2281件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

宮古島市議会 2019-03-28 平成31年  3月 定例会(第2回)-03月28日−10号

また、85ヘクタールの市が購入した農地におかれましても早く整備して、後継者の皆様方に売って、彼らがまたそこで立派な農業を目指していくと思っておりますので、早目の整備をよろしくお願いします。   次に、周辺屋外運動場整備事業と今後についてでございますが、基地周辺整備事業で整備計画があると聞いておりますが、現在の状況と今後の計画についてお伺いします。

宮古島市議会 2019-03-20 平成31年  3月 定例会(第2回)-03月20日−06号

もちろん建設の件数がふえているので、例年より高くなるというのは現実かもしれませんけれども、それにしてもやはりそういう現場の中でこのような状況が起こっている、それは農地の問題であったり、数が多かったりというあたりも出てきているというふうに新聞では報道されておりましたけれども、このあたりに関してどのようなお考えを持っているかお聞かせください。

宮古島市議会 2019-03-19 平成31年  3月 定例会(第2回)-03月19日−05号

今後安全面の確保と農地の所有者の農作業に支障が出ないように早急に対応してまいります。 ◆下地信広君    急いで修繕していただきたいと思います。また、その道路周辺を見ますと非常に両方から草がたくさん生えて、車の1台もやっと通っておりますので、ついでに草もきれいに除去していただきたいなと思っております。   次に、佐良浜スポーツセンターの利活用についてであります。

宮古島市議会 2019-03-05 平成31年  3月 定例会(第2回)-03月05日−02号

歳出の6款農林水産業費、1項の農業費の中で5目の農地費の7節賃金の説明をお願いします。   それから、56ページの6款農林水業費、2項の林業費の2目林業振興費ですね、7節の中にある緑化育苗センター管理費の賃金の説明。   62ページのこれは答弁ありましたから。時間外でしたよね。   64ページの賃金をお伺いします。

宮古島市議会 2019-03-04 平成31年  3月 定例会(第2回)-03月04日−01号

農業については、地域の中心となる経営体の確保や農地集積に向けた取り組みを行う「人・農地プラン事業」を推進するとともに、新規就農コーディネーターによる就農定着支援、サトウキビのハーベスタ収穫などの機械化の促進、地力増強のための有機質肥料・緑肥の推進などの支援を引き続き行います。   

石垣市議会 2018-12-25 平成30年 12月 定例会(第7回)-12月25日−07号

経済民生委員会委員長(箕底用一君) ただいまの石垣 亨議員の質疑でございますけれども、議案第79号についてでありますが、主に戸数は減ったにもかかわらず増となった主な要因は、その受益面積農地に当初の計画の農作物が今回の改定変更により農作物の種類がふえたということでの増額だという説明がございました。              〔何事かいう者あり〕  意味がわからない。

石垣市議会 2018-12-21 平成30年 12月 定例会(第7回)-12月21日−06号

やはり耕作面積農地の影響もあると思うんですけれども、石垣よりも持ち家率の比率が高い宮古島市石垣市が耕作面積が、耕地面積が5,330ヘクタールなんですけれども、宮古島は倍の1万あるんですよ。宅地も農地もしっかり宮古島有効活用されている。確かに山がなくて平坦でやりやすいということもあるかもしれません。ですので、この持ち家率ですね、しっかり取り組んでいただければと思います。  

石垣市議会 2018-12-19 平成30年 12月 定例会(第7回)-12月19日−04号

先ほどのお話では、この半径470メートルの内側の磁気探査、及び発見された不発弾の安全化処理をほとんど終了しているというご答弁でしたが、私がいただいて見ている資料によりますと、旧空港西側、今の新県立八重山病院西側農地ですね。農地の部分がまだ実施されていないところがあるんですよ。それも病院の近くの土地、今言っている要は半径470メートルの内側です。

うるま市議会 2018-12-18 平成30年12月第129回定例会-12月18日−09号

河川水の濁りについては、生活雑排水や汚水のほか農地工事現場からの土砂流入などさまざまな要因によるものと考えられます。今後の対策につきましては、河川の状況を注視しながら関係機関と連携し、改善に取り組んでいきたいと考えております。 ○議長(幸地政和) 平良 榮順議員。 ◆9番(平良榮順議員) わかりました。再質問いたします。天願橋下流右岸側から倒木が2本あります。

名護市議会 2018-12-17 平成30年第193回名護市定例会-12月17日−07号

また、2工区については周囲が農地であることから、現在は農道がアクセス道路となっておりますので、旧国道58号からのアクセス道路を計画しております。今後、アクセス道路都市計画決定や事業認可、実施設計を行う予定となっております。 ○大城秀樹議長 松田健司地域政策部長。 ◎松田健司地域政策部長 質問事項の3、要旨(1)から(3)についてお答えいたします。

西原町議会 2018-12-14 平成30年 12月 定例会(第7回)-12月14日−05号

第4条第3項の改正は、農業委員会の委員等の能率給は、農地利用最適化交付金を財源とするため、交付金の確定後に実績に応じて支給するものでありますが、3月末日に支給すると定めていたところ、支給時期を農地利用最適化交付金の確定後に支給すると改めるものであります。  別表の改正は、現在、規則にて日額4,000円から日額1万円の範囲で定めている諸委員会等の委員報酬を条例で定めるものであります。

宮古島市議会 2018-12-14 平成30年 12月 定例会(第8回)-12月14日−05号

3番目に、国への要請を行い、規制緩和国家戦略特区化についてですが、市長は去る7月20日に東京都内で菅義偉官房長官田中良生地方再生副大臣等とで対談し、観光振興に向けて農地転用手続や保安林の指定の解除などの規制緩和、つまり具体的には現在は原則として認められていないという農地転用手続の期間短縮や保安林の代替地による指定解除などの規制緩和を求めての要請をしてきたと思います。

西原町議会 2018-12-12 平成30年 12月 定例会(第7回)-12月12日−04号

さらに今後はMICEの設置計画に伴い、農業地が商業化・宅地化される中において、果たしてこの農水産物直売施設が地産・地消で町民への供給、需要を満たすかとの問いに対して、「現在の町内の野菜作付面積は約25ヘクタール、そして商業施設等を除き残された農用地に活用できるような面積152ヘクタール農地拡大は可能であるとのことでありましたが、そのことはある意味では都市マスタープランとの整合性も図られている」という