76件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

名護市議会 2016-06-20 平成28年第183回名護市定例会-06月20日−07号

現在、名護博物館駐車スペースは玄関前に5台、社会保険事務所との間に約15台の駐車スペースがございます。マイクロバス駐車は可能でありますが、大型バスについては駐車ができませんので、近くの路上に駐車して下車し徒歩で入館をしている状況にございます。新館建設の際には、観光客や修学旅行に対応した大型バス駐車場も含めて整備する必要があると考えております。次にウについてお答えをいたします。

名護市議会 2013-06-18 平成25年第171回名護市定例会-06月18日−03号

部長もこれはできないかと思うんですけれども、なぜか知らないけれども、事業者がかわったから労基署に連絡が入っていたり、もしくは社会保険事務所に連絡がいって、今現在の事業者の方々をびっくりさせているということで、本当にこれは部長をはじめ、佐久川課長のほうも顔に泥を塗られたような気分ではないかと思っていますし、その機械等が動かなくなると本当に大変なことになります。

豊見城市議会 2012-12-11 平成24年第6回豊見城市議会定例会会議録-12月11日−03号

それが社会保険事務所になった後も求めに応じて一定実態としては情報提供してもらったんです。ですからそこは無年金者の人数というのはわかるわけで、そこはきちんと引き出して、高齢期の皆さんがどんな状況なのかと。それに対応した手だてをやはり尽くす上では、今私が求めた点については引き出すということで対応をする用意があるのか伺いたい。 ○議長(屋良国弘)  休憩いたします。      

西原町議会 2011-12-14 平成23年 12月 定例会(第8回)-12月14日−04号

私も親子であるための証明書である住民票戸籍謄本、運転免許証の提示をし、母シズコの長男であることが証明されたと私は考えておりますが、(1)年金機構(社会保険事務所)における未払い年金手続きにおいて、世帯主の死亡における手続に必要な除票の交付が受けられない事態があったんですが、どういうことでそこまで私は証明書を持参もしながらやっているんですが、除票が受けられませんでした。

豊見城市議会 2011-12-06 平成23年第9回豊見城市議会定例会会議録-12月06日−01号

年金者の数は把握されているかとの質疑に対し、無年金者については再三、社会保険事務所へ要求しているが、例の年金問題が発生してから、これは正確な数字ではないということがあって、資料提供をお願いしてももらえない状況にある。これは南部地区の協議会名で出してももらえないので、今は無年金者の把握ができていないとの答弁でございました。  次に、生活環境課でございます。

宜野湾市議会 2011-03-16 平成23年  3月 定例会(第360回)-03月16日−07号

ほとんどの年金の事業が社会保険事務所のほうに回って、今、市町村では、こういう市民年金がどうなのかということでの事業を強めないといけないと思うのですけれども、こういうふうになっておりますか。 ○議長(呉屋勉君) 休憩いたします。(休憩時刻 午後4時49分) ○議長(呉屋勉君) 再開いたします。(再開時刻 午後4時49分)  市民経済部長。 ◎市民経済部長(新城正一君) 質疑にお答えいたします。

那覇市議会 2011-02-21 平成 23年(2011年) 2月定例会−02月21日-02号

障害年金につきましては、障害年金等の受給要件が手帳の交付基準とは異なるため、詳しい受給要件や内容につきましては、市民国民年金グループや那覇社会保険事務所などへご案内することにしております。 ○金城徹 議長   澤岻郁子こどもみらい部長。 ◎澤岻郁子 こどもみらい部長   野原嘉孝議員代表質問の5、子育て支援に関するご質問のうち児童クラブの状況についてお答えいたします。  

名護市議会 2010-06-16 平成22年第159回名護市定例会-06月16日−04号

これは私も社会保険事務所に行って確認はとってきたことなんですけれども、この名護市における障害者手帳1級・2級については、まだまだその障害者手帳を受けられるというような状況がわかっていない方がかなりいるんじゃないかと思っています。これは私最近、相談を受けたところによると、どこでどういうふうな手続をするのかということも知らないんです。

与那原町議会 2010-03-09 平成22年3月第1回定例会-03月09日−02号

これは社会保険事務所に一たん行くでしょう。例えば社会保険事務所に、失業倒産しますね。皆さんどこからそのデータは調べられるんですか。自己申告でやるということですか。その辺の確認をもう1回。それは皆さんでは把握できないわけよね、窓口に来て国保に切りかえます、申請か何かするんでしょう。それと社会保険事務所に解約する場合は事業所は出すんです。

