14件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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南城市議会 2018-06-19 06月19日-06号

年度予算を編成する際に、3%程度物価上昇を考慮している。それに合わせて、労務単価資材単価はやっている状況である。それ以上になった場合は補正をしなければいけないが、学童建設で事例はあるが、物価上昇も加味して積算しているとの答弁がありました。 執行部として、市長対応も含め、何が問題点と捉えているかとの質疑があり、担当課より、どこまで市長にレクチャーしていいか戸惑った部分がある。

名護市議会 2018-03-05 03月19日-09号

その数字を使って、市のほうで再建築評価補正物価上昇等を勘案する率ですけれども、それが0.95を掛けるべきものを、いわゆる掛け忘れたということであります。 ○宮城弘子議長 川野純治議員。 ◆川野純治議員 とにかく、これはどういうことで多く掛けていたのがわかったのか、そしてこれは10年間、結局多く掛けていたのですよね。0.95掛け忘れたんですよね。

沖縄市議会 2013-06-26 06月26日-06号

安倍政権物価上昇2%ということを挙げております。生活保護費扶助費が下がって、そして物価が2%上がっていくということになると、まさにダブルパンチという状況になりはしないかということであります。そういう意味では、この生活保護費の削減をやめるようしっかり国に対し求めていってほしい。そのことに対して、市長の見解をお聞かせください。よろしくお願いします。 ○小浜守勝議長 沖縄市長

那覇市議会 2013-02-25 平成 25年(2013年) 2月定例会-02月25日-02号

金融緩和はインフレターゲット(物価上昇目標)を2%に設定しており、日銀への政策協調を強めております。  成長戦略研究開発イノベーション創出を促進し、省エネルギー、再生可能エネルギー、新ビジネス等を主眼においたものであります。  緊縮財政下の再配分を重点に置いた民主党の財政政策から一転して、大型財政出動となっております。  ついては次の事項についてお伺いをいたします。  

名護市議会 2011-12-08 12月15日-05号

今、玉城議員のほうからは補助金の捻出ができないだろうかということもございましたけれども、まず教育委員会としましては、今後の物価上昇を考慮しながら、これからどのような対応をしていけばいいのかということを、名護市学校給食運営委員会というのがございますので、その中でしっかりと議論をして、その上で安心・安全な学校給食の提供をしていくということをしっかりと考えていきたいと思っております。

名護市議会 2008-09-11 09月24日-07号

そして日銀那覇支店2008年7月の物価上昇を見ますと、全国から見ると物価が安いと言われる沖縄平均消費者物価地域差指数全国平均を100とすると94.8と沖縄全国最低でございます。だが物価上昇率全国平均を上回り、上げ幅も全国トップレベルであります。7月の全国消費者物価指数上昇率は前年同月比2.4%増であり、これに対して先ほども答弁がありましたが、3.3%上昇全国を上回っております。

糸満市議会 2004-06-29 06月29日-04号

また、2003年の合計特殊出生率が1.29と発表され、年金改革前提が崩れた欠陥商品は直ちに見直すべきなどとの批判がありますが、年金制度前提出生率だけでなく、賃金、物価上昇など、経済指標もあり、これらは改善しつつあるようであります。こうした景気回復傾向プラス要素も含めて考える必要があります。また、年金改革前提となっている出生率の1.39は、2050年を基準としたものでございます。

那覇市議会 1999-03-09 平成 11年(1999年) 2月定例会-03月09日-07号

これは12年間の物価上昇が1.16倍ですから、これと比較しても、はるかに上回るものと言えるのではないでしょうか。同時に、ほかのところでも、例えば春日部、これは埼玉ですが、受託している会社などは7年で2.1倍、東京の墨田区では、平均で、9年で1.7倍という結果も出てきているわけであります。  

那覇市議会 1998-12-18 平成 10年(1998年)12月定例会-12月18日-08号

本案も、納骨堂使用料並び使用許可証の再交付及び書き換え交付手数料を改正するもので、適正な改定周期の3年を超えており、その間の物価上昇維持管理等を勘案し、また、手数料は、本市手数料条例に定められている他の手数料との均衡を図るため、それぞれ増額するものであります。  

那覇市議会 1998-12-11 平成 10年(1998年)12月定例会-12月11日-07号

納骨堂使用料の算定につきましては、1納骨壇当たり5年間の現行使用料の1万7,000円に、物価上昇を勘案しまして、現在の使用料に5.9%を加算して、1万8,000円に改正を提案しているものでございます。  維持管理費といたしましては、光熱水費修繕費通信運搬費業務委託料等合計388万1,000円となっております。  1納骨壇当たり平均壺数は約二つとなっております。

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