63件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

那覇市議会 2019-03-13 平成 31年(2019年) 3月13日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)−03月13日-01号

だから逆に、市の防災課の人、もしくはそういう健康部とかの人がいろんなこの、ちょっと防災拠点についてちょっと集めてしまうとそうですし、幹細胞治療、重粒子治療、中粒子治療って、今後なったときに、最新のところについては結構学会が開かれるとこもあれば、そうじゃないとこもあるっていうふうに私は伺っている中で、それだったらお互いに協力をして、先生先生学会に出たり、治療をしないといけないってあれば、市が主動

那覇市議会 2019-03-06 平成 31年(2019年) 3月 6日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)-03月06日-01号

例えば、じゃあ重粒子がん治療装置を入れたい。肝細胞治療の機器を入れたいっていうときにですよ、非常に機材としては高価ですよね。それを入れないでくれと。何でかっていうと、南部徳洲会病院に肝細胞治療ある。豊見城中央病院、新しいところは医療特区を受けて重粒子のがん治療やる予定があるとなったときに重なるじゃないかと。

宜野湾市議会 2018-06-18 06月18日-03号

◆10番(桃原朗議員) 本員も一昨年あたり、さまざまな一般質問の中で、重粒子がん治療施設はどうなのかとか、普天間高校のこの移転はどうなのかという議論も行ってまいりました。そして、県が最初でだめだった場合は、この計画はどうするのかという質問も私やっております。最初に県が厳しいよと言ったときにはもうできないのではないのという質問もやりました。

宜野湾市議会 2018-03-19 03月19日-10号

◆20番(上地安之議員) 順調に用地取得が進められている旨の説明でありましたが、先般、沖縄県のほうから議会に対しまして、普天間高校用地の換地に関する説明会等がございましたが、その普天間高校移転の前に1点だけ確認をさせていただきますけれども、これまで重粒子がん治療施設西普天間地区跡地利用計画に、当時は国際医療拠点位置づけとしまして、それは琉球大学と重粒子がん治療施設同時に進められていたと思

宜野湾市議会 2017-06-09 06月09日-01号

徒歩通学推進取り組みについて 5.市育英会奨学生入学準備金)の内容について 6.宜野湾市民劇の今後の取り組みについて1120番 上地安之 (P.179~)1.北朝鮮の弾道ミサイルに対する取り組みについて 2.キャンプ瑞慶覧西普天間住宅地区跡地利用計画進捗状況について  (1)県立普天間高校移転に関する取り組み状況及び用地確保はどう講じていくのか  (2)琉球大学医学部及び同附属病院進捗状況と重粒子

宜野湾市議会 2017-03-27 03月27日-16号

◆22番(島勝政議員) それでは、(1)の質問でございましたけれども、特に重粒子がん治療施設についてお伺いいたします。皆さん核施設として期待していた重粒子がん治療施設について、現在の進捗状況をお聞かせください。 ○大城政利議長 企画部長。 ◎国吉孝博企画部長 おはようございます。島勝政議員の御質問にお答えいたします。

宜野湾市議会 2017-03-14 03月14日-08号

◆26番(知念吉男議員) 琉大移転をするということは言われているのだけれども、琉大が来たら、なぜ国際医療拠点になるのかということで、琉大とどういうような形で国際医療拠点ができるのかと、この中身が何なのかということで、これまで重粒子がん治療施設とかいろいろ言われていますけれども、この重粒子がん治療施設をここに設置して琉大と連携させるのか、この中身

宜野湾市議会 2016-12-19 12月19日-07号

粒子治療施設につきましては、沖縄県が平成19年度にアジア・ゲートウェイ拠点形成に向けた取り組み方針の中で重粒子治療施設誘致位置づけ平成25年度の同施設導入可能性調査報告において、建設候補地西普天間住宅地区に選定し、平成26年4月には、県と市で沖縄県が検討する重粒子治療施設高度医療機能導入するとともに、治療人材育成研究機能開発等機能を集積させた国際医療拠点形成を目指すとして

宜野湾市議会 2016-12-16 12月16日-06号

これまで、沖縄県が重粒子治療施設設置検討してきた経緯の中で、建設候補地西普天間住宅地区跡地に選定されたことから、国際医療拠点ゾーン位置づけ跡地利用計画を進めてまいりました。本市といたしましては、県に引き続き設置の実現に向けた検討を進めていただきたいと考えております。 ○大城政利議長 平良眞一議員

西原町議会 2016-09-28 09月28日-06号

そういうことも含めて、さらに私も先ほど国策ということで賛成ですということも前に申し上げましたけれども、これは琉球大学医学部は、重点課題は重粒子を活用したがん治療等、さらに米軍陸軍病院を活用した4万5,000名の医療データが必要なために、新薬開発を含めて、国策として今移転をしようということで、沖縄県の国会議員皆さん方も奮って、非常に汗水流してやっているわけですが、私は、この琉球大学位置づけ

宜野湾市議会 2016-06-27 06月27日-07号

琉球大学附属病院、重粒子がん治療施設普天間高校移転計画、その3つの都市機能誘致進捗についてお伺いしたいと思います。特に重粒子がん治療施設進捗は、できましたら細かくお伝えいただきたいと思います。 ○議長大城政利君) 基地政策部長。 ◎基地政策部長鈴木宏治君) 御質問にお答えいたします。私のほうからは、琉球大学医学部の関係につきまして御報告させていただきます。

宜野湾市議会 2016-03-18 03月18日-11号

粒子がん治療施設については、先だっても答弁がありましたし、また新聞にも載っておりましたので、同じ答弁になるかと思いますが、よろしくお願いします。 ○議長大城政利君) 基地政策部長。 ◎基地政策部長伊佐徳光君) 御質問にお答えいたします。西普天間住宅地区跡地利用にかかわる進捗状況につきましては、昨年4月24日に庁議決定された跡地利用計画に基づき、作業を進めております。

宜野湾市議会 2016-03-16 03月16日-09号

しかし、県の計画している重粒子施設導入については、県の動向やマスコミ等によると厳しいものがあると思っていますが、いかがですか。 ○議長大城政利君) 企画部長。 ◎企画部長米須清盛君) 島議員答弁申し上げます。確かに所信表明の中で西普天間住宅地区への琉球大学医学部及び同附属病院の移設を中心とする国際医療拠点形成に向けて強力に取り組んでいきますということで記載してございます。

宜野湾市議会 2015-12-18 12月18日-07号

これは、与野党も問わず佐賀県鳥栖市の九州国際粒子がん治療センターも見に行っています。なぜあれがないのですか。非常にこれ疑問なのです。お答えください。 ○議長大城政利君) 企画部長。 ◎企画部長米須清盛君) 答弁申し上げます。これまでも重粒子がん治療施設に関しては、いろいろ答弁申し上げてございますけれども、この施設につきましては、県が導入検討している事業でございます。