127件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

与那原町議会 2020-12-10 12月10日-03号

◆当真聡 議員 今、課長のほうから答弁ありましたけれども、状況にもよるだろうというところは重々理解しているつもりです。その辺の判断を、大体いつ頃までにとか、その状況を見ながらだとは思いますけれども、そういうところももしあれば確認しておきたいと思っておりますのでよろしくお願いします。 ◎まちづくり課長饒平名幹貴)  それでは再質問に御答弁申し上げます。

与那原町議会 2020-12-07 12月07日-01号

あと学校教育のほうでは、今説明があった中で、導入作業費が膨らんでいるという部分重々理解はします。ただ、答弁にあった補助予算を超えているというのは、これは本町の見込み違いでの話ですか。当初、受けられる予定だった補助が超えているということは、導入費が膨らんだからその補助費を超えたのか。そこら辺ももう一度説明いただきたいと思います。

与那原町議会 2020-03-27 03月27日-06号

それが一番ネックになっているというのは本員を含め議会側も、執行部の皆さんも多分重々理解しているはずですけれども、残り2年の一括交付金をまず活用することが可能かどうか。事業計画から基本設計、実施設計するまで1年、多分また建設までに1年の部分で、令和3年度までの一括交付金、多分申請を出したとしても残り1年しかないんですが、繰り越しという形で令和4年までの事業という形での建設が可能かどうか。

東村議会 2020-03-23 03月23日-02号

これはもう本当に東村の大きな課題だと、それは私も重々理解をしております。そして、考えの後継者育成センター、そういうものの創設というのも非常にすばらしいことだと思います。なぜならば、そういうチェックをする機関がないと、ただ言葉で言って施設でやりますよと言っても、具体的にそれを何年までにどれだけの人数をどういう形でやっていくというものを評価・検証する場がないと、なかなかこれは進まないと思います。 

石垣市議会 2019-12-12 12月12日-05号

やはり、県との許認可の話、また農振除外の話でありますから、なかなか市の権限が及ぶところではないというのは重々理解しておりますけども、なかなか動いてこなかったというところがあります。 また、冒頭の答弁でありました、農林水産部において、また、農業委員会においての農振除外農地転用が、明確な見込みが見えてこない、そういった状況であります。 

与那原町議会 2019-09-27 09月27日-05号

それは今回、議会の中でも未来を考える特別委員会の中で、最近ちょっと話が出たので、それはあくまでもここでしゃべっているのは本員の個人の意見になる部分かなとは思うので、その部分行政側執行部側と今後議会側で、今後コミュニティセンターも含め、正直社会福祉センターの跡地というんですか、あそこは正直町の入れる場所ではないというのは重々理解していますけれども。

沖縄市議会 2019-03-19 03月19日-06号

諸見里宏美議員 担当課職員が精いっぱい努力していることは、本当に重々理解しております。しかし、現在の市の立場ボランティア団体と情報を共有するというところまでは実施するけれども、ボランティア団体人たちと一緒に協力して活動を進めるとか、支援するとか、そういう立場にはまだ至っていないのではないでしょうか。ボランティア団体等との協力体制の構築を進めることは、大きな一歩だと思います。

嘉手納町議会 2019-03-15 03月15日-04号

確かにひとり親の方で仕事をなさっている場合は5時15分までになかなか来れないというのは重々理解をしております。御本人からの電話でより寄り添える対応、サービスを提供していきたいと考えております。 ◆6番(安森盛雄議員)  例えば19時には嘉手納町に戻ってくることができるという場合は、そういう対応もしていただけるということで理解してよろしいでしょうか。

宜野湾市議会 2019-03-13 03月13日-06号

議員おっしゃることも重々理解はしてございますし、そういったことも含めて、本来ならば税法に基づく5年間の還付であったり、増減というところも対応してきた経緯を踏まえて、市民の信頼回復を得るというところが、まず要綱の制定の原点というところでございまして、その要綱についても、当初は10年というところで定めていたのを、平成26年でしたか、その時点で再度改正をして、現在は20年まではお返しするというところでやってございますけれども

名護市議会 2019-03-01 03月08日-05号

祖慶実季総務部長 おっしゃるとおり、いろいろな施設の建てかえ等を考えていかないといけないということは重々理解しておりまして、平成31年度から32年度にかけまして、公共施設等総合管理計画の策定を予定しております。この中で、順次公共施設の建てかえについて、計画的にやっていくということを予定しております。 ○大城秀樹議長 比嘉祐一議員。 ◆比嘉祐一議員 わかりました。次に自主財源についてお聞きします。

宜野座村議会 2018-12-14 12月14日-03号

◆7番(平田嗣義) 局長説明重々理解しております。 私が先ほどから申し上げているように、この議案を否決するという話はしていないです。この議案に対しては賛成します。前もって言っておきます。ただ、この手続上、農業委員会議決を得ないで、議会で、村長が提案権があって、議会議決権があるということで、議決していいのかなと。それをちょっと待って了解を得た後に通したらどうかという趣旨です。

東村議会 2018-12-12 12月12日-02号

議員おっしゃる気持ちは重々理解しております。ホイールローダーとかミニバックホーが身近にあれば、先ほど申し上げられました災害時の緊急用重機としても使えるということでございますけれども。先ほど私のほうで申し上げたとおり、重機類というのは保管する保管庫とかメンテナンス、そういったものもありますので、どちらかといえばその都度、その都度リースしていただきたいというふうに考えております。 以上です。