250件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

石垣市議会 2020-12-14 12月14日-07号

◆1番(前津究君) 長山家康議員、若い議員が大志を持って議会条例を、いろいろ議会改革に取り組みたいと、ぜひどんどん進めていただきたいんですが、議会基本条例自治基本条例でも見られたように、地方自治法があるから自治基本条例なんか要らないんじゃないかとか、また与党の皆さんからは、自治基本条例なんか廃止やれという極論も出ていましたよね。 

石垣市議会 2020-12-09 12月09日-04号

最後に言いますけれども、市長議員在職中は厳しく舌鋒鋭く多選について当時の大濵市長を追及しておられたと、こういうふうに聞いておりますので」ということで紹介をされましたが、市長の任期の期間、その点に述べられたのは1回のみで、平成19年、2007年の12月定例会でございまして、その内容は、自治基本条例に関するもので、憲法職業選択の自由とか、いろいろな法律がありますから、それを鑑みても自治条例として定

石垣市議会 2020-09-16 09月16日-04号

中山義隆市長が、自治基本条例による住民投票実施義務を負っていることを否定するものではありません。裁判で市長側は、本件自治基本条例28条1項に基づく住民投票実施請求に際して、地方自治法74条1項の手続を利用せざるを得ないことについて異論はないと言っています。市長は、これこそ専決処分で、住民投票実施手続を定めて住民投票実施するべきです。義務づけ訴訟の判決についての市長見解を求めます。 

石垣市議会 2020-09-14 09月14日-02号

また、自治基本条例住民投票に関する施行規則制定についても考えていないと、そういった新聞コメントもありました。そのように以前から発言しております。なさっておりますけども、私も以前に自治基本条例の改正について質問をしたときがありました。市長からの答弁が、条例を整備してほしいということをやったけども、質問したけども、市長は、議員が提案すればいいんじゃないですかと、このように答弁しておりました。

石垣市議会 2020-06-18 06月18日-04号

) 第3~5条について                   ││     │       │ (6) 審議会の設置について                  ││     │ 新垣 重雄君│ (7) 自衛隊問題との関連について               ││     │       │ (8) (7)に関する市長政治姿勢について            ││     │       │ (9) 自治基本条例

石垣市議会 2020-03-09 03月09日-03号

どんな議論がされたのか、自治基本条例情報公開条例も含めて、単なる、副市長がただ議事録を作成しないといったのかどうなのかという確認なんですよ。そのときに、こういう自治基本条例情報公開条例もあるけれども、本件についてはやらないと、会議録にするという確認があったのかどうかということを聞いているんですよ。 ○議長平良秀之君) 副市長川満誠一君。 ◎副市長川満誠一君) お答えいたします。 

石垣市議会 2020-03-02 03月02日-02号

◆15番(宮良操君) 石垣市に情報公開条例、あわせて自治基本条例、市民生活行政運営にチェックするための重要な条例があります。 まず、公有財産検討委員会は入り口で基本的には議事録を作成しない、このことは情報公開条例自治基本条例に大きく抵触するものであります。しかも、最低限でもその後に録音テープはないという話でありましたけども、その後の確認で、録音テープはあったが、会議録を作成して破棄をした。

那覇市議会 2020-02-25 令和 02年(2020年) 2月定例会−02月25日-06号

そのためには、まずは那覇市の協働とは何かというところの市の責務であったり、市民責務であったり、市民にとって協働って何だろう、誰が協働をするパートナーなんだろうとかという、その定義の話も詰めていく必要があろうかなと思いますので、そうすると自治基本条例の話とか、まちづくり条例協働条例みたいな話にも展開してくるかと思うので、この協働によるまちづくり、この協働推進課だけではなくて、政策的な展開として今後

石垣市議会 2019-12-16 12月16日-07号

これを提案者に申し上げたいんですが、お聞きしたいんですが、これは、そうすると石垣市の自治基本条例だけが欠陥で、別の376の自治体の自治基本条例については、そうではないという考えなのか、それとも全て自治基本条例そのものが、おっしゃるとおり、憲法地方自治法に基づいて行政がされているとするならば、あれは全部要らないという考えなのか、それをお伺いします。 ○議長平良秀之君) 提案者石垣 亨君。

石垣市議会 2019-12-13 12月13日-06号

まず、自治基本条例に係る公文書から伺ってまいりたいと思います。 先ほど企画政策課長のご答弁によりますと、自治基本条例に係る公文書につきましては、永年保存と10年保存があったが、現在は全て永年に切りかえているとのご答弁でした。 石垣市がそれだけ重要視している証左だと考えられますが、中山市長、伺います。この永年に切りかえるほどの自治基本条例の意義と魅力を教えていただけないでしょうか。

石垣市議会 2019-12-12 12月12日-05号

最後に、石垣自治基本条例についてお伺いいたします。 今議会初日特別委員会報告があり、本条例を廃止すべきと決定したとのことでした。石垣住民投票を求める会が、自治基本条例の第28条の4項に基づく市長実施義務について、あるのかないのかを、司法の判断を求めている中での暴挙です。特別委員会審査報告書に対する市長見解について、答弁を求めます。 以上、質問要旨を述べました。

石垣市議会 2019-12-11 12月11日-04号

     │       │1.介護認定者費用の推移について              ││     │       │2.公文書公開請求の状況(数、期間費用)について      ││     │ 友寄 永三君│3.路上寝込みの現状と対策について              ││     │       │4.国歌「君が代」生徒へのアンケート実施について       ││     │       │5.自治基本条例

石垣市議会 2019-12-10 12月10日-03号

◆11番(大濱明彦君) それではね、市長にお尋ねしますけども、自治基本条例、地方自治法皆さんがやったので、議会判断をしてできなかったということですかね。 それじゃあ、地方自治法じゃなくてね、石垣市の自治基本条例であれば、住民投票はできたと、市長思われます。どうでしょうか。 ○副議長石垣亨君) 市長中山義隆君。

石垣市議会 2019-12-09 12月09日-02号

       │3.農林水産行政について                   ││     │       │ (1) 製糖工場建て替えについて                ││ 一般質問│       │ (2) 食肉センターハサップ取得について           ││     │       │ (3) 機構改革について                    ││     │       │4.自治基本条例

石垣市議会 2019-12-02 12月02日-01号

記(1)石垣自治基本条例について 石垣自治基本条例は、基本原則を初め、市民事業者等、市議会執行機関の役割、市政運営、参画・協働自然環境保全と再生、風景づくり等の17章43条からなっており、平成22年に制定されております。 自治基本条例共通理解や理念のあり方等について不備や解釈の違いが見られることから、本特別委員会平成31年第3回定例会において設置されました。