725件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

名護市議会 2024-06-13 06月26日-09号

事項2 路線バス会社の補助とルートの関連について。要旨(1)名護市が補助する路線バス会社についてのルート選定方法はどのように行っているのか、現在のルート説明を求めます。事項3 地域密着型特別養護老人ホーム施設について。要旨(1)久辺三区に地域密着型養護老人施設の募集がなされましたが、何法人の申請があったか、その数と予定されている場所の説明をお願いします。

宮古島市議会 2021-12-17 12月17日-07号

路線バス停留所設置についてお聞きします。現在路線バスなどの屋根つき停留所は、数えるぐらいしか設置がなく、多くの停留所には時刻表を掲示した表示板のみが立てられているのが現状であります。バスを待っている間の待ち時間の不便さを訴える市民の声として、屋根つき停留所設置を求める市民からの声や要望が寄せられています。

与那原町議会 2021-12-12 12月12日-03号

基幹バス運行などで西側の路線バスについては、注目され重要視されているが、東側バス路線については、国・県から注目されてないように見受けられます。そのまんま東、これは前の古堅町長が言っておりましたけれども、注目度を集める思索はないか。以上、数点をまとめてご回答お願いします。 ◎企画政策課長石川毅)  議員の皆さん、おはようございます。

うるま市議会 2021-09-30 09月30日-07号

路線バスがあるということは認識しておりますが、そういったお年寄りの方々より敬老会等ではその声が多くありました。地域特性地域利用者数、需要なども踏まえて、より細かな市民サービスバスネットワークへつなげていくのも重要だと考えますが、見解を伺います。 ○議長幸地政和) 市民部長。 ◎市民部長平良一雄) お答えいたします。 

うるま市議会 2021-09-26 09月26日-05号

第2次うるま市総合計画の中に「既存路線バス維持充実に努めるとともに、県や路線バス事業者連携し、公共交通としての路線バス利用者がふえるよう、環境整備市民意識啓発活動等に取り組みます」とあります。目標指標の中に公共交通バスなどが充実していると思っている市民の割合13.9%、目標数16.8%と示しています。

宜野湾市議会 2021-09-26 09月26日-08号

本市は、国道58号や国道330号、県道宜野湾北中城線宜野湾西原線といった基幹道路普天間基地を取り囲むように配置されており、主要な公共交通である路線バスは、これらの基幹道路中心に運営されております。しかしながら、既存バス路線は市全体を網羅するまでには至っておらず、市民日常生活の移動に支障を来しております。

石垣市議会 2021-06-24 06月24日-02号

これまでの取り組みといたしましては、沖縄県が実施しております路線バスの50%割引タクシー等の10%割引等事業を、石垣市にも適用できないかと、沖縄県警のほうに要請いたしましたが、咲洲適用外で独自に取り組むようにとの返答がございましたので、石垣交通安全推進協議会協議し、返納優遇措置ができないものかと検討し、八重山警察署へ依頼いたしましたが、八重山署では、公共交通機関割引等の恩恵を受けられる地域

糸満市議会 2021-06-20 06月20日-03号

また路線バスタクシーなど、ほかの公共交通機関とのバランスを保つ必要もあります。そういった問題を踏まえた上で、市民が利用しやすい運賃体系について試験運行の中で検討していきたいと思っております。 次に御質問、件名5、ごみ袋について。小項目1、おむつ専用袋を糸満市に取り入れるべきだと思うがどうか。その場合のメリットは何かについてお答えいたします。

宜野湾市議会 2020-12-18 12月18日-06号

南城市では、同市と市外を結ぶ路線バス幹線バスとして位置づけ、同市役所中核地として知念、佐敷、大里、玉城を町の拠点と指定し、中核地拠点、あるいは拠点間同士支線バスとしてことし10月1日よりNバス運行しております。車両は29名乗り、7台を市が合併特例債を活用して1億6,800万円で購入し、運行形態路線バスと同じ定時運行型で、プロポーザルで事業者を選定し、委託しております。

うるま市議会 2020-12-17 12月17日-08号

14日付の報道で、沖縄県は内閣府で開かれた国家戦略特区区域合同会議路線バスを運転できる大型第2種免許受験資格道路交通法上第2種免許受験資格21歳以上で普通免許保有3年以上となっているが、沖縄県は19歳以上かつ普通免許保有1年以上と求めています。5年から10年計画とのことでありますが、私としましては、早目公共交通空白地域解消ができればと願っています。 では項目2に移りたいと思います。

糸満市議会 2020-12-16 12月16日-05号

それで定期運行を望む声もありますので、運行形態について、デマンドなのかあるいは路線化定期運行なのかも含めて、あとまた既存バスについても利用者が少ない路線バスもございます。それも含めて民間との協議も図りながら今後研究して、いとちゃんmini再編については今後調査研究を進めていくところでございます。

沖縄市議会 2020-09-27 09月27日-05号

県内でも電気や路線バス、離島航路などの値上げが発表されております。消費税は低所得者負担感の大きい逆進性の高い税であります。値上げ増税の二重負担が、家計を大きく圧迫しております。消費税増税、即中止すべきであります。そう申し述べまして、一般質問を終わります。ありがとうございました。 ○小浜守勝議長 以上で前宮美津子議員一般質問を終わります。 瑞慶山良一郎議員

与那原町議会 2020-09-25 09月25日-03号

最後4点目、路線バス現状についてでございますが、新聞等で御案内のとおり、バス運転手不足から減便を余儀なくされていると。これは何も沖縄に限ってではなく、全国的にそういうことになっているそうでございますが、とりわけ本町のことに関して質問をさせていただきますと、この通勤、通学、それに支障は出ていないのかどうか。町内に関する路線、どういった影響が出ているのかどうか。

石垣市議会 2020-09-17 09月17日-07号

県立八重山病院跡地は、路線バス運行地域であることから石垣北部西部地域住民はもとより、周辺離島住民バスを利用した通院も可能となること、人間ドックや検診率向上が見込まれること、県立八重山病院に近くなることは医療連携を高める適切な距離感であり、災害時等には特に力を発揮するものと考えられること等、多くの利点が見られます。 

石垣市議会 2020-09-12 09月12日-05号

交通体系につきましても、都市計画マスタープランとあわせて、路線バスなどを中心地域にとって望ましい公共交通網の姿を明らかにする、地域公共交通網形成計画策定作業を進めてまいりたいと考えております。 次に、4点目の島を横断する幹線道路必要性についてお答えします。 石垣島島内において、道路網を形成していくことは、社会活動維持地域間の有機的な連携などの観点からも重要であると考えております。