245件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

那覇市議会 2019-10-04 令和 01年(2019年) 9月定例会−10月04日-付録

  氏  名  │       │                      │ │ │       │発 言 事 項│     発   言   要   旨     │ │位│ (会 派 名) │       │                      │ ├─┼───────┼───────┼──────────────────────┤ │6│上 原 安 夫 │1 子どもの貧│ 現在、日本貧困

那覇市議会 2019-09-27 令和 01年(2019年) 9月27日教育福祉常任委員会(教育福祉分科会)-09月27日-01号

就学援助も含めて、沖縄の例えば貧困本土の平均の2倍ということが、まだそのまま推移していると思うんですけれども、そういうのからしても、やはりその捕捉率とか、あるいは就学援助も他の都市と比べてどうなのかとか、そういった例とかがあったらお願いします。  中核市でもいいし。 ○委員長(坂井浩二)  休憩いたします。 ○委員長(坂井浩二)  再開いたします。  宮平のり子委員。

那覇市議会 2019-09-09 令和 01年(2019年) 9月定例会−09月09日-03号

本市としては、沖縄県における子どもの貧困が全国の1.8倍となっている現実からも、子どもの貧困対策を推進することの重要性を強く認識しているところでございます。  その対策のための本市の独自の計画については、策定した場合はその意義があるものと考えておりますが、計画策定には予算やマンパワーが必要であり、本市全体の政策の優先度及び緊急度などを勘案し、取り組むことになるかと考えております。  

那覇市議会 2019-03-15 平成 31年(2019年) 2月定例会-03月15日-付録

本市の子どもの貧困はどれくらいか、│ │ │       │       │また現在、子どもの貧困対策について、具体的に│ │ │       │       │どのような対策を行い、どのような成果がでてい│ │ │       │       │るのか伺う                 │ │ │       │       │                      │ │ │       

那覇市議会 2019-02-25 平成 31年(2019年) 2月定例会−02月25日-07号

全国一である犯罪少年の再犯者率を、高い貧困の反映という見方もありますから、市も県も実情に応じた計画を策定し、実施していただきたいと思います。  次の質問に移ります。  再犯性の高い窃盗薬物使用犯罪等の危険性に関する市の現状認識と取り組みを伺います。 ○翁長俊英 議長   休憩いたします。            

那覇市議会 2019-02-21 平成 31年(2019年) 2月定例会−02月21日-05号

本市の子どもの貧困はどれぐらいか、また、現在子どもの貧困対策について具体的にどのような対策を行いどのような成果が出ているのかを伺います。  5点目の横断歩道橋と横断防止柵についてお尋ねします。  歩行者の安心・安全を図るはずの与儀交差点の横断歩道橋が老朽化し、歩行者の安心・安全を脅かす存在となっています。

うるま市議会 2018-12-20 平成30年12月第129回定例会-12月20日−10号

                                      │ │        こども医療費助成に係る国の制度化を求める意見書        ││                                      │ │                                      ││        すべての沖縄子供たちの健やかな成長のために         │ │ 沖縄県における子供貧困

宮古島市議会 2018-12-17 平成30年 12月 定例会(第8回)-12月17日−06号

県民の大切な税金である5億5,000万円の財源は、貧困が全国平均の2.2倍と最悪な子供貧困対策等に使うことが、より建設的で有意義なことだと私は思います。この県民投票の予算は、今定例会で否決された場合、再議の経過を経て最終的には市長の判断になるかと思いますが、市長が議会の決定を尊重していただくことを望みます。   次に移ります。クリーンセンターについて。

うるま市議会 2018-12-11 平成30年12月第129回定例会-12月11日−04号

貧困の高い本市にとりましても、少しでも安心して子育てができる環境づくりが進むことを大変うれしく思っているところです。先ほど施設整備の進捗状況をお聞きしましたが、施設同様大切なのが保育士確保の問題です。先日新聞報道にあった糸満市立潮平こども園の休園は、保育士確保が見通せなくなったためとありました。

那覇市議会 2018-12-11 平成 30年(2018年)12月定例会−12月11日-04号

沖縄県の子どもの貧困は全国平均の約2倍、子どもの貧困は親の貧困です。全国と比べての所得の低さだけではなく、非正規雇用年金だけで食べていけない高齢者の増加など、生活保護を利用する市民は増え、生活保護制度の役割はますます大きくなっています。  そこで、(1)那覇市生活保護受給世帯数、受給者数、保護率について伺います。 ○金城眞徳 副議長   長嶺達也福祉部長

名護市議会 2018-10-19 平成30年第192回名護市定例会-10月19日−10号

         平   光 男         翁 長 久美子         比 嘉 拓 也         比 嘉  忍          金 城 善 英         岸 本 洋 平         宛先:内閣総理大臣財務大臣総務大臣厚生労働大臣衆議院議長参議院議長  全ての沖縄の子どもたちの健やかな成長のためにこども医療費助成制度の拡充を国に求める  意見書  沖縄県における子どもの貧困

西原町議会 2018-10-18 平成30年  9月 定例会(第5回)-10月18日−07号

この陳情書の陳情内容については、沖縄県における子どもの貧困は29.9%で全国平均の倍以上になっており、多くの家庭格差貧困による生活困窮がある。必要なときに安心して医療機関を受診できることは、子どもたちの心身の健やかな成長のために必要不可欠である。2017年4月現在、政府厚労省調べで、中学校卒業以上の年齢まで医療費助成をしている全国の自治体は、通院外来で86%に達している。

与那原町議会 2018-09-28 平成30年9月第3回定例会-09月28日−05号

───────────────────────────────────────── すべての沖縄のこどもたちの笑顔のためにこどもの医療費助成制度の拡充を求める意見書  沖縄県における子どもの貧困は、29.9%で全国平均の倍以上になっており、多くのご家庭格差貧困による生活困窮があります。

豊見城市議会 2018-09-27 平成30年第3回豊見城市議会定例会会議録-09月27日−05号

すべての沖縄のこどもたちの笑    顔のためにこども医療費助成制    度の拡充を求める意見書(案)  沖縄県におけるこどもの貧困は29.9%で全国平均の倍以上になっており、多くのご家庭格差貧困による生活困窮があります。必要な時に安心して医療機関を受診できることは、こどもたちの心身の健やかな成長のために必要不可欠であり、沖縄県民の要求でもあります。  

那覇市議会 2018-09-27 平成 30年(2018年) 9月27日教育福祉常任委員会-09月27日-01号

◆委員(上原仙子)  51、57、子供貧困緊急対策事業と、子どもの貧困対策推進交付金事業なんですけれども、子供貧困が29.9%というふうに発表されてから数年きて、この事業が28年度から実施されて、29年度終わったところで、33年度までというふうに一応こうあるんですが、2年終わったところで、実際に現場でたくさんのボランティアの方たちだったりとか、いろいろたくさんの事業をやっていらっしゃるんですけれども

那覇市議会 2018-09-25 平成 30年(2018年) 9月25日教育福祉常任委員会−09月25日-01号

◆委員(桑江豊)  国・県に対しては、引き続きまた沖縄のこの29.9%という貧困考えると、もっともっとやっぱりこの支援をお願いしなくちゃいけない立場だと思いました。  当然それもしっかりやりながら、またそういう自主財源で支援する部分もつくっていく、ぜひこれ頑張ってもらいたいと思います。  以上です。 ○委員長(多和田栄子)  ほかに質疑ございませんか。  當間委員。