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該当会議一覧

那覇市議会 2019-12-20 令和 01年(2019年)11月定例会-12月20日-付録

首里城火災について以下伺う       │ │ │       │       │(1) まず、火災原因の究明と責任の所在を明確│ │ │       │       │  にして、再発防止策等を検討する「事故調査│ │ │       │       │  ・第三者委員会」を設置すべきと考えるが見│ │ │       │       │  解を伺う                │ │ │       

那覇市議会 2019-12-13 令和 01年(2019年)12月13日厚生経済常任委員会・教育福祉常任委員会連合審査会−12月13日-01号

薬剤の生成に関しましては、学校歯科医が責任を持って調合、調製しますが、具体的な現場のフッ化物洗口の場では、全生徒を一遍に見ることはできませんし、学校歯科医は1人しかいらっしゃいませんので、担任の先生あるいは養護教諭の先生方にお願いしているところだと思います。 ◎厚生経済常任委員会委員長(前田千尋)  坂井浩二委員長。 ◎教育福祉常任委員会委員長(坂井浩二)  以上です。

那覇市議会 2019-12-12 令和 01年(2019年)12月12日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)-12月12日-01号

先ほど責任の所在が不明になる可能性があるという話がありましたけれども、例えばこの区間はどこどこの会社にお願いする、ここはどこどこの会社にお願いするということを、病院自体、独法が、そこがしっかりと把握をしてやっておけば、責任の所在が不明になるということにはつながらないと思うんですけれども、そのあたりの見解はいかがでしょうか。 ○委員長(前田千尋)  国吉真永副部長

那覇市議会 2019-12-12 令和 01年(2019年)12月12日教育福祉常任委員会(教育福祉分科会)-12月12日-01号

だけれども、やっぱり業者からすれば、今言ったような、全て向こうの責任というところでない部分も明らかにならない段階で、そういう形が公表されていくというのは、事業者としては非常に致命的な不評を買うわけですよ。だから、その後どうやって、私は事業者のこともよくわからないけれども、民間事業者としては大変な状況に陥ると思いますよ。  

那覇市議会 2019-12-12 令和 01年(2019年)12月12日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)−12月12日-01号

中身につきましては、事業系一般廃棄物は廃棄物処理法第3条の規定によって、事業者自らの責任において処理することが義務付けられております。  このあとの手数料改定の審議の中でも、事業系の処理手数料については、ごみ処理原価に近づける必要性が指摘されており、事業者が受ける受益者負担の適正化という意味からも、ごみ処理原価との乖離を是正する必要があります。  

那覇市議会 2019-12-11 令和 01年(2019年)11月定例会−12月11日-07号

本来ならば、就学援助の追加項目の先ほどの卒業アルバム代も、新入学学用品費の増額なども、こうした予算は全て各自治体への負担を強いるのではなく、国が責任を持って必要な予算自治体へ満額支給するべきだと考えます。  教育長質問ですけれども、那覇市制度の充実を実現するためにも、県と連携をして国に求めるべきです。見解と本市の対応についてお伺いいたします。 ○久高友弘 議長   田端一正教育長

那覇市議会 2019-12-10 令和 01年(2019年)11月定例会-12月10日-06号

那覇・南風原クリーンセンターの火災における消防法違反に関して、管理責任をどのように考えているのか伺います。 ○久高友弘 議長   屋比久猛義総務部長。 ◎屋比久猛義 総務部長   ご質問の1番目、防災行政について順次お答えいたします。  まず初めに、(1)避難所への発電機の配備状況については、本市が指定している83カ所の避難所のうち、防災用として発電機を配備している避難所はございません。  

那覇市議会 2019-12-09 令和 01年(2019年)11月定例会-12月09日-05号

それでは、まず最初に、今実際に天妃小学校で行われていますが、学校施設でのフッ化物洗口の実施責任者はどなたですか。 ○桑江豊 副議長   奥間朝順教育委員会学校教育部長。 ◎奥間朝順 教育委員会学校教育部長   お答えいたします。  学校教育法上、校長校務をつかさどるとされており、学校教育活動は校長の管理下のもとで行われています。  

那覇市議会 2019-12-06 令和 01年(2019年)11月定例会−12月06日-04号

労働安全衛生法の改正で教育委員会が教職員労働時間と健康管理に責任を負うようになっています。那覇市は、昨年からICカードの導入で労働時間の把握を行って約1年となります。1カ月月の残業時間が最も長い教職員は小・中学校でそれぞれ何時間なのか、月45時間の残業上限と過労死ラインの80時間を超える教職員は、何人、何割なのか、それについての市の見解を伺います。

