8件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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那覇市議会 2020-02-19 令和 02年(2020年) 2月定例会-02月19日-03号

最後に④利用者の範囲についてですが、ともかぜ振興会館は、旧那覇飛行場用地問題解決のために建設をされていることから、旧大嶺集落住民及びその関係者である特定地域住民利用できることを条例に規定しております。また、特定地域住民以外の地域住民による集会や近隣の学校行事等でも利用できるほか、会館所在地小禄地域以外の方も利用することが可能でございます。 ○久高友弘 議長   仲本達彦企画財務部長

那覇市議会 2019-07-01 令和 01年(2019年) 6月定例会-07月01日-09号

別の委員から、当該施設市民の活用について質疑があり、当局から、市民であれば活用できるが、地域方々行事を行う場合には、特定地域住民以外の市民は、空きのある場所を活用するという順番になる、との答弁がありました。  同委員から、施設利用料金等算出根拠について質疑があり、当局から、施設利用料金は、受益者負担に基づいて計算をしており、パレット市民劇場等利用料金と比較し、料金設定している。  

那覇市議会 2019-06-21 令和 01年(2019年) 6月21日総務常任委員会-06月21日-01号

平和交流男女参画課長(濱川毅)  まず利用できる方というのが旧大嶺地域特定地域住民ということになっておりますが、2号でその他、市長が認めるということで、特に皆さんが使える施設ということになります。そういう意味では、スペース的にはこの特定地域住民方々だけに限定されているというスペースではございませんので、その部屋として伝統芸能の練習をしたいという場合は使用ができるということになります。

那覇市議会 2011-09-27 平成 23年(2011年) 9月定例会−09月27日-08号

委員から、施設利用者として、特定地域住民等と規定しているが、どういう方たちを指すのか、との質疑がありました。  当局からは、基本的には、用地接収され、コミュニティが分散された鏡水の、いわゆる地主の方々になり、その方々の子どもや孫、そして、字鏡水郷友会、あるいは自治会の会員を指すとの答弁がありました。  

那覇市議会 2011-09-27 平成 23年(2011年) 9月定例会−09月27日-付録

事 │ │ │       │       │  業であるのか伺う            │ │       │       │(3) 本市の旧軍飛行場用地問題の現状につい │ │ │       │       │  て伺う                 │ │       │       │(4) 「那覇鏡水ふれあい会館条例」にある │ │ │       │       │  特定地域住民

那覇市議会 2011-09-16 平成 23年(2011年) 9月定例会-09月16日-07号

まず(1)に、なかなか使われない言葉なので、お伺いをしたいと思いますが、「特定地域住民という言葉の明確な定義、またこういった言葉はどこに規定されているのかお伺いいたします。  (2)今回の条例の議案の中では触れられておりませんでしたので、指定管理の期間をお伺いいたします。  (3)この「特定地域住民以外の利用は、どのような扱いになるのか条例の内容をお伺いいたします。  

那覇市議会 2011-09-09 平成 23年(2011年) 9月定例会-09月09日-02号

(4)那覇鏡水ふれあい会館条例にある「特定地域住民とは誰を指すのか伺います。  (5)沖縄振興計画最終年度になったことを踏まえ、これまで旧軍飛行場用地問題に精力的にかかわってこられました翁長市長の同問題解決に向けた思いを伺います。  3番目は、公営墓地施設整備事業北納骨堂建替え)について質問いたします。  (1)本事業の概要(経過及び背景並びに事業の趣旨)について伺います。  

那覇市議会 2011-09-05 平成 23年(2011年) 9月定例会-09月05日-01号

旧軍飛行場用地問題の解決を図るため、内閣府の沖縄特別振興対策事業費を活用した特定地域特別振興事業により、沖縄戦直前の旧日本軍による飛行場建設に伴う用地接収によりコミュニティが分散されたため、地域の発展や伝統文化の進展が阻害された背景をもつ特定地域住民について、地域活動への参加意識を高め、交流の促進による地域づくりを発展させ、伝統及び歴史的文化をも踏まえたコミュニティを再構築し、地域振興に資するため、特定地域住民

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