71件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

那覇市議会 2019-10-03 令和 01年(2019年)10月 3日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)−10月03日-01号

それで、この地域なんですけども、那覇市内の緑地と言いますか、緑という立場から言いますと、おそらく樹林と草地那覇市で占める85%ぐらいの中の半分ぐらいが、ここが草地として、この空港と那覇基地ですか自衛隊、を占めてると思うんですけども、那覇市で緑としての位置付けの構成だと思うんですが、その辺のことはこれ那覇市内から緑として外れると、那覇市は一気に緑がなくなるんですよ。

那覇市議会 2018-12-26 平成 30年(2018年)12月定例会−12月26日-付録

本市は、│ │ │       │       │委託業者に使用しないように指導されているとの│ │ │       │       │事だが、以下伺う              │ │ │       │       │(1) 草地、芝地が存在する公園数と除草管理状│ │ │       │       │  況を伺う                │ │ │       │       │(2)

宮古島市議会 2018-12-13 平成30年 12月 定例会(第8回)-12月13日−04号

◎農林水産部長(松原清光君)   機械導入事業については、畜産担い手育成総合整備事業での導入が可能であり、草地造成を主とした畜舎や牧草刈り取り機械が導入できる事業があります。この事業については、平成32年度を計画目標として取り組んでおります。そのほかに畜産酪農収益力強化事業、通称クラスター事業でありますが、これは個人で機械の導入が可能な事業でもあります。

那覇市議会 2018-12-13 平成 30年(2018年)12月定例会-12月13日-06号

(1)草地、芝生が存在する公園数と除草管理状況を伺います。  (2)今回の問題に対し、当局の見解を伺います。  質問は以上です。答弁によって、再質問をお願いします。 ○翁長俊英 議長   名嘉元裕経済観光部長。 ◎名嘉元裕 経済観光部長   當間安則議員の一般質問1.貸切バス乗降場・待機場整備事業について順次お答えいたします。  

宮古島市議会 2018-06-21 平成30年  6月 定例会(第5回)-06月21日−04号

下地敏彦市政になって、畜産係から課への昇格もしたし、市長の肝いりでこの事業の復活とかですね、例えば草地への助成とか、いろんな事業の展開の助成をしていただいていることに関しては感謝したいし、それから増頭に向けての取り組み等も年々ありまして、50億円近い、要因は別に極端にふえた、減ったりしたんだけど、増頭による50億円に及ぶようなそういう政策の取り組みになったんですが、この牛1頭単価が下がってくるとやっぱり

宮古島市議会 2018-06-20 平成30年  6月 定例会(第5回)-06月20日−03号

現在草地などで多く確認されておりますので、畜産農家に対して草地の刈り取りの調整やサトウキビ生産農家に対して、早期自主防除を指導しているところであります。一斉防除については、葉たばこ収穫時期と時期が重なるため、葉たばこへの農薬飛散が懸念されることから、葉たばこ収穫後に計画しており、今月の末を予定しております。 ◆粟国恒広君    答弁ありがとうございます。

宮古島市議会 2018-03-23 平成30年  3月 定例会(第3回)-03月23日−08号

向こうのほうでは発生源が下地島空港草地であったというふうなことから、空港内に入って、エプロンのほうからも大型防除機を導入して駆除した経緯があります。同時に、すごく発生している圃場についてもですね、大型防除機で薬剤散布して、もう最近ではほとんどいなくなったと伊良部では思っておりますけれども、しかし来間島ではなお四、五年前からこのバッタの発生が毎年同じように繰り返されている。

宮古島市議会 2018-03-19 平成30年  3月 定例会(第3回)-03月19日−05号

5つ目に、農林水産業みらい基金、この事業の草地家畜飼料草地の再生プロジェクトについて。この農林水産業みらい基金のプロジェクトの利用については、石垣市では県内で初めて申請がされました。家畜飼料の自給率を高めるための取り組みでもありますが、この宮古島市家畜飼料への取り組みと草地についてですね、今後の方針をお聞かせください。   

宮古島市議会 2017-12-14 平成29年 12月 定例会(第7回)-12月14日−04号

そういう形で畜舎の整備、草地の整備、機械化導入などはですね、できてきますので、そういった形での取り組みをしっかりとやっていきたいと思っております。 ◆砂川辰夫君    今規模拡大に対するお話を聞いたんですが、その中においてクラスターという言葉が出てきました。具体的にクラスター事業について、皆さんわからないと思うんで、説明お願いします。

宮古島市議会 2017-09-21 平成29年  9月 定例会(第5回)-09月21日−04号

それから、ヘルパー組合、それからコントラクター組合草地管理を取り組むという形で考えております。それから、少数肥育や経産肥育の導入に向けて取り組むという形で、中身といたしましては、宮古ブランド化に向けた取り組みの促進、それから経産牛の付加価値を高める取り組みといたしまして、そういった3つのですね、目的とした共同牛舎整備を図り、今後の宮古地区の頭数減少の歯どめになる施策と考えております。

宮古島市議会 2016-12-13 平成28年 12月 定例会(第10回)-12月13日−03号

畜産担い手総合整備事業については、宮古地域、これは多良間も含まれますが、草地造成を主体とした事業で、事業の採択要件としては地域で15ヘクタール草地造成を行うことが要件となります。草地に見合った畜舎の整備、それから牧草など刈り取り機械の導入もあわせて実施することができます。この事業につきましては、平成30年度の事業化に向けて現在希望農家の調査を実施しているところでございます。

宮古島市議会 2016-06-22 平成28年  6月 定例会(第4回)-06月22日−04号

ヘリによる野そ防除につきましては、これまでもお答えをしてきたところですが、散布の際に住宅周辺、それから畜舎、草地周辺の散布が制限されており、また天候によっては地域道路等への落下等もあり、苦情があったことも事実でございます。このようなことから、昨年から航空ヘリ防除から地上防除へ移行した経緯があります。

宮古島市議会 2016-06-20 平成28年  6月 定例会(第4回)-06月20日−02号

ヘリによる野そ防除につきましては、住宅周辺や畜舎、草地周辺への散布が制限されておりますが、天候、風向きなどで散布が制限されている地域道路等への落下等もあり、正確、確実にピンポイントに散布することは困難でございます。このようなことから、航空ヘリでの散布から地上での防除へ移行しております。

宮古島市議会 2016-03-18 平成28年  3月 定例会(第2回)-03月18日−06号

小規模畜産農家の草地の草刈り機の導入を希望する声がありますが、本市での事業メニューはあるのか、お伺いします。また、経産牛を再肥育して付加価値をつけて農家の所得向上にはつなげるのかについてもお伺いをいたします。   次に、島尻の市営住宅建設についてであります。昭和58年に建設された島尻市営住宅の老朽化が大変著しい、建設の予定はないのか、お伺いします。