7件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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那覇市議会 2018-04-27 平成 30年(2018年) 4月臨時会−04月27日-付録

│ │       │        │  までには主張しなかった新たな根拠主張│ │ │       │        │  を述べるつもりなのか、それとも一審と同│ │ │       │        │  じような主張を繰り返す程度なのか、どち│ │ │       │        │  らか問う               │ │ │       │        │(4) 控訴して逆転勝訴

那覇市議会 2018-04-23 平成 30年(2018年) 4月臨時会−04月23日-01号

飛んで(4)にいきますけれども、控訴して逆転勝訴できると確信しているのか、できると見込んでいるならば、その根拠と、原判決を覆し得る新たな主張。これも先ほどのものになるんでしょうか、伺いたいと思います。 ○翁長俊英 議長   玉城義彦都市らい部長。 ◎玉城義彦 都市らい部長   奥間亮議員の議案第72号、訴え提起についての質疑について、順次お答えいたします。  

那覇市議会 2018-03-19 平成 30年(2018年) 2月定例会-03月19日-付録

       │        │(3) 第一審判決との違いについて     │ │ │       │        │(4) 市の主張が認められなかった部分は何 │ │ │       │        │  か、また認められなかった理由は何か  │ │ │       │        │(5) 市が一部非を認めている部分はあるのか│ │ │       │        │(6) 最高裁逆転勝訴

那覇市議会 2018-02-27 平成 30年(2018年) 2月定例会-02月27日-08号

しかしながら、私自身が調査をし、法律裁判に詳しい方々にご意見も聞きましたけれども、本件が最高裁逆転勝訴できると判断する方は一人もおりませんでした。  また、当局も地裁や高裁で全面的に敗訴したにもかかわらず、同じ主張を繰り返すだけで、認められなかった主張を繰り返すだけで、最高裁で逆転できるという明確な説明はなされておりません。  

那覇市議会 2018-02-22 平成 30年(2018年) 2月定例会-02月22日-05号

(6)最高裁逆転勝訴できると思っているのか、思っていないのか、どちらか。ぜひ簡潔にお答えください。  また、逆転勝訴できると思っているのであれば、その理由根拠を詳しくご説明いただきたいと思います。  (7)敗訴した場合、かかる費用や労力等含め、どうなるのか、その責任はどなたが負うのか。城間市長が負うのか。  ぜひお願いします。 ○翁長俊英 議長   渡口勇人企画財務部長

名護市議会 2017-09-11 09月19日-05号

初めてだから一生懸命取り組んでいくということを言って、この裁判が行われ、そして逆転勝訴といいますか、アメリカで画期的な判決が生まれました。やはりそういう意味では、門が開いたと思います。その弁護士が言うとおり、初めてだから自分たちでこの問題に取り組んでいくという、人任せにしないという態度が、この裁判の結果を生んだと思います。事実、あのとき諦めていれば、多分この裁判はもう無効になっていたでしょう。

那覇市議会 2017-07-28 平成 29年(2017年) 7月臨時会−07月28日-01号

まず1つ、過去に通常那覇市が訴え提起をするときは、例えば市営住宅で支払いが滞っていた場合に訴えをするとか、そういったことは議会に諮られることが多いのですが、今回、那覇市が国家賠償請求事件で被告として、そしてまた敗訴をして、その後、これを控訴する、あるいはそれで逆転勝訴をしたというケースがこれまで何件あるのかをお伺いしたいと思います。  

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