18件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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宮古島市議会 2021-03-03 03月03日-02号

これは、救急診療所を現在沖縄県立宮古病院のほうにコロナ対策のための発熱外来ということで貸出しをしております。したがって、救急診療業務は行っておりません。今回減額するのは救急診療所での医療を引き受けていただいております医師、それからその医師が休んだ場合の応援医師への委託料、それを減額補正をするということでございます。

宮古島市議会 2020-12-08 12月08日-04号

4月から市の宮古島市休日夜間救急診療所発熱外来として宮古病院無償提供を行いまして、さらにPCR検査結果を待つ方々を対象とした待機宿泊施設も独自に設置して、必要な市民観光客提供してまいりました。また、宮古地区医師会PCR検査体制強化のための補助金を交付し、宮古病院への新たなPCR検査機器設置感染症拡大時に備えたPCR検体採取センターの準備を行っていただいております。

宮古島市議会 2020-09-23 09月23日-03号

現段階では、宮古病院での発熱外来それからドライブスルー方式での検体採取開業医での抗原検査等検査は十分対応できていると聞いておりますが、今後冬場に向けてインフルエンザ等が流行することも予測されます。新型コロナウイルス感染症を疑う症状の方が急増したり、開業医等での検査が困難になった場合を想定し、1か所での集中的な検体採取センター設置を検討しております。

那覇市議会 2020-09-10 令和 02年(2020年) 9月定例会−09月10日-05号

糸数昌洋 議員   県や医師会とのさらなる連携と迅速な対応が今後求められるということで、この間の「クローズアップ現代」とかでもやっておりましたけど、地域医療資源をいかに引き出すかと、応援協定で外から応援をいただくことも大事なんだけれども、地元の病院協力をどれだけもらえるかというところが今後大きな課題であろうと思いますので、発熱外来なかなか受け入れてくれない病院も多いと聞いておりますので、その

那覇市議会 2020-07-30 令和 02年(2020年) 7月30日総務常任委員会(総務分科会)−07月30日-01号

その中で予備費がこれだけあるんだったら、多分、PCRセンターとか発熱外来というのは借上げではなくて、あそこの建物だけなので、多分、金額的にはできるところだし、あれは多分、那覇市のホームページに書いてあるので那覇市の事業だと思うので、これは早急に考えていただきたいというのは、これはもう要望で終わりますので、私の質問はこれで終わります。

宮古島市議会 2020-06-18 06月18日-03号

本市がこれまで医療機関連携あるいは協力しながら取り組んできた感染予防対策としては、まず1つ目に、県立宮古病院の要請を受けまして、市の夜間休日診療所県立宮古病院発熱外来専門施設として提供を行っております。県立宮古病院には多くの外来患者や重篤な入院患者もおり、院内の感染予防の観点からも発熱患者動線は非常に重要であり、発熱外来診療が大変スムーズに行えるようになったと評価をされております。

那覇市議会 2020-04-20 令和 02年(2020年) 4月20日予算決算常任委員会-04月20日-01号

例えば健康診断内視鏡検査の中止、良性疾患の手術の停止を行って、浮いた人員発熱外来集中治療室管理人員に回すことになる。  また、入院となったけれど、軽症患者は家族にも会えない中でストレスや不安で医療者への依存が増し、中には怒ったり攻撃してくる人も出る可能性がある。医療従事者自身自身ストレスコントロールができなくなる人も出てくる可能性もある。

うるま市議会 2009-12-08 12月08日-03号

それと新型インフルエンザ対策の件ですけれども、私が市民部長に照会しているもので、例えば中部協同病院というのは沖縄市美里にあるんですけれども、ここはですね、病院がありまして病院発熱外来を別棟に、外に出してあるんです。外のプレハブで発熱のある患者はここでチェックをしてもらって、中に入れないということで取り組んで、かなり効果を発揮しているんです。

西原町議会 2009-09-15 09月15日-03号

それから(3)についてのお答えですが、保険証が交付されていない世帯ということでありますが、御質問健康保険証が交付されていない世帯というのは、資格証明書が交付されている世帯のことと思いますが、この件に関しましては、平成21年5月18日付で厚生労働省より県、保険者、これは市町村になりますが、それから支払いのとりまとめであります国保連合会、そして各保健医療機関等に対して、新型インフルエンザに係る発熱外来

石垣市議会 2009-09-14 09月14日-02号

一番困ったことは、救急外来八重山病院にたくさん新型インフルエンザ患者らしき人が、発熱患者が見えているということでしたので、八重山病院ではほかの重症患者を見ておりますので対応しきれない現状がありましたので、そのときに元の伝染病棟ですけど、そこを今使えるように既にいろいろと工事もしておりますので、そこに発熱外来をつくって、そこに医師会やあるいは八重山病院先生方当番制をつくってそこで対応しようと、そういうふうな

名護市議会 2009-09-04 09月15日-07号

県立北部病院外来状況につきましては、午後4時から午前0時の時間帯の患者がやや多いものの、発熱外来受診者数は1日約10名前後で、大きな混乱は見られていないとのことであります。市民に対しましては、病院受診については混乱を避けるため軽症の場合などにつきましては夜間、休日の受診を避け、平日に受診するなどの呼びかけも行っているところでございます。 ○議長(島袋権勇君) 教育次長 中本正泰君。

西原町議会 2009-06-12 06月12日-02号

具体的に町民から発熱についての問い合わせがあった場合、具体的には38度以上の発熱やせきが、あるいはたんなどの呼吸症状がある人とか、それから発症までにメキシコとか海外に滞在していたとか、そういう該当した場合においては、発熱相談センター、これは南部保健所になりますが、そこに電話等で問い合わせて、そこの指示に基づいて発熱外来指定いただいた医療機関のほうで受診するということになっております。

那覇市議会 2009-06-08 平成 21年(2009年) 6月定例会-06月08日-03号

発熱外来としてベッドは幾つあるのでしょうか。必要分は確保すべきだと思います。治療薬であるタミフルなどの自己負担の低所得者への緊急減免制度を国に求めるべきです。  3つ目に、2万8,000人の修学旅行のキャンセルは大変な影響があると思います。緊急の小口融資制度や緊急の利子補給を行うべきです。当局の見解を伺います。  次に、日本青年会議所大会への補助金の出資について、あらためて再質問を行います。  

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