2151件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

石垣市議会 2018-12-25 平成30年 12月 定例会(第7回)-12月25日−07号

しっかりと我々は国民主権のもとに、この憲法のもとに我々は生きているということを示すためにも、どうしても今、前津議員が言いましたように、沖縄の県民、我々石垣市民も沖縄の県民です。ぜひ沖縄県民は県民としての誇りを持って、同じように本土政府から圧殺されている今の沖縄の県民の世論を全国に向けて、全世界に向けて発信しようじゃありませんか。  以上です。              

名護市議会 2018-12-21 平成30年第193回名護市定例会-12月21日−09号

そういう意味では、本当に名護市民投票条例市民投票というのは生きているわけです。あれだけみんなが一生懸命やって、真剣に考えた結果ですから、反対派も賛成派も、ですからそういうことをしっかりやるべきではないか。この意見書については、そういう意味では、時期を逸しているし、問題の立て方が違うのではないかと思いますが、発議者のご意見をお伺いしたいと思います。 ○大城秀樹議長 宮城安秀議員

沖縄市議会 2018-12-20 第399回 沖縄市議会定例会-12月20日−07号

皆さん、これまで生きてきて、好みなどが急に変わったことはおありでしょうか。ありますか。ありがとうございます。本員はずっと刺身とか、寿司のいわゆる光り物が苦手だったのです。今年に入りまして、試しに食べてみたら非常においしくて、今どこに行っても真っ先に食べてしまうぐらい好きになってしまいました。

うるま市議会 2018-12-18 平成30年12月第129回定例会-12月18日−09号

子供たちは、もちろん生きる力をつけないといけませんので、ぜひ説明方よろしくお願いしたいと思います。  続けます。それでは3番目、男女混合名簿導入後の検証小学校午前5時間制授業の導入について伺います。まず初めに、男女混合名簿を導入し約8カ月がたちますが、導入前との検証結果を伺います。

名護市議会 2018-12-17 平成30年第193回名護市定例会-12月17日−07号

県民、市民誰もが名護市で生まれ育ち、生きてきてよかったと言って最後を迎えることができる名護市になるよう全力で頑張る決意です。それでは一般質問に入らせていただきたいと思います。質問の事項1 学校等のコンクリートブロック塀の補修について。要旨の(1)現在の進捗状況について、進捗状況の資料提出をお願いしました。

糸満市議会 2018-12-17 平成30年第7回糸満市議会定例会会議録-12月17日−06号

給食センターについてはですね、やはり食の安全性については人が健康生きていく上での本当に基本的な問題であるというふうに認識していて、特に子供たちへ食を提供する給食センターについては、品質であるとか調理の点検等、やはりきちんとやっていかないといけないと認識しておりますので、今後、きょうの御意見も検討委員会のほうに持ち帰って、検討をしっかり進めたいと考えております。

石垣市議会 2018-12-17 平成30年 12月 定例会(第7回)-12月17日−02号

とりあえず、生きているときの対策というのを、しっかり私はとられてきているというふうに認識しています。で、その後です、さっき私が北部地区や西部地区に持っていってそのまま捨てちゃうという話、要は最後です。最後しっかりやってほしいのが一つ。それと、亡くなったときにどうしているのかというのが、ちょっとわかっている事例があれば教えてください。 ○議長(平良秀之君) 市民保健部長、野底由紀子さん。

宮古島市議会 2018-12-17 平成30年 12月 定例会(第8回)-12月17日−06号

「宮古の美しい海と生きたサンゴ」がモチーフで、将来への継承の思いが込められています。ターミナル施設の名称は、宮古空港に次ぐ第二の空の玄関口という意味を込め、親しみやすい、「みやこ下地島空港ターミナル」として、今後さらなるターミナル施設認知拡大を図っていきます。ちょっと小さいけど、ロゴを皆さん見たことありますか。  

宮古島市議会 2018-12-14 平成30年 12月 定例会(第8回)-12月14日−05号

ですから、私はここで導くべき重要な教訓というのは、次の②にも関係しますので、新制度のもとでも児童福祉法の規定するその第24条の1項に基づく市町村保育実施義務生きている、これは1項と2項に分かれてしまいましたけども、その保育所の休園という事態が何によってもたらされたかと、そこを教訓としてしっかり導き出して公的責任を果たすという立場に立つことが大事だと考えます。   

