12件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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宮古島市議会 2015-09-11 09月11日-03号

次に、教育行政についてですけど、この間の新聞で見たんですけど、沖縄県全体でも理科離れが非常に進んでいるそうですね。これは原因の分析までは見ていないんですけど、理科は一番大事なのはやっぱり観察とか実験とかが一番大事だと思いますね。特に実験観察によって科学へのいろんな興味を喚起するような、そういう授業が必要だと思います。その辺の観察実験等のこういう授業はどのように行われているのか。

沖縄市議会 2015-07-03 07月03日-05号

宮平守指導部長 質問の要旨(3)私立幼稚園適用条件についてですが、こども科学力育成事業は、先ほども申し上げましたが、子供たち理科離れが言われる中で、本市の児童生徒理科や数学に対しての興味関心を高め、将来において科学的思考、あるいは創造性を駆使した職業への憧れを持つ児童生徒を1人でも多く育んでいくことを狙った、本市独自の学力向上に関する事業の一環であります。

那覇市議会 2009-12-21 平成 21年(2009年)12月定例会−12月21日-08号

また、同委員から、設置することによる教育関係者の期待はどの程度か、との質疑があり、当局から、中学校理科の教諭によると理科離れを食い止めることでも期待できる、との答弁がありました。  これを受けて同委員から、市内の学校だけでなく、県都那覇市として、他市町村の学校にも門戸を開いて活用できるようにしていただきたい、との要望がありました。  

那覇市議会 2008-06-12 平成 20年(2008年) 6月定例会-06月12日-05号

(2)今、我が国では、子供たち理科離れが進み、将来の技術者人材の不足により、今まで先人たちが築いた技術力低下、そしてまた技術力の継承ができないなどにより、国全体の技術力、また国力の低下が心配されております。  そこで伺います。理科支援員等配置事業の内容、そして本市における取り組みを伺います。  

那覇市議会 2005-03-24 平成 17年(2005年) 2月定例会-03月24日-付録

│       │   て教育活動全般にわたって、色の見分けが│ │ │        │       │   困難な児童がいるかもしれないという前提│ │ │        │       │   に立った配慮が必要だと思うが、現在の取│ │ │        │       │   り組みを伺う             │ │ │        │       │(2) 今、高校生大学生等理科

那覇市議会 2005-03-03 平成 17年(2005年) 2月定例会−03月03日-05号

次に、今、高校生大学生等理科離れが進んでおり、それがひいては国の工業力技術力低下につながるのではないかと危惧され、文部科学省ではスパーサイエンスハイスクール(沖縄では1校)の指定を行ったり、17年度は理数大好きモデル地域事業を行っていく予定のようです。  子供たち理科離れを防ぐには、まず科学への興味を持たせてあげることが最も大事だと思います。  

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