1036件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

那覇市議会 2019-12-20 令和 01年(2019年)11月定例会-12月20日-付録

消火活動を政争の具│ │ │       │       │  にする行為は残念でならない       │ │ │       │       │   そこで、野党の一部議員からの批判の的と│ │ │       │       │  なっている自衛隊ヘリコプターによる消火│ │ │       │       │  活動を要請しなかった理由を問う     │ │ │       │       

那覇市議会 2019-12-13 令和 01年(2019年)12月13日厚生経済常任委員会・教育福祉常任委員会連合審査会−12月13日-01号

教育福祉常任委員会委員(糸数昌洋)  あと医療行為というものは、本人や保護者意思医療機関において行わなければならないと、なぜそれを学校でやるのかというような疑問も呈されてるんですけど、そこについてはどう思われますか。 ◎厚生経済常任委員会委員長(前田千尋)  ■■専務理事。 ◎公益社団法人南部地区歯科医師会専務理事(■■■■)  お答えいたします。  

那覇市議会 2019-12-13 令和 01年(2019年)12月13日教育福祉常任委員会(教育福祉分科会)−12月13日-01号

今もう12月ですので、年明け早々この辺、予算は2月の議会で当初予算にこれは計上して、承認していただくことになるんですが、その辺は準備行為として市民にも周知はしていきたいなというふうに考えております。 ○委員長(坂井浩二)  湧川朝渉委員。 ◆委員(湧川朝渉)  お金、予算となると、これ議会の我々の専決事項ですけど、ただ、4月からの新学期ぜひ使いたいと。

那覇市議会 2019-12-13 令和 01年(2019年)12月13日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)-12月13日-01号

今回の補正は、繰越明許費及び債務負担行為の補正であります。  配付資料の1ページ、予算書は6ページとなっております。  繰越明許費の補正でございます。  第8款土木費、第5項住宅費、地域居住機能再生推進事業、金額9億1,986万4,000円。  

那覇市議会 2019-12-12 令和 01年(2019年)12月12日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)-12月12日-01号

7ページ、上から2つ目の債務負担行為ですけれども、東京オリンピック・パラリンピック関係事業実施に伴う債務負担行為の追加補正でございます。  来年7月より東京オリンピック・パラリンピックが開催されます。大会開催に先立ち、来年3月から、福島県を出発地として47都道府県をめぐる聖火リレーがスタートいたします。

那覇市議会 2019-12-12 令和 01年(2019年)12月12日教育福祉常任委員会(教育福祉分科会)-12月12日-01号

こちらにつきましては、債務負担行為のところでございます。追加になります。  マスコミ等での報道等もなされましたが、公立こども園での異物混入につきまして、先の議会リスク分散の観点等により、市長からは、直営施設からの給食提供を拡充する旨、表明をされております。

那覇市議会 2019-12-12 令和 01年(2019年)12月12日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)−12月12日-01号

予算書7ページの第3表、債務負担行為の追加分でございます。  道路管理課分については5件の業務委託となります。  令和2年度予算の業務委託に関して、令和2年4月1日から令和3年3月31日までの履行期間として、契約締結するために債務負担行為を設定するものでございます。  

那覇市議会 2019-12-12 令和 01年(2019年)12月12日総務常任委員会(総務分科会)−12月12日-01号

第3表債務負担行為であります。ちょっと件数が多いので、かいつまんでご説明します。  4件目の那覇市障がい者相談支援事業ですが、この事業については令和2年度から令和5年度の3年間の業務委託契約締結するにあたって、今年度中に事業者選定の作業を行うということが必要になっていることから債務負担行為を設定いたします。  

那覇市議会 2019-12-11 令和 01年(2019年)11月定例会−12月11日-07号

首里城は、人間の尊厳を何よりも重く見て、戦争につながる一切の行為を否定し、平和を求め、人間性の発露である文化をこよなく愛する心、命どぅ宝、反戦平和沖縄の心、世界との交易と平和交流の架け橋となる万国津梁、沖縄のアイデインティティをも育んでいます。そして、沖縄県民の心のよりどころともなっています。  そこで、首里城の焼失の歴史を伺います。 ○桑江豊 副議長   比嘉世顕市民文化部長

