505件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

那覇市議会 2019-09-06 令和 01年(2019年) 9月定例会−09月06日-02号

この件に関しましては、先ほど市長からの答弁もありましたけれども、社民党におきまして、照屋寛徳衆議院議員を先頭に、9月3日、防衛局抗議要請をしてまいりました。  そのとき照屋代議士がこんなことを言っていました。  南の島にも雪が降る。雪だけではない。身近にヘリコプターや窓枠も落ちる。こんな国どこにありますか。老朽化したヘリが沖縄の上空を飛んでいる。許せないと語気を強くして抗議しておりました。  

那覇市議会 2019-06-14 令和 01年(2019年) 6月定例会-06月14日-03号

今は亡き白保台一衆議院議員が2003年に初めて提唱した沖縄観光1,000万がいよいよ目前となっております。  今や沖縄県観光振興基本計画においては、2021年度の達成目標として入域観光客数は1,200万人が設定されています。これからは観光収入等を考慮した質の向上や観光公害とも言われるオーバーツーリズムの観点からも検証を重ねて、持続可能な沖縄観光の確立に力を注いでいかねばなりません。  

那覇市議会 2019-01-17 平成 31年(2019年) 1月臨時会−01月17日-01号

照屋寛徳衆議院議員への答弁書で明確に書かれています。ぜひ勉強されてください。 ○翁長俊英 議長   奥間亮議員。 ◆奥間亮 議員   言われなくても勉強しております。勉強した結果、報告したいと思います。  平成26年2月28日、これ私も調べました。平成26年2月28日に答弁書が出てきます。ちなみに、平成26年2月20日に照屋寛徳代議士から質問主意書が出ています。  

那覇市議会 2018-12-26 平成 30年(2018年)12月定例会−12月26日-付録

2 派遣場所  (1)明石市兵庫県)         (2)国立研究開発法人 防災科学技術研究所茨城県)         (3)衆議院議員会館(東京都)         (4)稲城市(東京都) 3 派遣期間  平成31年1月22日(火)〜1月25日(金) 4 派遣議員  公明党 糸数 昌洋、大浜 安史、喜舎場 盛三             桑江 豊、野原 嘉孝、大城 幼子                

うるま市議会 2018-12-20 平成30年12月第129回定例会-12月20日−10号

この間、二度の衆議院議員選挙、そして二度の県知事選挙において辺野古への新基地建設は大きな争点であったと思います。いずれの選挙でも新基地建設反対を訴えた候補者が圧勝したことは、皆さんもよく御承知のことだと思っております。このことは沖縄県民の新基地建設に反対する民意は今も変わっていないということをはっきり示しているわけであります。これまで県民の民意は再三再四、日米両政府に示してまいりました。

宮古島市議会 2018-12-17 平成30年 12月 定例会(第8回)-12月17日−06号

まず、下地市長が第4選挙区選出の西銘恒三郎衆議院議員にこの軽減措置の要請をしたのを皮切りに、それを受けて西銘議員は間髪を入れずに菅官房長官に直訴していると伝えられております。それと並行して、沖縄経済界からも連動する動きがありまして、県経済団体会議の石嶺伝一郎議長、また那覇商工会議所の玉城徹也副会頭も上京して、自民党の税制調査会幹部に要請活動を行っております。

宮古島市議会 2018-12-14 平成30年 12月 定例会(第8回)-12月14日−05号

これは、我が党の赤嶺政賢衆議院議員が独自に入手して、去る11月29日の衆議院安全保障委員会で明らかにしたものなんですけども、敵の兵力を既に配備されている自衛隊員の数であらわして、どちらか一方の残存兵力、要するに生き残った兵力、これが30%になるまで戦闘を実施すると、自衛隊が劣勢になる、そこで自衛隊は奪回作戦部隊が加わって奪回は可能と分析しています。いわゆる奪回作戦部隊が沖縄本島から来るわけです。

西原町議会 2018-12-07 平成30年 12月 定例会(第7回)-12月07日−01号

やっと照屋寛徳衆議院議員国政調査権で(調査した結果)、(京都大学側は)あるというのを認めて、今でもかたくなに返還とか話に応じない。そういうことがあって、第一尚氏の子孫が原告となって、沖縄にこれを戻して供養しようという裁判です。それは今週の5日の琉球新報に大きく載っています。ぜひ多くの町民、県民が、この事実を確認され、あるいは第一尚氏の子孫、あるいは北山王国の子孫の方々が原告に加わればと思います。

