16件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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豊見城市議会 2020-12-17 12月17日-04号

子ども虫歯罹患というのも第1位ですからね。そういうことも全部デジタルでどうなっているかというデータを把握して、そうすると作戦が見えるはずなんです、どうすればいいかとか。だから、そこで聞きたいと思うんですが、豊見城市は何が優れていて、産業部門でいいです。何が優れていて、何が弱くて、じゃあ今後どうしないといけないかというのは持っていますか。

那覇市議会 2020-02-26 令和 02年(2020年) 2月定例会−02月26日-07号

虫歯を引き起こすとされる主な要因に大きな問題がないのに、12歳児の虫歯罹患全国一なのはなぜなのか。データのそろった18府県の数値を検証すると、子ども貧困率が高い府県ほど未受診率も高く、虫歯罹患貧困の要素が絡んでいる傾向が示された。通院時に窓口での現物給付方式小中学校ともに導入している市はない。一時的でも窓口で発生する現金負担受診控えを招く一因になっている。

那覇市議会 2019-12-11 令和 01年(2019年)11月定例会−12月11日-07号

長嶺達也 健康部長   沖縄県の虫歯罹患は、全国で最も高い状況でございます。その改善に向けて学校教育部連携を図り、フッ化物洗口実施校の拡充に向けて取り組んでおります。  1校でも多くフッ化物洗口実施ができるよう、今後も多くの学校を訪問し、フッ化物洗口について丁寧に説明してまいります。 ○桑江豊 副議長   新崎進也議員。 ◆新崎進也 議員   ありがとうございます。  

豊見城市議会 2019-06-25 06月25日-05号

沖縄における児童生徒虫歯罹患全国ワースト1と言われておりますが、沖縄貧困要因になっているとも言われております。低所得世帯ひとり親世帯共働き世帯の中には、子どもだけで食事をしていて食生活が乱れたり、親御さんが生活に必死で子どもの口の中の状況に気を配る余裕がなくなる方もいるでしょう。一部には、ほとんどの乳歯が虫歯になり、食事にも影響が出るような口腔崩壊の事例も問題になっております。

うるま市議会 2018-12-10 12月10日-03号

小・中学校歯科検診における児童生徒虫歯罹患状況早期受診、そして早期治療に向けた取り組みについてであります。沖縄保険医協会による県内小・中学校への歯科検診調査結果によると、口腔崩壊子供がいる学校が42.7%、未受診率中学校では82.5%という報告がなされております。うるま市の小・中学校歯科検診における、児童生徒虫歯罹患状況がどのようになっているのか、お聞かせください。

沖縄市議会 2018-03-20 03月20日-06号

沖縄県の虫歯罹患を過去10年の平成19年、平成22年、平成28年の3回のデータで御報告いたします。小学校平成19年度83%、平成22年度76.6%、平成28年度65.7%。中学校平成19年度81.2%、平成22年度75.6%、平成28年度63.1%となっております。 本市状況につきましては、平成24年度から平成28年度の過去5年間の推移でお答えをしたいと思います。

嘉手納町議会 2017-09-12 09月12日-04号

(2)子どもたちの過去5年間の平均虫歯罹患は。保育園・幼稚園小学生中学生についてお伺いいたします。(3)虫歯罹患に対する各所管担当課見解対応策についてお伺いいたします。 ◎上原学子ども家庭課長  質問事項3(1)についてお答えいたします。フッ化物塗布事業対象者は満1歳から満15歳に達した日以後最初の3月31日までにある子どもたち対象となっております。

沖縄市議会 2017-06-26 06月26日-03号

そこで質問の要旨(1)沖縄県の虫歯罹患蝕有病率ともいいますが、全国ワースト全国平均の約2倍と言われております。本市においてはどのような状況となっているのか、現状についてお伺いいたします。 ○普久原朝健議長 こどもまち推進部長。 ◎屋比久功こどもまち推進部長 島田 茂議員一般質問にお答えいたします。 

豊見城市議会 2016-03-02 03月02日-01号

母子保健事業につきましては、心理相談事業妊婦一般健康診査事業乳幼児健康診査事業を引き続き実施するとともに、平成28年度より新たに2歳児歯科検診事業実施し、虫歯罹患減少に努めてまいります。 こんにちは赤ちゃん訪問事業につきましては、市母子保健推進員との連携により、乳児のいる家庭を訪問し、子どもが健やかに育成できるよう支援してまいります。 

うるま市議会 2011-12-09 12月09日-04号

まず1点目のうるま市の3歳児のうしょく(虫歯罹患は、平成17年度51.4%、平成22年度37%、処置率平成17年度7.4%、平成22年度は8.9%でございます。 次に2点目の生活習慣病にかかる受診件数で最も多い病名は、平成23年国保5月診療分レセプトより1番目に高血圧性疾患で、2番目に歯肉炎及び歯周疾患、3番目にその他の歯及び歯の支持組織の障害、4番目に糖尿病となっております。 

うるま市議会 2008-09-25 09月25日-06号

幼稚園小学生中学生虫歯罹患について。⑤虫歯処理完了者は上記それぞれ何%か。⑥8020運動の一環として、表彰制度を設けてはどうか。⑦歯周病検査の復活について。見解をお聞かせください。 それから(2)女性特有ガン対策についてでございます。女性思春期、妊娠、出産、更年期と生涯にわたってホルモンバランスが大きく変わります。

東村議会 2008-03-07 03月07日-01号

虫歯罹患を減らすため、関係者とさらなる連携強化を図ってまいります。 2月14日から申告相談とタイアップし健康相談実施いたしました。保健指導60名・栄養指導27名の相談を行いました。 村保健指導所において、月2回の定例健康相談実施しております。通常の日に健康相談に来られた方を含めて140名の保健指導と138名の栄養相談を行っております。 

宜野湾市議会 2004-06-24 06月24日-06号

去った5月15日の新聞報道によりますと、沖縄県の小中高生の生徒虫歯罹患小学生が87%、中学生が89%で、全国より15ポイントから20ポイント高く、年々改善されてきてはいるものの、本県歯科保健状況は依然として憂慮すべき事態にあることが報道されておりました。まず、本市子供たちの歯の健康状況はどうなっているのか。また、歯科検診の結果についてもお答えください。あとは自席から質問いたします。

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