那覇市議会 2019-12-05 令和 01年(2019年)11月定例会-12月05日-03号

さらに、埋め立て承認条件である留意事項県との事前協議を無視して、全体の実施設計を示さないまま護岸工事に着手したり、埋め立て工事の施工順序を勝手に変更したり、願書の記載と異なる土砂の海上運搬を行ったりしたことを挙げ、「法令上遵守すべき義務責任を果たしていない」と防衛省沖縄防衛局を厳しく批判しました。  

那覇市議会 2019-12-04 令和 01年(2019年)11月定例会-12月04日-02号

多額の寄附が集まる那覇市責任として、県へ渡す際には、その使途について、寄附者の要望であります、そしてまた那覇市クラウドファンディングの名称にもありますけれども、首里城の再建、そして正殿等の再建に使われるようにしっかり発信をしていただきたいということを改めて発言を求めたいと思います。よろしくお願いいたします。 ○久高友弘 議長   城間幹子市長。

那覇市議会 2019-11-28 令和 01年(2019年)11月定例会−11月28日-01号

次に、菅義偉官房長官からは、要請の内容については責任をもって対応させていただきたい。県民、市民の皆様とも意見交換をさせていただきながら進め、職人や材料等の課題があるが、早急に政府として検討させていただく。皆さんの意見も十分反映させていきたい、との発言がありました。  次に、衛藤晟一沖縄及び北方対策担当大臣からは、テレビで首里城が焼け落ちる姿を見た際に大きな衝撃を受けた。  

那覇市議会 2019-10-09 令和 01年(2019年)10月 9日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)−10月09日-01号

かけた以上は、将来にわたって当事者は責任を持たないといけないという問題があって、例えば老朽化したから、あるいは組織力が弱体化したから、もう手に負えないとなるとまた危険な状態を招くので、多分このアーケードかけかえをどんどん適切な形で進めていくという展開をしようと考えた場合、まず通りの組織力というか、那覇市もその組織力を高めるために支援が必要でしょうし、実際にハード的なものについてお金を出すというのも必要

那覇市議会 2019-10-04 令和 01年(2019年) 9月定例会−10月04日-付録

その内容について問う      │ │ │       │       │(4) 子ども医療費助成拡充に向けての取り組み│ │ │       │       │  を問う                 │ │ │       │       │                      │ │ │       │4 国民健康保│(1) 国民健康保険財政運営の責任主体と事業│ │ │       

那覇市議会 2019-10-04 令和 01年(2019年)10月 4日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)−10月04日-01号

これは委員長の責任だよ。 ○委員長(前泊美紀)  入っていますよね。 ◆委員(仲松寛)  組踊はある。 ◆委員(古堅茂治)  もっと時間かけて精査して提案し直したら。 ◆委員(仲松寛)  それもあるかもしれないね。見落としがあるかもしれないし、もう覚えていないからね。 ○委員長(前泊美紀)  組踊の話は出ていますよね、確かね。  では、休憩します。 ○委員長(前泊美紀)  再開いたします。  

那覇市議会 2019-10-02 令和 01年(2019年)10月 2日予算決算常任委員会−10月02日-01号

こどもみらい部としましても、事業の取りまとめを担う立場において、照合、確認などのチェック体制を整えることは当然のことであり、今回申請の漏れがあったことにつきましては、総括部局として責任を感じており、まことに遺憾に思っております。  今後は、関係課への注意喚起を徹底するとともに、再確認をするなどの事務の流れを見直し、緊張感を持ち、再発防止について努めてまいる所存でございます。  

那覇市議会 2019-10-01 令和 01年(2019年)10月 1日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)−10月01日-01号

◆委員(古堅茂治)  担当部署、建築指導課とか消防などの場合には、基準に基づいて仕事をきちんとやらないと、彼らにもまた責任問題が生じてきますので、そういうことがあってそういう説明に至ったと思うんですが。  そういう場合であっても、やっぱり皆さんと膝を交えて、アーケードを再整備できる方向でどう努力するかということが問われていると思うんですよ。このことが一番僕は肝心だと思います。

那覇市議会 2019-09-27 令和 01年(2019年) 9月27日教育福祉常任委員会(教育福祉分科会)-09月27日-01号

要請につきましては、利用者ニーズとのミスマッチ、また、保育所の不足等を課題として掲げておりまして、各市町村責任のもと保育の受け入れ枠と充足率等の調査を実施し、保育施設の適正整備を進めていただきたいというような要請内容となっております。