432件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

那覇市議会 2019-10-09 令和 01年(2019年)10月 9日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)−10月09日-01号

◆委員(古堅茂治)  この辺のアーケードは無許可で設置されていて、道路建築基準法などの許可を受けていないと。そして、消防設備などが未設置。そういう理解でよろしいでしょうかね。 ○委員長(前泊美紀)  高宮なはまち振興課長。 ◎なはまち振興課長(高宮修一)  担当の部署からはそう伺っております。 ○委員長(前泊美紀)  古堅委員。

那覇市議会 2019-09-24 令和 01年(2019年) 9月24日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)−09月24日-01号

我々としては既存の法律道路とか屋外広告物、そういったところで実際に本当にできないのかというのも、道路管理者であったり、屋外広告物のところであったりといったところも、もう一つ可能性として調整していく必要もあるのかなと考えております。  

那覇市議会 2019-09-24 令和 01年(2019年) 9月24日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)−09月24日-01号

アーケードに関する基準につきましては、昭和30年に国通達により建築基準法、そして消防法、そして道路及び道路交通法法令に基づく許可等の共通の基準として運用されてきました。  しかしながら平成12年に地方分権一括法により、国の通達技術助言とされたことから、ことし2月、本市独自のアーケード設置基準を策定するため庁内に那覇市アーケード設置基準等検討委員会を設置し、検討を開始しております。  

那覇市議会 2019-09-09 令和 01年(2019年) 9月定例会−09月09日-03号

アーケードに関する基準は、昭和30年に国通達により建築基準法消防法道路及び道路交通法の4法令に基づく、許可等の共通の基準として運用されてきました。  この通達が、平成12年の地方分権一括法により技術助言とされたことから、ことし2月、本市独自の設置基準を策定するため、庁内に那覇市アーケード設置基準等検討委員会を設置し、検討を開始しております。

那覇市議会 2019-09-06 令和 01年(2019年) 9月定例会−09月06日-02号

まず検討状況でございますが、アーケードに関する基準は、昭和30年に国通達により、建築基準法消防法道路及び道路交通法の4法令に基づく、許可等の共通の基準として運用されてまいりました。  この通達平成12年の地方分権一括法により技術助言とされたことから、ことしの2月に本市独自の設置基準を策定するため、庁内に那覇市アーケード設置基準等検討委員会を設置し、検討を開始しております。

那覇市議会 2019-06-21 令和 01年(2019年) 6月21日建設常任委員会(建設分科会)−06月21日-01号

本案都市計画法第40条第2項に基づく開発行為一般国道329号南風原バイパス整備事業に伴い、市道として2路線の認定及び1路線の廃止を行うため、道路第8条第2項及び第10条第3項の規定に基づき議会議決を得るため提出するものでございます。  議案書92ページをお開きください。  認定路線真地15号と真地16号の位置図であります。黒く色が塗られた箇所が認定路線となっております。  

那覇市議会 2019-06-17 令和 01年(2019年) 6月定例会-06月17日-04号

◎名嘉元裕 経済観光部長   アーケードの整備に関しましては、消防法建築基準法道路等、法的な制約も多く、その支援のあり方についてはさまざまな視点から検討する必要がございます。  現在、補助制度の創設に向け、政策統括調整監を本部長とする那覇市中心市街地活性化推進本部において議論を進めておりまして、作業を進めているというところでございます。 ○金城眞徳 副議長   平良識子議員

那覇市議会 2019-06-14 令和 01年(2019年) 6月定例会-06月14日-03号

また、久茂地地区まちづくり計画においては、市道久茂地9号は、断面構成の変更により歩道幅員を検討することとし、歩道拡幅に当たっては道路に基づき制定された道路構造令及び那覇市道路の構造の技術基準等を定める条例に基づき幅員を決定しており、同法令によると、歩道の幅員は歩行者の交通量が多い道路にあっては3.5メートル以上とするとされており、久茂地9号は現在でも多くの歩行者が往来していますが、現在建設中の新文化芸術発信拠点施設

那覇市議会 2019-06-07 令和 01年(2019年) 6月定例会−06月07日-01号

本案は、市道の路線認定及び廃止を行うため、道路第8条第2項及び第10条第3項の規定に基づき、議会議決を得る必要があるので提出するものでございます。  認定する路線は真地15号及び真地16号、廃止する路線は真地新川線であります。  初めに、真地15号については、都市計画法第40条第2項に基づく開発行為に伴い、道路の帰属のため市道認定を行うものであります。  

宮古島市議会 2019-03-20 平成31年  3月 定例会(第2回)-03月20日−06号

里道は道路に適用されない無地番道路であるため、財産台帳作成の必要はなく、台帳で管理するものではないと認識しております。当該道路をですね、利用する者からの申し立てがない限りですね、この道路の利用は適切に供されているというふうに管理者としては判断をしております。つまり管理者としては常時管理をしているということではございません。そういったことですね、里道に関しましては。   

那覇市議会 2018-12-13 平成 30年(2018年)12月定例会-12月13日-06号

◆當間安則 議員   21年度以降には履歴がないということになりますと、それ以前から誘導用ブロックの不備があったのか、または民間が施工する際に道路第24条に基づく道路工事施工承認証を提出せずに勝手に施工したかになるわけでございますが、いずれにしてもこれは看過できるものではありません。  再質問です。