94件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

北谷町議会 2020-12-14 12月14日-03号

また、乳幼児医療費助成制度拡充中学卒業までの入院通院費医療費無料化現物給付制度の実現や、各種予防接種公費負担拡充無料化小中学校在籍の第3子以降の学校給食費無料化を実施しております。 子ども貧困対策として、学習支援等を通した「ちーたん塾」開設や、子ども食堂等ボランティア活動支援を行い、子ども居場所づくりを推進してまいりました。 

沖縄市議会 2020-02-25 02月25日-02号

現物給付制度は、医療機関窓口現物給付受給者証を提示することにより、原則医療費を支払わなくても医療サービスが受けられる制度でございます。本市平成30年10月診療分より、小学校入学前までの未就学児に対し、現物給付導入いたしました。現物給付のさらなる拡大については、国や県の動向に注視しながら検討してまいります。 続きまして、オの(イ)についてお答えいたします。

宮古島市議会 2019-12-17 12月17日-07号

市長も現物給付制度県に先駆けてやってきたようなこともありますけども、ぜひ子育て支援、そして子供貧困対策というその観点に立って、宮古島市も早期中学校卒業までの入院通院とも無料と、現物給付制度にしていくべきだと考えますけども、ご見解を求めます。 ◎福祉部長下地律子君)   こども医療費についてお答えいたします。  

豊見城市議会 2019-03-18 03月18日-02号

続きまして、②の小学校卒業及び中学校卒業まで医療費無料化を実施するとすれば、それぞれどのぐらいの財源が必要となるかについてですが、こども医療費窓口無料化、いわゆる現物給付制度につきましては、就学前の児童対象平成30年10月より開始しているため、年間を通した実績値がないほか、本市には小学校中学校卒業まで助成した際の医療費の参考となる数値がございません。

北谷町議会 2019-03-04 03月04日-01号

さらに、経済的理由による歯科等受診控えを解消するため、子ども医療費現物給付制度を積極的に周知してまいります。 また、北谷町育英会におきましては、平成30年度から給付型奨学金制度導入する等、積極的な進学支援を行っており、引き続き支援してまいります。 幼稚園教育につきましては、引き続き、4歳児保育・5歳児保育複数年保育を実施してまいります。 

うるま市議会 2019-02-20 02月20日-01号

また、昨年10月からは、未就学児こども医療費助成に係る医療費窓口無料化となる現物給付制度も実施しています。 さらに、保育園の主食費及び幼稚園給食費の一部助成に取り組んでまいります。(2)「地元企業育成誘致」 地元企業育成誘致については、公共事業優先発注及び受注機会拡大に努めるとともに、商工会と連携し、新規創業者支援商品開発プロモーションなどに取り組んでまいりました。 

名護市議会 2018-12-06 12月11日-03号

沖縄県では、こども医療費助成事業平成30年10月1日診療分より、未就学児対象通院入院とも医療機関窓口での医療費支払いがない現物給付制度導入いたしました。それを受け、名護市でも同月に現物給付制度導入しており、現在その医療費の第1回目の支給を行っているところであります。今回の現物給付制度導入による12月支給は、申請件数5,597件、支給額846万4,871円となっております。

名護市議会 2018-12-06 12月13日-05号

既にご承知かと思いますが、沖縄県では、子どもたちの病気の早期発見早期治療を目的に、こども医療費助成事業について、平成30年10月1日診療分より未就学児対象に、通院入院とも医療機関窓口での医療費支払いがない現物給付制度導入いたしました。それを受けまして、本市においても同月に現物給付制度導入しているところでございます。

宜野湾市議会 2018-10-16 10月16日-04号

今月1日からは、新たに未就学児の入通院に係るこども医療費窓口無償化、いわゆる現物給付制度がスタートし、拡充が図られているところでございます。今後も、こども医療費拡充につきましては、何が市民にとって有益で即効性があるのか、状況並びに推移を見ながら、財政的な面も踏まえ関係部署との検討を図ってまいりたいと考えてございます。 ○上地安之議長 真喜志晃一議員

豊見城市議会 2018-09-20 09月20日-03号

子ども医療費窓口無料化、いわゆる現物給付制度を持続可能な制度にするため、受給者に対し適正受診についての啓蒙活動にも取り組んでまいりたいと考えております。 ◆2番(新垣繁人議員) -質問- 答弁ありがとうございます。 本当に子ども医療費、0歳児から就学前、本来であれば国の改正制度は今年の4月でした。

宜野湾市議会 2018-06-25 06月25日-08号

委員会審査においては、これまでこども医療費現物給付制度導入に至らなかった理由について質疑がなされ、これに対し、これまでは現物給付を行うと国民健康保険交付金ペナルティーが科されることになるため導入できなかったが、平成30年4月より未就学児現物給付に対するペナルティーが撤廃となったため、導入することが可能になったとの答弁がなされております。 

石垣市議会 2018-06-25 06月25日-07号

その主な内容は、これまで助成対象となる就学前児が保険診療受診した際、医療費医療機関等へ一時的に支払ったあと医療費の一部負担金支給する児童償還払いによって助成される制度を、助成対象相当額を市町村が医療機関へ支払うことにより、受給者医療機関窓口での負担なく直接サービスや物の提供を受けることができる現物給付制度に改めるものであります。

宜野座村議会 2018-06-22 06月22日-03号

これは10月から開始する現物給付制度システム改修費でございます。それから乳児麻しんワクチン接種補助金28万3,000円でございますが、こちらは予防接種助成金へ充当するものでございます。 19款、2項、1目 基金繰入金3,587万3,000万円の追加でございますが、単費で補正するものに充当するものでございます。 8ページ、9ページをお願いいたします。こちらからは歳出の御説明を申し上げます。

宜野湾市議会 2018-06-21 06月21日-06号

こども医療費助成に関する現物給付制度は、子育て世帯負担を軽減するとともに子供貧困対策の一環として、安心して子育てができる環境整備拡充を図るため実施するものでございます。 本市におきましても、10月に制度開始をする県とあわせ導入してまいります。未就学児対象に、入院通院とも医療機関等において無料受診ができるようになりますので、支払い方法が大きく変わり、改善点でもございます。

宜野湾市議会 2018-06-20 06月20日-05号

ことし10月から現物給付制度導入窓口無料化になります。子育て世帯にかかる医療機関への窓口負担が軽くなることは喜ばしいことであります。お聞きをしたいと思います。ことし10月からの現物給付について、内容の御説明をいただきたいと思います。あとは自席より質問をしてまいります。よろしくお願いします。 ○大城政利議長 福祉推進部長。 ◎岡田洋代福祉推進部長 御質問にお答えいたします。