16件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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宜野湾市議会 2017-09-26 09月26日-07号

それから、2つ目の質問でございますが、これは肝炎ウイルス検査の結果、陽性となった市民に関する見解でございますが、これにつきましては集団検診における肝炎ウイルス検査陽性者につきましては、検査の1カ月後に総合結果として本人に郵送されますので、その際に医療機関受診勧奨や、県が行ってございます、これは肝炎治療医療費助成といいまして、県が行っております肝炎治療促進事業というものがございます。

宜野湾市議会 2017-06-26 06月26日-07号

それから、集団検診を受ける肝炎ウイルス検査陽性者につきましては、検査の1カ月後、総合結果として本人に通知が届きますので、その際に医療機関への受診勧奨や県が行っております肝炎治療医療費助成を紹介してございます。医療機関で実施する個別健診で陽性と出た方については、フォロー体制が今のところ不十分な部分がございますので、今後研究してまいりたいというふうに考えてございます。 ○大城政利議長 岸本一徳議員

うるま市議会 2015-07-06 07月06日-06号

うるま市といたしましては、国・県が実施している肝炎治療医療費助成制度について啓発を図っております。健康増進法に基づく健康増進事業として、合併当初より肝炎ウイルス検査を継続実施しております。市独自の肝炎医療費助成制度に関しましては、国・県が実施している医療費助成制度が年々充実していることから、その必要性はないものと考えております。 ○議長大屋政善) 永玉栄 靖議員

うるま市議会 2013-10-07 10月07日-12号

│ │いつでも、どこでも安心して治療を続けられるために、肝炎治療生活を支える公的支援制度を確││                                  │ │立することが求められている。                              

南城市議会 2013-06-28 06月28日-06号

肝炎治療費そのものへの支援策がないため、医療費が払えずに治療を断念せざるをえず、重症化し、命の危険にさらされる患者も少なくない。 このように現行法によって法的救済補償を受けられる患者はごく一部であり、注射器使い回し輸血薬害によるB型・C型肝炎患者に対して、国が感染被害を償い、いつでも、どこでも安心して治療を続けられるために、肝炎治療と命を支える公的支援制度を確立することが求められている。 

豊見城市議会 2013-06-21 06月21日-05号

肝炎治療費そのものへの支援策がないため、医療費が払えず治療を断念せざるをえず、重症化し、命の危険にさらされる患者も少なくない。 このように現行法によって法的救済補償を受けられる患者はごく一部であり、注射器使い回し輸血薬害によるB型・C型肝炎患者に対して、国が感染被害を償い、いつでも、どこでも安心して治療を続けられるために、肝炎治療と命を支える公的支援制度を確立することが求められている。 

北谷町議会 2013-06-20 06月20日-05号

肝炎治療費そのものへの支援策がないため、医療費が払えずに治療を断念せざるをえず、重症化し、命の危険にさらされる患者も少なくない。 このように現行法によって法的救済補償を受けられる患者はごく一部であり、注射器使い回し輸血薬害によるB型・C型肝炎患者に対して、国が感染被害を償い、いつでも、どこでも安心して治療を続けられるために、肝炎治療と命を支える公的支援制度を確立することが求められている。 

那覇市議会 2013-03-26 平成 25年(2013年) 2月定例会−03月26日-付録

しかしながら、現行制度によって救済対象となるものには制約があり、医療費が払えずに治療を断念せざるをえず、重症化し、命の危険にさらされる患者も少なくなく、国が感染被害を償い、いつでも、どこでも安心して治療を続けられるために、肝炎治療生活を支える公的支援制度を確立することが求められている。  

那覇市議会 2013-03-26 平成 25年(2013年) 2月定例会−03月26日-10号

しかしながら、現行制度によって救済対象となるものには制約があり、医療費が払えずに治療を断念せざるをえず、重症化し、命の危険にさらされる患者も少なくなく、国が感染被害を償い、いつでも、どこでも安心して治療を続けられるために、肝炎治療生活を支える公的支援制度を確立することが求められている。  

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