713件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

宮古島市議会 2019-03-04 平成31年  3月 定例会(第2回)-03月04日−01号

3 安全・安心で快適な暮らしが持続する宮古   災害に強い島づくりについては、地域防災計画の見直しやハザードマップの作成、防災情報の提供を充実させるとともに、地域自主防災組織の結成を促進し、その育成・強化のための防災訓練の充実を図ります。   犯罪のない社会の実現については、地域防犯団体の連携を強化し安全ボランティア活動を推進するとともに、防犯灯の設置を促進します。   

糸満市議会 2018-12-18 平成30年第7回糸満市議会定例会会議録-12月18日−07号

◆3番(上原勝君) 糸満市としては、自主防災組織を推奨しております。進めております。その自主防災組織というのは、自治会の引っ張る方が、区長なり、自治会長なり、そういう引っ張る方がいるからこそ自主防災組織があるものだと私自身は認識しております。まだ実現はしておりませんけれども、糸満市で防災士試験が行われる際、周知活動を徹底してほしいと思っております。

うるま市議会 2018-12-18 平成30年12月第129回定例会-12月18日−09号

自主防災組織、そして各自治会においてもさらなる会員の加入を働きかけていただければ、相乗効果が生まれるものと考えております。また防災情報共有化等については、現在整備を進めております防災情報伝達システムにより、より聞こえやすく遠くまで届く高性能スピーカーの設置や、スマホアプリの導入等により正確な情報を確実に市民の皆様へ届けられるように配慮しております。

糸満市議会 2018-12-17 平成30年第7回糸満市議会定例会会議録-12月17日−06号

夜間訓練の実施については、一気に、全体というわけにはいきませんので、地域単位で実施できるように糸満市の自主防災組織連絡協議会というのもございますので、そういった皆さんとも協議をしながら、できるだけ地域単位でまずは訓練を実施した上で、できるだけ徐々に徐々に規模を広げていったほうがいいのかなと思っていますので、そういった形で今後進めていきたいと考えています。

宜野座村議会 2018-12-13 平成30年第9回定例会-12月13日−02号

また自主防災組織育成のための支援も行っており、平成29年12月には漢那区自主防災会が設立されました。施設に関しましては、耐震化の取り組みを行うとともに、今年度は村耐震改修促進計画の改定を行っているところでございます。災害時、災害後の対策としまして、各区と災害敷材等の設置及び管理に関する覚書締結し、避難所災害備蓄倉庫を設置しております。

名護市議会 2018-12-13 平成30年第193回名護市定例会-12月13日−05号

また、自主防災組織を立ち上げている区につきましては、自主防災会会長や役員の緊急連絡先を情報伝達の手段の一つとして備えているところでございます。 ○大城秀樹議長 島袋力議員。 ◆島袋力議員 協定書に基づいてというのは、これは、我々議員にも資料としていただくことができるのか、ひとつ確認をお願いします。 ○大城秀樹議長 祖慶実季総務部長。

名護市議会 2018-12-12 平成30年第193回名護市定例会-12月12日−04号

本市の場合は、指針に基づいて算定された職員定数の充足率は、52.8%とかなり下回っている現状ではありますが、地域防災力の中核となる消防団及び自主防災組織などのさらなる充実強化、火災予防対策の推進、防災情報の伝達体制の強化など、市民の期待に対応できるよう防災減災対策に全力で取り組んでいるところであります。

うるま市議会 2018-12-12 平成30年12月第129回定例会-12月12日−05号

本市では、自主防災組織結成時に資機材整備の助成を行っており、多くの自主防災組織で小型発電機を購入しておりますので、各自主防災組織や各自治会との連携を図りながら、うるま市として発電機の準備ができるか。また避難所を開設して対応をすべきなのか等も含め、検討してまいりたいと考えております。 ○議長(幸地政和) 宮城 一寿議員。 ◆28番(宮城一寿議員) では次に、行政全般についての2番目に移ります。  