那覇市議会 2019-12-10 令和 01年(2019年)11月定例会-12月10日-06号

那覇市住宅迷惑行為措置要領に基づく迷惑騒音への対応状況について問います。 ○桑江豊 副議長   城間悟まちなみ共創部長。 ◎城間悟 まちなみ共創部長   お答えいたします。  市営住宅内で発生する騒音などの迷惑行為等につきましては、那覇市住宅迷惑行為等措置要領に基づき、一義的には指定管理者により注意・指導を行っております。  

那覇市議会 2019-12-09 令和 01年(2019年)11月定例会-12月09日-05号

めんそーれ那覇市観光振興条例では、付きまとい・客引き行為、看板・商品等の違法な設置行為、車両の違法な通行及び駐停車を迷惑行為として定めており、国際通り及び沖映通りは迷惑行為防止等重点地区に指定されております。迷惑行為防止に向けた対応といたしましては、迷惑行為等防止是正指導員による重点地区における巡回指導、書面による勧告及び関係団体、関係機関による合同パトロールを実施してございます。  

那覇市議会 2019-12-06 令和 01年(2019年)11月定例会−12月06日-04号

去る10月、神戸市の市立小学校で教師間のいじめがあり、被害の男性教師は、同僚の教師4人からセクハラ、パワハラ行為を受けていたことが明るみに出ました。そのことは教師としてはあるまじき行為であり、情けない気持ちと怒りを感じます。  児童生徒のいじめを防止推進する立場の教師がどうしてこのような暴走をしたのか。また、同僚教師はなぜ見て見ぬふりをしたのか。とめらない大きな何か大きな理由があったのか。

那覇市議会 2019-12-05 令和 01年(2019年)11月定例会-12月05日-03号

消火活動を政争の具にする行為は残念でなりません。  そこで、野党の一部議員からの批判の的ともなっている自衛隊ヘリコプターによる消火活動を要請しなかった理由を伺います。  (7)首里城の正殿などの焼失による観光経済などへの影響と相談窓口設置など影響を最小限に抑える対策を伺います。  

那覇市議会 2019-10-04 令和 01年(2019年) 9月定例会−10月04日-付録

その反面、同性愛性的指向な│ │ │       │       │どを本人の了解なく第3者に漏らす「アウンティ│ │ │       │       │ング行為」が問題となっている        │ │ │       │       │ 本市の対応と今後の課題を伺う       │ │ │       │       │                      │ │ │       │3 

那覇市議会 2019-09-26 令和 01年(2019年) 9月26日教育福祉常任委員会(教育福祉分科会)-09月26日-01号

そのため、80行目における負担行為額と支出済額の差額は0という表示をしております。  次に、81行目の地域医療介護施設整備等助成事業でございます。  これは原則として、那覇市民のみが利用できる地域密着型サービス事業所への施設整備等に係る補助を行う事業でございます。  

那覇市議会 2019-09-26 令和 01年(2019年) 9月26日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)−09月26日-01号

一般廃棄物の不法投棄、古紙や缶などの資源化物の無断持ち去り行為などに対する指導や防止対策のための事業でございます。市民からの相談や通報に基づき、調査や指導などの巡回パトロールを実施しております。  また、不法投棄が多い場所においては、花壇や看板などを設置して不法投棄やポイ捨てなどの防止に努めている事業でございます。  次に、11ページをお願いいたします。  

那覇市議会 2019-09-26 令和 01年(2019年) 9月26日総務常任委員会(総務分科会)-09月26日-01号

出納室では、主に現金の出納に関する事務や支出負担行為の確認及び支出、その他の命令書等の審査に関することなどの会計事務を行っております。平成30年度は職員12名、臨時・非常勤職員5名の計17名が従事いたしました。  それでは、平成30年度一般会計歳入歳出決算の出納室分についてお配りしました1枚紙の平成30年度決算審査資料によりご説明いたします。  

那覇市議会 2019-09-25 令和 01年(2019年) 9月25日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)-09月25日-01号

それで選定されて実施する事業でありまして、これは30年度で実績報告をしまして、それで確定をして予算が確定するんですけれども、この受け取りが、これは実は平成29年度も行っている事業で、そのときは国は直接那覇市に支払いができたんですけれども、今年度は国のほうが担当が変わったみたいで、この行為ができなくて、沖縄県を経由して那覇市に入るというときに何かトラブルというか、沖縄県のほうが確かに向こうに、厚労省はちゃんと