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該当会議一覧

那覇市議会 2019-10-18 令和 01年(2019年)10月18日教育福祉常任委員会(教育福祉分科会)-10月18日-01号

②の地域資源の発見、結びつけについてご説明します。  2ページの図を時々ご覧いただきながらお話を聞いていただきたいんですが、地域ケア会議から第1層・第2層協議体の関係についてというところがあります。  1ページに戻っていただいて、18カ所の地域包括支援センター及び社会福祉議会生活支援コーディネーターを配置し、これは先ほど言いました認知症地域支援推進員と兼務をしていただいております。

那覇市議会 2019-09-27 令和 01年(2019年) 9月27日教育福祉常任委員会(教育福祉分科会)-09月27日-01号

地域共生社会とは、制度分野ごとの縦割りや支え手、受け手という関係を越えて、地域住民や地域の多様な主体が我が事として参画し、人と人、人と資源世代や分野を越えて丸ごとつながることで、住民一人一人の暮らしと生きがい、地域をともにつくっていく社会とうたわれています。

那覇市議会 2019-09-27 令和 01年(2019年) 9月27日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)−09月27日-01号

ここにつきましては、都市が持つ複合的な観光資源を活かしたまちづくりに関する取り組みや観光客だけではなく、地元の人にも今後も愛着をもってもらうための取り組みなどを大きく記載しております。  8−1 都市観光の魅力を感じるまちづくりの推進ということで、都市がもつ多様な観光資源を活かしたまちづくりの考え方をこの章の中で記載しております。  次のページをご覧ください。

那覇市議会 2019-09-26 令和 01年(2019年) 9月26日教育福祉常任委員会(教育福祉分科会)-09月26日-01号

先ほどの学習支援や子ども食堂など、子どもの貧困対策のために活動するボランティア団体等を対象に、これら団体地域社会資源をつなぎ、より効果的な支援が実施できるよう、ボランティア団体等の活動を支援するサポート事業委託により実施するとともに、補助金の交付事務等が円滑に行えるよう非常勤職員1人の配置をしているところです。  続きまして、10ページをご覧ください。  

那覇市議会 2019-09-26 令和 01年(2019年) 9月26日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)−09月26日-01号

20款諸収入の5項4目4節衛生費雑入の細節01、資源ごみ収益金でございます。  こちらは一般家庭から排出された紙類や空き缶などの資源化物を売却した収益金でございます。4,795万9,405円の収入でございます。  その1つ下、細節04の有償入札拠出金でございます。  これは一般家庭から収集したペットボトルを売却した収入でございます。

那覇市議会 2019-09-24 令和 01年(2019年) 9月24日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)−09月24日-01号

市内中小企業、小規模事業者が行う市独自の観光資源地域資源を活用した新商品の開発を支援する事業で、セミナーや専門家による開発アドバイス等を行う委託事業と、事業者に対し開発費等の補助を行う内容となっております。昨年度支援対象事業者5社以上の目標に対し、実績が7社と上回っておりますが、開発費等の実績減に伴い補助金確定時において不用が生じております。  12ページをお開きください。

那覇市議会 2019-09-24 令和 01年(2019年) 9月24日教育福祉常任委員会(教育福祉分科会)-09月24日-01号

初めに、№2学校図書館資源共有ネットワーク事業についてです。  図書搬送システムの運用により、市内全学校図書館那覇市図書館教育研究所図書室の図書の有効利用を促進する事業であります。執行率が83.5%であります。  不用額については、業務委託契約差額によるものであります。  次に、3目教育研究所費について説明いたします。  

那覇市議会 2019-09-18 令和 01年(2019年) 9月18日教育福祉常任委員会(教育福祉分科会)−09月18日-01号

どちらも地域資源人材を事業展開に積極的に活用しておりまして、地域に密着した事業を実施しております。  以上が、平成30年度決算生涯学習課についての事業概要でございます。  ご審議のほどよろしくお願いいたします。 ○委員長(坂井浩二)  これより質疑に入ります。  宮平のり子委員。 ◆委員(宮平のり子)  歳出の26給付型奨学金事業。

那覇市議会 2019-09-17 令和 01年(2019年) 9月17日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)−09月17日-01号

第4款衛生費第2項清掃費第1目清掃総務費、細目06ごみ減量資源推進事業予算額は1,402万4,000円で、増減はありませんが、歳入で増額補正した43万7,000円全額をこの事業の財源に充当し、同額を一般財源から減額する財源更正を行うものであります。  以上が説明でございます。  よろしくご審査くださいますようお願いいたします。 ○委員長(前泊美紀)  これより質疑に入ります。  粟國彰委員。

那覇市議会 2019-09-13 令和 01年(2019年) 9月定例会−09月13日-07号

◎名嘉元裕 経済観光部長   本市としましては、地大豆を使った豆腐や加工品の特産品などが開発されれば、農産物としてだけではなく、観光資源としての活用可能性も高まるものと考えております。  今後、他市等での取り組み状況なども参考にしながら、本市にあった普及方法などを研究してまいりたいと考えております。 ○久高友弘 議長   清水磨男議員

那覇市議会 2019-09-10 令和 01年(2019年) 9月定例会−09月10日-04号

事業の具体的な内容として、福祉サービスの利用援助、社会資源を活用するための支援、専門機関紹介権利擁護のために必要な援助等を、相談支援事業所4カ所に委託をして実施しております。  4カ所の相談活動実績は、平成28年度3,005件、平成29年度3,638件、平成30年度4,265件となっており、年々増加する多様な相談に対応しております。

那覇市議会 2019-08-05 令和 01年(2019年) 8月臨時会(その1)−08月05日-01号

次に、(6)スポーツ振興における位置づけと効果につきましては、第5次総合計画における施策、「那覇らしい観光資源の発掘・創造と魅力のあるまちをつくる」において、スポーツコンベンション拠点地としての魅力向上を掲げており、今回の強化試合等の実施により、本市が全国的なニュース等で取り上げられることで、新たなスポーツ合宿等の誘致につながるものと考えております。  

那覇市議会 2019-06-17 令和 01年(2019年) 6月定例会-06月17日-04号

戦後、小規模な個店が集積し形成された、なはのマチグヮーは、那覇の経済復興の礎としての歴史的背景をもち、現在においては、老朽化した店舗やアーケード、道路への商品のはみ出しなどが課題としてある一方で、マチグヮーが魅力あふれる地域資源となり、多くの市民観光客を引きつけております。