きください。 19款2項1目、財政調整基金繰入金5億4,607万6,000円は、歳出に対する歳入不足財政調整基金から繰り入れて補うものであります。 

南城市議会 2014-03-04 03月04日-01号

商工費は、観光交流防災機能拠点整備事業、ムラヤー構想でございます。一括交付金関連事業であります。 土木費沖縄振興公共投資交付金事業で、長堂上原線から南風原田原線喜良原新里長作原線船越大城線道路整備事業と、社会資本整備総合交付金事業南風原福原線から西原南風原線大里南小学校線新開田原線等々の道路事業でございます。 

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