那覇市議会 2009-09-11 平成 21年(2009年) 9月定例会-09月11日-06号

平成21年度児童扶養手当現況届の受給資格確認のため、年金受給年齢の33人について那覇社会保険事務所へ照会したところ、そのうち6人が年金受給資格を有するとの回答がありました。  続きまして、児童扶養手当第4条第3項の規定により選択はできませんということでございます。 ○金城徹 議長   野原嘉孝議員。 ◆野原嘉孝 議員   ご答弁ありがとうございます。  今の説明でよく理解できました。

豊見城市議会 2009-06-16 平成21年第3回豊見城市議会定例会会議録-06月16日−03号

豊見城市の国民年金年金者数及びその推移につきましては、那覇社会保険事務所に確認いたしましたところ、「市町村ごとの資料がない」とのことでございました。次に、年金掛け金の納付状況、納付率及び免除申請状況についてでございますが、社会保険事務所の資料によりますと、平成19年度の豊見城市の国民年金納付率は40.3%、平成19年度の免除申請状況は4,811人、43.8%となっております。以上でございます。

豊見城市議会 2009-03-25 平成21年第2回豊見城市議会定例会会議録-03月25日−06号

2、社会保険事務所より年金喪失者のリストが届く。それに基づき国保への加入を促す、未加入者の数を把握するのは難しい。3、国保連合会より年金受給者一覧表のリストが届く。対象者を一般から退職へ移す作業を行う。これが医療費の適正化と言われています。3、退職者へは国庫の負担がない。国は振替事務を徹底して行うよう指導、国保の対象ではない方に国保を導入しないよう。

恩納村議会 2009-03-06 平成21年  3月 定例会(第2回)-03月06日−01号

(2)年金業務について  少子高齢化の進展や長引く不況の中、より一層国民年金制度に対する理解を深める為の啓蒙の推進に努めるとともに、無年金発生防止と将来年金受給を図るため、村民一人ひとりが安定した老後の生活を営むことが出来るよう、村民福祉の向上を図る立場で積極的に社会保険事務所協力連携を強化し鋭意努力してまいります。

北大東村議会 2008-12-12 平成 20年12月 定例会(11回)-12月12日−01号

今後も住民から問い合わせが寄せられた際には、社会保険事務所へ出張相談を要請し、対応していきたいと思います。  次に、介護予防事業として、東村社協に委託し、実施しております軽度生活支援事業(ヘルパー派遣事業)、配食サービス事業、外出支援サービス事業については、年度当初の利用者を維持しながら継続して実施しております。  

うるま市議会 2008-09-29 平成20年9月第40回定例会-09月29日−08号

それから平成18年度、平成19年度、社会保険庁のさまざまな年金問題、そういう問題に対して私たち年金課は一生懸命窓口での対応、それから社会保険事務所への年金記録の照会など、いろいろ手を尽くしながら、その信頼回復に努めるとともに、納付率の向上に一層頑張りたいと思います。ご提言ありがとうございました。 ○議長(島袋俊夫) 久高 唯昭議員

北大東村議会 2008-03-07 平成 20年 3月 定例会(2回)-03月07日−01号

今後とも社会保険事務所と連携し対応してまいります。  次に、介護予防事業として、東村社協及び介護支援センターやんばるに委託し実施しております、軽度生活支援事業や外出支援事業及び機能回復等を目的とした地域包括支援事業については、利用者のニーズに対応できるよう引き続き実施してまいります。  

恩納村議会 2008-03-07 平成20年  3月 定例会(第3回)-03月07日−01号

今後も国民年金制度に対する不安感や無理解が広がっていることから、理解を深める為の啓蒙の推進に努めるとともに、無年金発生防止と将来年金受給を図るため、村民一人一人が安定した老後の生活を営むことが出来るよう、村民福祉の向上を図る立場で積極的に社会保険事務所協力連携を強化し鋭意努力してまいります。  

那覇市議会 2007-12-17 平成 19年(2007年)12月定例会-12月17日-07号

市の国民年金窓口で死亡に伴う受給の相談があった場合、遺族基礎年金の受給資格があるかなどについて、まず社会保険事務所電話で確認すること、那覇市の被保険名簿を確認することなどを必ず行っており、また、当時の市の国民年金の担当者に確認しましたところ、当時においても同様な手順で業務を執行していたとのことでありました。  

豊見城市議会 2007-12-05 平成19年第7回豊見城市議会定例会会議録-12月05日−01号

あと、今年は社会保険事務所職員が出向いて年金相談などを行ったというようなお答えでありました。それに対して何名ぐらい相談に来られたのかということで、約350名の方々が相談に来たということであります。市町村単位でも年金事業の不信感をなくすような工夫をしたらどうかということでありますが、パンフレットを配布したり、窓口で丁寧に説明をするようにしているというようなお答えがありました。