西原町議会 2018-10-15 平成30年  9月 定例会(第5回)-10月15日−05号

そのうちお1人はずっと右側にいた方でありまして、また新人2人のうち、もう1人、伊集さんは同じワッター ユヌシマンチュでありまして、−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−9月30日は翁長雄志前知事の死去に伴い、沖縄県知事選挙が行われ、米軍普天間飛行場の辺野古移設に反対する全衆議院議員玉城デニー氏が、移設を進める政府が全面支援した前宜野湾市長の佐喜眞 敦氏ら3人を破り、初当選を

那覇市議会 2018-10-03 平成 30年(2018年)10月 3日予算決算常任委員会−10月03日-01号

また、別の委員から、昭和57年以前建設された住宅しか対象にならない既存区域に係る要件拡大の可能性について質疑があり、当局から、平成27年9月に市長が、国土交通大臣防衛大臣衆議院議員に要請を行っている。その後、進展はないが、毎年度、事業確認として、大阪航空局及び本省航空局から職員が検査に来庁する際には、部長、他職員で要請に対する進捗についてと、毎年度説明を求めている。

那覇市議会 2018-09-26 平成 30年(2018年) 9月26日建設常任委員会(建設分科会)-09月26日-01号

国土交通大臣防衛大臣、それから衆議院議員の方々ですね。  それで、国としては一度、騒音対策区域だからここはうるさいところですよ。そこに騒音対策区域と指定されているにもかかわらず入ってきた人は、もう補助の対象から外させてもらいますよというところなんですけれども、平成27年は自衛隊の改編までは見込んで、そうなっているっていうことではないですよねというところで、要請に行ったところです。  

那覇市議会 2018-09-26 平成 30年(2018年) 9月26日総務常任委員会(総務分科会)−09月26日-01号

これは在外選挙人名簿登録事務衆議院議員選挙及び国民審査の選挙執行に係る委託金です。  次に、20款諸収入の5項4目の2節総務費雑入は、予算現額35万円に対し、収入済額93万1,865円です。  これは選挙管理委員会の臨時職員に係る雇用保険個人負担分3万1,853円と、市議会議員選挙の候補者に係る供託物の没収金90万12円を雑入として受け入れたものです。  

那覇市議会 2018-09-11 平成 30年(2018年) 9月定例会-09月11日-04号

昨年、執行された市議会議員選挙では433人、衆議院議員選挙では398人の方が指定された施設内において不在者投票を行っております。  以上です。 ○翁長俊英 議長   西中間久枝議員。 ◆西中間久枝 議員   引き続き入所者の参政権保障できるように当局の皆さん、頑張ってください。  それでは、次の質問に移ります。  障がい児放課後デイサービスについての質問です。  

那覇市議会 2018-09-10 平成 30年(2018年) 9月定例会−09月10日-03号

1区の赤嶺衆議院議員も感動していました。  中学校教師として、多くの子どもたちを教育してこられた城間市長の思いを伺います。  (3)これまで遺族会主催で開催されていた、なぐやけの碑慰霊祭が、昨年、城間市長のリーダーシップにより、那覇市主催で、那覇市戦没者追悼式として初めて開催され、ことしは10月28日に開催されます。  その内容と関連する取り組み、平和行政への決意を伺います。  

宮古島市議会 2018-06-22 平成30年  6月 定例会(第5回)-06月22日−05号

埋め立て予定の大浦湾の海底には活断層存在している可能性が高く、防衛省日本共産党赤嶺政賢衆議院議員に、これ2年もかかりましたけども、提出した地質調査報告書によりますと、巨大なコンクリート製のケーソンを投入して護岸をつくる予定地付近に大きくへこんだ谷地形があり、そこに非常に緩くやわらかい砂質の地層ですね、それから粘性の土が深さ30メートルの地点から40メートルにわたって軟弱地盤の調査で強度ゼロの地盤

名護市議会 2018-06-20 平成30年第191回名護市定例会-06月20日−04号

◆比嘉勝彦議員 実はここに照屋寛徳衆議院議員質問主意書の答弁がございます。これは首相からの答弁なのですが、再編交付金について再編推進事業補助金交付要綱第5条の規定により、その中によりますと4つの認められることがあるということで交付をすると。いずれにもそれに該当することの中の1つに、最後の4項に「円滑な実施のために必要な協力を行っていると認められること」とうたわれております。

名護市議会 2018-03-28 平成30年第190回名護市定例会-03月28日−11号

平成30年3月28日 名護市議会議長 宮 城 弘 子 殿提出者 名護市議会議員        大 城 秀 樹    神 山 敏 雄 比 嘉 勝 彦    宮 里  尚  岸 本 洋 平    比 嘉 拓 也 吉 元 義 彦    小 濱 守 男 神 山 正 樹    比 嘉 祐 一 岸 本 直 也    長 山  隆  宛先:沖縄県選出衆議院議員及び参議院議員 厚生年金への地方議会議員加入についての