うるま市議会 2018-12-11 平成30年12月第129回定例会-12月11日−04号

4地区持ち回りの炊き出し訓練の実施につきましては、既に各地区自主防災組織において行っており、防災訓練目的としても自主的な行動が重要であり、そのことが防災意識の向上につながるものと考えておりますので、今後も自主的な訓練を促していきたいと考えております。 ○議長(幸地政和) 大城 直議員。 ◆24番(大城直議員) よろしくお願いいたします。  

豊見城市議会 2018-12-01 平成30年第5回(12月)定例会一般報告-一般報告

──┨┃  │    │トーカチ祝い市長慶祝訪問            │市内        ┃┃ 19 │9月24日├────────────────────────┼──────────┨┃  │    │市保育合同説明会(園紹介)           │市民体育館     ┃┠──┼────┼────────────────────────┼──────────┨┃  │    │長堂自治会自主防災組織設立報告

沖縄市議会 2018-10-15 第398回 沖縄市議会定例会-10月15日−07号

現在のところ土のう配布につきましては、原則自治会単位で行っておりますが、議員から提案のございました個別の配布等の方法につきましては、自主防災組織あるいは関係部署等を含め、検討を進めてまいります。 ○小浜守勝議長 前宮美津子議員。 ◆前宮美津子議員 ぜひ、土のうステーションの設置の検討をよろしくお願いいたします。

名護市議会 2018-10-15 平成30年第192回名護市定例会-10月15日−08号

この自助・共助の確立を図ることを目的に、自主防災組織の設立に向けた支援等を行っているところでございます。続きまして、要旨(2)でございます。平成28年度に策定した名護市公共施設等総合管理計画では、名護市の公共施設の9割が新耐震基準により整備された施設であり、さらに8割は建築後30年未満と比較的新しい建物が多い状況です。

名護市議会 2018-10-12 平成30年第192回名護市定例会-10月12日−07号

また各区長並びに各自主防災組織等ともさらに連携して停電時の情報伝達のあり方を検討してまいりたいと思います。ちなみに名護市の防災情報伝達システムにおきましては、停電時においても72時間耐える仕様となっておりますので、それも含めて常時、情報が発信できるような形をとっていきたいと考えております。 ○大城秀樹議長 川野純治議員

名護市議会 2018-10-10 平成30年第192回名護市定例会-10月10日−05号

また今市においても、区の自主防災組織の結成支援を行っているところで、今のところ9団体ということでございますので、これからはまたこの自主防災組織の立ち上げの啓蒙活動をして進めていければと思っております。 ○大城秀樹議長 岸本洋平議員。 ◆岸本洋平議員 ぜひよろしくお願いをいたします。今後の対策について見えるように、またぜひ報告をしていただきたいと思います。よろしくお願いいたします。

豊見城市議会 2018-09-20 平成30年第3回豊見城市議会定例会会議録-09月20日−03号

また、自主防災組織につきましては、現在与根自治会、豊崎自治会、上田山川自治会、瀬長自治会、真玉橋自治会、嘉数自治会平和自治会、エコシティとはしな自治会、県営豊見城高層住宅自治会の9自治会自主防災組織が結成されており、豊崎自治会を除く8自治会において各自治会が必要とする資器材の整備として、おのおの50万円ずつの助成をしているところであります。  次に、②についてお答えします。

糸満市議会 2018-09-19 平成30年第5回糸満市議会定例会会議録-09月19日−06号

たしか四、五年ぐらい前だったんですけれども、西崎ニュータウン自治会自主防災組織が昼間の避難訓練ではなくて、夜間の避難訓練も実施しております。そういった形で災害は我々の都合に応じて起こるわけではございませんので、いつ何どき起ころうが、住民ができるだけ安全避難ができるような対策については、日ごろの訓練を積み重ねていって、高めていきたいと考えております。

糸満市議会 2018-09-18 平成30年第5回糸満市議会定例会会議録-09月18日−05号

次にイ、自主防災備蓄倉庫とは何かについては、自主防災組織災害時の共助による活動の際に必要となる防災資機材及び備蓄食糧等を保管する倉庫であります。自主防災備蓄倉庫を整備するには、自主防災組織を結成する必要があり、本市においては自助、共助の観点から地域自主防災組織の結成支援に取り組んでおり、市内には現在8つの自主防災会があります。