116件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

石垣市議会 2020-07-01 07月01日-07号

北朝鮮による日本人拉致問題の早期解決を求める意見書    ││ 第 24 │議員提出議案第8号 尖閣諸島周辺海域における警戒監視体制強化漁業支援施設  ││     │          整備を求める意見書                   ││ 第 25 │議員提出議案第9号 石垣新港地区への第2架橋早期事業化を求める意見書    ││ 第 26 │議員提出議案第10号 太平洋クロマグロ資源管理

那覇市議会 2018-12-11 平成 30年(2018年)12月定例会−12月11日-04号

今、国会で成立した改正法では、都道府県が漁業権を付与する際、地元の漁協漁業者を優先する規定を廃止するほか、資源管理強化の観点から漁獲上限を定める対象魚種を増やし、漁船ごと漁獲枠設定する制度の導入、また、漁船大型化を促し生産性を高めるため漁船トン数制限を緩和する、などの内容が盛り込まれております。  

石垣市議会 2017-09-19 09月19日-05号

本市では、海洋基本法に基づき、海域保全利活用目的平成24年度に石垣海洋基本計画を策定し、尖閣諸島における取り組みとして、島々自然環境保全漁業資源管理など海洋保護区の設定推進してまいりました。 尖閣諸島は、石垣島から約170キロメートル離れている地理的状況から絶海の孤島であり、類いまれなる自然環境を有し、固有の動植物の存在が確認をされております。 

うるま市議会 2017-03-06 03月06日-04号

2点目に漁法の制限禁漁期等を設ける資源管理型漁業実施することで、環境に配慮した水産業振興。3点目に、後継者及び担い手育成を促進した生産体制強化・拡充。4点目に、漁業協同組合水産関係機関と連携を図り、水産業安定経営などについて、取りまとめたいと考えております。 ○議長大屋政善) 金城 勝正議員。 ◆30番(金城勝正議員) 答弁ありがとうございます。 

名護市議会 2016-06-09 06月20日-07号

要旨の(4)羽地今帰仁漁協資源管理委員会組織概要活動について。質問事項の4 名護博物館について。要旨の(1)館長職務兼任について、いつから現在の体制になったのかについて。現在は名護教育委員会文化課の課長が名護博物館館長を兼任しておりますが、文化課職務分掌からすると、同博物館職務を兼任することは文化課及び博物館職務内容から精査しても、激務に受け止められます。

うるま市議会 2016-02-29 02月29日-02号

2月の委員会では、北部地区における魚類資源管理に関する委員会指示の発動について審議をされております。以上が、主な活動の実績となっております。 次に、災害に強い栽培施設の補助の実施期間でございますけれども、事業実施期間としましては平成29年度、あと2カ年ということでございます。 ○議長大屋政善) 金城 勝正議員。 ◆30番(金城勝正議員) ありがとうございました。時間ですので、終わります。

名護市議会 2015-12-03 12月14日-07号

もう時間もありませんが、文化財問題ですが、海兵隊ホームページを見ると、総合的な環境保全及び資源管理プログラムというのをつくって、文化財保護については専門スタッフをやるとか、工事開始前の文化財調査実施するとか、そして建設工事事前調査により新たな文化財が発見され、保護必要性が出てきた場合には、建設場所を移動しますというのが明確にホームページにもちゃんと載せているわけです。

宜野座村議会 2014-09-10 09月10日-01号

漁業区域管理については、やはりそこを生活の糧としている漁業者の皆さんがしっかりとお互いの共通認識を持って、資源管理をしていく必要があると思います。そういうことについては、我々のほうから、担当課のほうから組合のほうなどにはお話はさせていただいておりますが、なかなか徹底されていないというのが一部あろうかと思っております。

石垣市議会 2014-06-17 06月17日-03号

これからの水産業を取り巻く環境は厳しく、資源管理型漁業へ移行していくのは時代の流れと認識をいたしております。今、当局が現在実証試験を行っている魚介類はどういう種のものなのかご答弁を求めます。 3点目に、魚介類等陸上養殖施設推進の方法について。当局が現在行っている実証試験状況と今後、何年をめどに魚介類陸上養殖施設を立ち上げるのか、どの程度の規模を計画しているのか説明を求めます。

南城市議会 2014-06-11 06月11日-05号

沖縄県は、沖縄21世紀ビジョン基本計画沖縄振興計画水産業について、漁場環境の悪化や乱獲等による資源の減少及び輸入水産物の増加に伴う魚価の低迷による厳しい漁業経営の現状を打破するため、沖縄の温暖な海域特性を活かし、環境に配慮した沖縄型のつくり育てる漁業及び水産資源持続的利用を目指した、資源管理型漁業を積極的に推進する必要があるとうたっております。 

石垣市議会 2014-06-09 06月09日-01号

本件は、古くから珍味として食されていたヤシガニが、環境省及び沖縄県より公表されたレッドリストにおいて、絶滅危惧Ⅱ類に指定されたことを受け、本市におけるヤシガニの持続的な活用を目指し、適正な資源管理体制構築と将来にわたる継続的な保護活動目的として本条例を制定するものであります。 以上でございます。 ○議長伊良皆高信君) 説明は終わりました。