12件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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嘉手納町議会 2020-03-19 03月19日-05号

また平成31年2月3日のMC130特殊作戦機パパループ使用開始を受け、同年2月12日の軍転協定期要請の際に、嘉手納町における騒音悪臭被害実態を訴え、米国総領事及び四調整事務所長に対し、パパループを使用しないよう求めております。その後、同年3月28日に近隣住民への負担の軽減につながる施策について検討を実施するよう、第18航空団司令官へ申し入れを行っております。

宜野湾市議会 2012-09-07 09月07日-01号

固定化を許さず早期閉鎖返還を求める「宜野湾市民大会幹事会及び記者会見   15日 2012はごろもカップ港ふれあいフェスティバル実行委員会   15日 平成24年度宜野湾建設業者会通常総会懇親会   17日 普天間飛行場へのオスプレイ配備等に反対し、固定化を許さず早期閉鎖返還を求める「宜野湾市民大会」   18日 オスプレイ配備等に反対する宜野湾市民大会決議にかかる県内要請行動沖縄防衛局・四調整事務所

北谷町議会 2010-06-21 06月21日-03号

また、こういったことは、いわゆる4調整事務所長も、こういったことがある場合は、是非、私にでもいいし、嘉手納の住宅の関連を面倒見ているところがありますので、そこでも良いし、そういったことはどんどん言ってきて欲しいというようなことがございました。 

名護市議会 2008-12-04 12月11日-05号

名護市は平成20年の10月28日に外務省沖縄事務所、在沖米国総領事館、在沖米軍調整事務所及び沖縄防衛局に対し市長抗議要請を行っております。その中で事故原因究明再発防止対策徹底を図り、名護市や地元にその内容を説明すること、被害者に対する謝罪と完全なる補償をすること、原因が究明されるまで同型機の飛行を中止すること、日米地位協定の抜本的見直しをすること等の要請を行っております。

嘉手納町議会 2006-12-12 12月12日-01号

町議会が全会一致でその実態解明情報開示米軍・四調整事務所、外務省防衛施設局に強く要求したが、詳細はまだ未公表のままであります。外務省沖縄事務所は「米軍航空機製造安全基準に適合したものであり、米国に個々の機種がどうなっているか問い合わせることは現時点で考えていない。」と、町民要求を無視する消極的な態度であります。

嘉手納町議会 2006-09-06 09月06日-01号

2点目、四調整事務所マーク・フランクリン所長は、私ども議会に対して、パトリオットミサイル配備のときは現場で説明をしてもいいですよ。というふうな回答をしております。そしてこのようなことも行政も、調整官事務所の発言の実態ですね。そういうものの再確認をして、何らかの対応をしてみてはどうかということであります。 

沖縄市議会 2001-12-17 12月17日-06号

仲宗根正和市長 基地に対して、市民優先雇用を働きかけたことがあるかということでございますが、この件につきましては、4調整事務所嘉手納基地司令官室のほうで、口頭で申し入れたことはございます。口頭でしたので、そのあとのフォローがされていませんので、今回、年明けましたら、4月の雇用もございますので、文書でもって改めて強力に要請をしていきたいというように考えています。

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