61件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

那覇市議会 2019-12-10 令和 01年(2019年)11月定例会-12月10日-06号

そのうち2人は、運航委託先だった航空会社社員でありました。  先ほど航空機事故の一覧でお話ししたとおり、埼玉県委託運航、奈良県委託運航、群馬県委託運航、岐阜県は一部委託運航となっております。事故が起きた防災ヘリはほぼ委託運航である。つまり、もしも防災ヘリの導入になれば、那覇市消防職員を派遣することになる。

那覇市議会 2019-09-26 令和 01年(2019年) 9月26日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)−09月26日-01号

ただ、当然2本つくっているのでその分飛ばさないと意味がないでしょうという話もあって、その騒音増加に対してどうなのかということなんですけれども、これについてはなかなか航空会社との契約とかやりとりであるとか、報道で24万回という発表がありましたけれども、24万回になるのが10年先なのか、20年先なのかというようなスパンでの話であって、すぐに便数は増えないということを、国交省大阪航空局のほうの見解としていただいておりますので

那覇市議会 2019-09-13 令和 01年(2019年) 9月定例会−09月13日-07号

ほかでは、携帯電話会社家族割や、航空会社のマイレージ利用、一部の生命保険会社においては、保険金の受け取りになることが可能となっております。 ○久高友弘 議長   古堅茂治議員。 ◆古堅茂治 議員   本市の27組のパートナーシップ登録者の意識調査を実施して、よりニーズに合った、利用しやすい制度の構築・施策の拡充を推進すべきです。取り組みを伺います。 ○久高友弘 議長   屋比久猛義総務部長。

那覇市議会 2019-09-09 令和 01年(2019年) 9月定例会−09月09日-03号

ほかにも、携帯電話会社家族割や航空会社のマイレージの利用、また、一部の生命保険会社においては保険金の受取人になることも可能となっているということでございます。  本市における支援の方法については、先進事例を参考に検討してまいりたいというふうに考えてございます。 ○久高友弘 議長   粟國彰議員

那覇市議会 2018-06-25 平成 30年(2018年) 6月定例会−06月25日-09号

まず、今議案に関する質疑の内容につきましては、1番目がことしの3月18日午後6時半過ぎに中国航空会社上海吉祥のエアバス320、乗員115人が管制許可のないまま那覇空港を離陸している事案があり、重大インシデントとして、現在、国土交通省運輸安全委員会が重大インシデントとして調査をしております。その件について、どう思われるかお伺いしたいと思います。

那覇市議会 2018-06-15 平成 30年(2018年) 6月定例会−06月15日-08号

自衛隊海上保安庁等の官用機、そして米軍という存在については、民間機以上に安全を確保しなければならないということを踏まえた上で、航空機事故については、本年度、民間航空機だけで、国内だけで、先日沖縄県内の航空会社が墜落したヘリコプターも合わせ2件の墜落、そして4件の航空事故が発生しております。昨年度は6件の航空機事故を含め20件の航空事故が発生しております。

那覇市議会 2018-06-08 平成 30年(2018年) 6月定例会−06月08日-03号

◆上里直司 議員   保安検査場の通過締め切り時刻というのは、どの航空会社にも書いてあってアナウンスされているんですよ。しかし、空港到着時間というのは各個人的な、この保安検査通過までに合わせてお出かけになられるわけですよね。  ところが、大体どこのサイトというか情報紙を見ても、空港には1時間前に到着したほうがいいというような書きぶりなんですよ。  

那覇市議会 2017-12-13 平成 29年(2017年)12月定例会-12月13日-06号

バス待機場の場所の確保や持続できる運用、手法等については、本市、沖縄県旅行事業者や航空会社バス事業者等からなる既存の協議組織に加えて、議員ご提案がございました構成員の幅を広げるなどして、関係者一同の共通認識を持ちつつ、議論を深めていく必要があるものと考えます。  今後、関係機関の協議等を進め、できるだけ早期に待機場の場所の確保、及び運営手法を確立し、問題が解決できるよう努めてまいります。

那覇市議会 2017-09-19 平成 29年(2017年) 9月19日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)−09月19日-01号

あと、これはどこの部分かわからないのですが、主要政策の実績効果等の説明の51ページのもので、(2)広報活動、オの項目で、観光パンフNAHA NAVIや航空会社の機内誌等を活用し、情報発信を図ったとあるんですけれども、航空会社の機内誌を作成するということは、ほぼお客さんというか、観光客向けてにこの事業は展開したと思うんですけれども、それで観光客については何名入ったかというのは、効果についてはどういうふうに