糸満市議会 2018-12-14 平成30年第7回糸満市議会定例会会議録-12月14日−05号

SNSの中でしか本音を言えない子供たち、こういう時代を生きる子供たちに寄り添い、導いていくためにもぜひ検討していただきたいと思います。いじめ問題は深刻化していきますと、生きる意欲さえ奪ってしまいます。子供たちの健やかな育ちと教育保障するためにも学校も時代や生徒の実態に即した対応を、研修等も含めて取り組んでもらいたいと思います。  

宜野座村議会 2018-12-13 平成30年第9回定例会-12月13日−02号

ちょっとした課題でも出たら、すぐ対応していくという対応の仕方でやっていけばこの大型事業が生きてくると思うのですが、その大型事業がマイナスになるようなことになりはしないかというのは、管理費とか補助金とかそういうのがたくさん出ていくということもありますので、そこら辺も含めての考え方で頑張ってもらわないといけないというところなのですけれども、村内のマチヤグヮーとかそういうところ、レストランとかに聞いてみたところ

与那原町議会 2018-12-12 平成30年12月第4回定例会-12月12日−02号

これは大変なですね、日本がこれから生きていけるかなと思うぐらいの問題だと思いますので、これから水道もぜひ考えながら、議論をしながら成り行きを見守っていきたいと思います。時間がありませんのでこれで終わります。ありがとうございます。 ○議長(識名盛紀)  以上で上江洲安昌議員の一般質問を終わります。  次に上原晃議員の一般質問を許します。

西原町議会 2018-12-12 平成30年 12月 定例会(第7回)-12月12日−04号

ですから、いわば生き英語です。実際にそういう、英語しか使えない、英語会話をしないといけない仕事に従事している人たち、昔の軍作業にいた人たちもそこに行くことによって、本当にちゃんとコミュニケーションがとれる、そういうことがあるわけです。ですからこの子供たちの話を聞くと、現地に行って会話をしたい、自分も英語を使って話せるようになりたい。実際に準2級とか2級の子供たちが言うのです。

名護市議会 2018-12-11 平成30年第193回名護市定例会-12月11日−03号

対策事業の概要としましては、生きたマウスをおとりにしてハブを誘引する捕獲器を、市民や事業者からの要望に対応して設置するものであり、その直接的な目的としてはハブを捕獲することで、咬傷被害の発生を抑えることでございます。本市が昨年、平成29年度に捕獲したハブは575匹で、うち540匹がタイワンハブでございました。今年度は11月30日現在で、タイワンハブだけで既に592匹の捕獲となっております。

西原町議会 2018-12-11 平成30年 12月 定例会(第7回)-12月11日−03号

中学校においてネイティブスピーカーによる生き英語の発音に慣れ親しむ機会は大変重要であることから、各中学校へALTを配置してまいりましたが、小学校における学習指導要領の改訂に伴い、小学校平成32年度から教科としての英語が導入されることになるため、小学校英語指導力を高める必要があることから平成29年度から小学校に、小学校国語活動指導員を2名配置しました。

西原町議会 2018-12-07 平成30年 12月 定例会(第7回)-12月07日−01号

それは我々、今生きている人たちだけではなくて、これから沖縄県民の子供や孫にその犠牲を強いていくわけであります。そういう意味からしても、やはりこの県民投票、町といたしましても、その投票が円滑に進められるように万全を期していきたい、このように考えております。 ○議長(大城好弘)   総務部長。 ◎総務部長(與那嶺剛)   私のほうからは質問項目の2.障害者雇用についての2のア、の部分です。

豊見城市議会 2018-12-04 平成30年第5回豊見城市議会定例会会議録-12月04日−01号

もっと議会執行部で十分な議論を深めて、必要な改善をしていければ、私の討論も生きてくるのかと期待もしております。以上で私の反対討論とさせていただきます。 ○議長(大城吉徳)  次に、賛成討論の発言を許します。 ◆8番(大田正樹議員) −賛成討論−  おはようございます。認定第1号 平成29年度豊見城市一般会計歳入歳出決算について、賛成の立場で討論を行います。