那覇市議会 2015-02-23 平成 27年(2015年) 2月定例会-02月23日-03号

国内航空会社スカイマーク株式会社東京地方裁判所への民事再生法の適用申請により、那覇空港と宮古空港、南ぬ島石垣空港とを結ぶ同社の運航便が2月1日から一部運休しております。3月29日からは全便が運休になるとの発表がなされております。  このことが、県民の生活や観光関連産業をはじめとした地域経済へ大きな影響を及ぼすものと懸念をしているところでございます。  

那覇市議会 2014-09-16 平成 26年(2014年) 9月定例会-09月16日-05号

ぜひ、フライ&クルーズ、今日、格安航空会社といいますか、ローコストキャリア、LCCの進出なども、また新しい航空会社の進出も予定されておりますので、今後、第2滑走路もできますと非常に有効なフライ&クルーズの起点港になりますので、ぜひ本市としても鋭意頑張っていただきたいなというふうに思っております。  

那覇市議会 2014-09-12 平成 26年(2014年) 9月定例会-09月12日-04号

年も学歴航空会社の採用基準にはほど遠く、人生の夢を諦めなければいけない悔しさを味わいました。だからこそ、未来ある児童生徒に同じ悔しさを味わってほしくありません。  すべての子どもたちが、平等に学べる権利保障することは、政治責任です。児童生徒が夢に向かって頑張れば自分の夢を叶えられる、そういう環境をつくっていきたい。子どもの夢が実現する為に必要なのが、学力と安心できる居場所と大人の支援です。

那覇市議会 2014-02-28 平成 26年(2014年) 2月定例会−02月28日-06号

国内線旅客ターミナルと新国際線旅客ターミナルのビルを連結させる空港機能の拡張計画、増築計画につきましては、当該会社が次年度も引き続き各航空会社などに空港施設の拡張ニーズを調査する予定と伺っております。  本市といたしましては、那覇空港ビルディング株式会社に対し、国際観光都市那覇にふさわしい施設計画となるよう求めていきたいと考えております。 ○安慶田光男 議長   久場健護総務部長。

那覇市議会 2013-09-13 平成 25年(2013年) 9月定例会-09月13日-04号

◆翁長大輔 議員   ことし8月、航空会社の全日空は、これまで1年更新契約だった客室乗務員の皆さんを、来年度から全員正社員として採用することを発表しました。安定した雇用こそが空の安全サービスも向上して、乗客の信頼を得ることになる。会社にとっても有利になると考えたからではないでしょうか。  

那覇市議会 2013-03-13 平成 25年(2013年) 2月定例会−03月13日-09号

往路にフェリーを利用し、復路に航空機を利用する場合にフェリー往復分の額を助成する旨の説明を行いましたが、航空会社との事務手続きの取り決めで、往路にしか利用できないことになっております。  したがいまして、往路のフェリー代の助成はできますが、復路の航空運賃につきましては助成はできないこととなります。  

那覇市議会 2013-03-01 平成 25年(2013年) 2月定例会-03月01日-06号

先ほどの答弁で、往路にフェリーを利用し復路に航空機を利用できる旨の説明を行いましたが、航空会社との事務手続きの取り決めで往路にしか利用できないことになっております。  したがいまして、往路のフェリー代の助成はできますが、復路の航空運賃につきましては助成はできないこととなります。  おわびして、××したいと思います。申しわけございませんでした。      

那覇市議会 2012-06-14 平成 24年(2012年) 6月定例会−06月14日-05号

また、国内観光客につきましては、格安航空会社の就航が予定され、さらにリピーター客も増えることが予想されていることから、多くの観光客を那覇市へ滞在していただくため、いつでも参加可能な「那覇まちま〜い」事業に加え、マチグヮー屋台村構想や大型ビジョンによる観光情報の充実に努めてまいります。 ○永山盛廣 議長   新屋清喜議員

那覇市議会 2012-03-05 平成 24年(2012年) 2月定例会-03月05日-07号

また3月1日、格安航空会社ピーチアビエーションが、関西空港を拠点に札幌―福岡線に就航し、那覇空港路線も乗り入れが予定されております。  我が沖縄県へも国内外から観光客が急増するものだと思います。  今年は、日本の格安航空があと2社就航する予定で、沖縄県へも経済の活性化、観光の発展に大きく寄与し、グローバル化も一気に加速するものと本員は考えます。